JUDO馬鹿385号

ご無沙汰しています。ボチボチやって行こうかなって思っています。(笑) 一部、ファン限定にしました。

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連休前は超多忙…?

半期決算前の大型連休…、疲れました…(笑)

火曜日からずっと午前様で、睡眠障害も重なり、3時間睡眠が続いています。

流通関係の仕事なんで仕方ないですが、少しずつ景気回復の風も感じ始めているので

仕方ありませんね。(^^ゞ

それにしても久しぶりに家のパソコンにさわりました。

ブロ友さんへの訪問もご無沙汰しています。スイマセン<m(__)m>


皆さんに小さな気付きを与えてくれるCMを貼っておきます。

5分間の長いCMですが、そう言う世代に近づいているのは確実です。



連休は少し休めそうですが、今日、日曜日は息子の試合の応援に行きます。

なんか寝技のビデオが見たくなってしまい、

YouTubeの寝技クリップを貼り付けました(〃^∇^)o_彡☆あははははっ〜!!


色々出てきますから参考にしてください。

後ろの音楽は少しうるさいですから、ボリュームは絞って下さいね♪


やっぱ、寝技は良いですね〜(* ̄。 ̄*)ウットリ♪

何年くらい前でしょうか…。テレビで流れていましたね(o ̄∇ ̄o)♪

なんか久しぶりに見たので、YouTubeでアップします。


全部で26の技が流れます。蟹鋏(かにばさみ)は、禁止技です。

数十年前に、遠藤純男が山下泰裕に掛けた技ですが、(講道館杯かな…?)

本来ならば、怪我をした山下の棄権負けでは無かったのでしょうか?



内股すかしが足技じゃないのは、意外でしたが、やっぱ当然ですよね(〃^∇^)o_彡☆

1 背負投 せおいなげ 手技
2 背負落 せおいおとし 手技
3 浮落 うきおとし 手技
4 払腰 はらいごし 腰技
5 跳腰 はねごし 腰技
6 大外刈 おおそとがり 足技
7 小外刈 こそとがり 足技
8 小外掛 こそとがけ 足技
9 大外車 おおそとぐるま 足技
10 内股 うちまた 足技
11 内股すかし うちまたすかし 手技
12 踵返 きびすがえし 手技
13 巴投 ともえなげ 真捨身技
14 俵返 たわらがえし 真捨身技
15 蟹挟 かにばさみ 横捨身技
16 山嵐 やまあらし 手技
17 浮技 うきわざ 横捨身技
18 小内刈 こうちがり 足技
19 大内刈 おおうちがり 足技
20 肩車 かたぐるま 手技
21 横車 よこぐるま 横捨身技
22 釣込腰 つりこみごし 腰技
23 袖釣込腰 そでつりこみごし 腰技
24 払釣込足 はらいつりこみあし 足技
25 燕返 つばめがえし 足技
26 抱分 だきわかれ 横捨身技

あの木村政彦との死闘です。




グレイシー柔術の創始者であるエリオ・グレイシー氏が29日(木)、ブラジルのリオデジャネイロで亡くなりました。

95歳でした。

エリオ氏は、日本人柔道家・前田光世(コンデ・コマ)がグレイシー一族に教えた柔術の技術を基に、

現在のグレイシー柔術を築き上げた創始者。

“400戦無敗”で知られる三男のヒクソン・グレイシー、六男のホイス・グレイシーの父親としても有名で、

ブラジリアン柔術十段で柔術の象徴的存在として敬われていました。





1904年、柔道使節の一員として渡米した前田光世は異種格闘技戦を行い、ボクサーやプロレスラー、拳法家などと

柔道普及のために戦いまくった。その後メキシコやヨーロッパなど世界各地で異種格闘技戦を行い、

ブラジルに辿り着いた。この間柔道着着用の試合では1000勝以上し、無敗であった。

当時、ガスタオン・グレイシーが移民としてやって来た。ガスタオンの子供カーロス・グレイシーは体が弱かったため、

ガスタオンは前田に「柔術で鍛えてくれ」と依頼した。

カーロスは末っ子のエリオと共に稽古に励んだ。エリオは直接前田に柔術の指導を受けたわけではないが、

前田の柔術を改良し、誰にでも使いこなせる術としてグレイシー柔術を完成させた。

エリオ・グレイシーもまた、前田と同じようにグレイシー柔術を広めるため後に異種格闘技戦を行う。

1951年9月6日にリオデジャネイロ市で加藤幸夫とブラジリアン柔術ルールで対戦し、10分3ラウンド引き分け。

9月23日に再戦し8分目で加藤を絞め落としエリオの一本勝ち。

10月23日にブラジルリオデジャネイロ市のマラカナン・スタジアム (観衆はブラジル大統領を含む3万人)で

木村政彦と対戦。棺桶まで用意された中での試合であった。

木村が2R開始3分で得意の大外刈からキムラロック(本来の名称は柔道の腕がらみ。)で腕を取り、

エリオは意識が無くなっていた(一説に骨折したと言われている)ため兄のカーロスがストップし

木村が勝利。木村の一本勝ちとなった。後日木村はエリオの闘魂について、日本人の鑑であると賞賛している。

43歳の時、自らの弟子だったヴァウデマー・サンターナと戦い、3時間以上の激闘の末敗れ、現役を引退した。

三船久蔵十段


1883年(明治16年)4月21日岩手県久慈町(現・久慈市)に生まれる。

球車、大車、踵(きびす)返し、三角固め等多数の新技を発明し、隅落(空気投げ)は特に有名ですね。


空気投げは、嘘くさいって思っていましたが、数年前、毎年、春、福岡で行なわれる

日本選抜柔道体重別選手権大会の井上智和 対 鈴木桂治戦で、井上智和が掛けた

隅落で鈴木桂治がキレイに飛んで一本負けしましたよね。

あの試合を見てからは、実力差が無くても決まる技なんだと思うようになりました。

その後、DVDも購入して見ましたが、三船久蔵十段は、凡人には理解できない動きで、

大男達が本当に投げる事は出来ないのか不思議でした。


三船久蔵十段は、1964年(昭和39年)東京オリンピックでは柔道競技運営委員を務めた後、

翌1965年(昭和40年)1月27日、82歳で永眠しました。

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