「狙え Eスポ?」

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シーズン到来☆

 
 天気が良い日は…

  高いトコロに上がります☆


 そう、872です

  

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さぁ〜今回は、ドコまで飛ぶかな〜
 

山頂気温 23度

 風があって、涼しさup

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「増機! 」

 
   バイクも増車・・・。
 
    ラジオも 増〜。。
 
    無線機も「増ぉ〜?」
 
  見つけた。
 
    デカイ 携帯電話!みたい
 
   グレードとしては、一つ下の機種だが。
 
   色は イイ〜(^0^)
 
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   アンテナなんて 錆びが無い!
 
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    テストしたら、 正常品っす。
 
     この機種は 「周波数ズレ」が多いんだって。
 
     さて、来週は 堂平山から QSOかぁ〜(^0^)

「Happy〜 QSO! 

  「こちら、さいたま DF40〜! 入感ございますか?」
 
 
  熱い日は・・・。
 
   涼しいぃ〜 に 行きましょう!
 
  30年前の・・。 (またかい!)
 
   CB無線。
 
                ↓やっちぃさんから 写真イタダキィ〜。
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  アマチュア無線と違い 省電力(低出力)でドコマデ 飛ぶか?
 
     35年以上経っても、「愛好者」っているんですね〜。 
 
      「歴史は繰り返される」って この事です。
 
        まぁ〜 やってる人達は 同年代でしょう。 たぶん・・・(笑!!)
   
       「O年時代に還って」・・・ あひゃひゃひゃ〜。
    
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[飛んだ 飛んだ!」

 
  題名みて・・・  
 
    何が、飛んだんだよ?
 
    電離層 「スポラティック-E」が出た。 
   
     何だそりゃ〜? 
 
     知らない人には 何の事か?
 
  小電力無線 CB無線(合法)を持って、高いトコロに上がれ!
 
  高いトコロ?
 
 やっぱ、 ココでしょう〜。
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   出力 0.5wで 何処まで 電波が飛ぶか?
 
    この 特殊な「電離層」が出ると ココまで飛ぶのだ。 
 
    まぁ〜不定期な発生だから・・・。
 
  
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   凄いです。
 
   この電離層が無ければ 隣町まで 飛ぶか飛ばないか? である。
 
    アマチュア無線も 海外まで電波が 飛んで行くのだ。(合法CB無線より 出力が大きいけど)
 
  
   5月〜8月までは この趣味が 復活しそうだ(笑!!)
 
 
  電離層の話・・
 
  Wikiを参照:
 
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  「スポラティック-E」 って何?
 
   スポラディックE層(スポラディックE層 、Es層、略称EスポまたはEs、英語:Sporadic E layer)とは春から夏ごろにかけて、主に昼間に上空約100km付近に局地的に突発的(スポラディック)に発生する
 特殊な電離層である。通称「Eスポ」と呼ばれる。
 
 Eスポの電子密度が極度に高い場合は、F層でも反射できないVHF帯の電波をも反射する
 という特殊な性質がある
 
 Eスポは、季節的には5月中旬から8月上旬に発生頻度が高い。時間的には、
 11時から12時と17時から18時頃が最も出現頻度が高い。
 
また数日続けて同じ時刻近辺にEスポが出現しやすい傾向があるが、発生頻度は不規則である。
Eスポの発生頻度に地域的偏りがあり、その原因は不明であるが地球上では日本付近において
 最も出現率が高いことが知られている。
 
通常の電離層(D, E, F層)と比べると電子密度が極めて高いのがEスポの特徴で上空約100kmで
 雲のような状態で分布し、高速で移動する。
 
 
  あ〜 読むのが 面倒くせぇ〜。

「ブームらしい?」

 
   え?
 
   やはり  ブームらしい。。。
 
   そうなの?
 
    昔、「ICB-680(Little-John)」と言う トランシーバを所持していた。
 
       ICB770は、重くて電池も 単一型が多く使用する。
 
     500mWと言う 小さい出力だったので 870型(500mW以上出るらしい?)に買い換えた。
 
     それも。。数十年前の話・・・(笑!!)
 
     今となっては・・・・・・・・・・・・ 当時物が 使えるのかどうか? 
 
       古すぎて(泣・・)  電池BOXは錆イ〜〜〜〜。
 
        電池じゃ〜 動かないので DC電源供給(バイクのバッテリー(12v)を使用)
 
       良く行く 「あの山頂(870m)」で、試してきた。(1ヶ月前) 
 
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      記事も中盤になってだが・・・。
 
     なんじゃコレ?
 
 
    CB無線(市民ラジオ)っていう。。
 
     まぁ〜 簡単な手続きだけで「無線」を、楽しむ事ができる・・・。
 
      アマチュア無線より 簡単です。 国家試験がないので。。。
 
      でもね・・。
 
      小出力で ドコまで飛ぶか?
      これが、最高に面白かった。
 
     アマチュア局は、外付けアンテナが許可になっており。
     最低の10Wのパワーで 海外と交信可能である。 
      周波数帯にもよるが・・、春先になると 「Eスポ」(電離層-E)が発生し、
      VK1=南半球の オーストラリアとの 交信も可能。
     『CQ CQ CQ こちらはJM1-R☆☆ 。。って』
      
     しかし、CB無線は 出力も小さく 外付けアンテナも不可。
     高〜〜〜〜いトコロに登り、交信しなければならない。 
     (市街地なんぞ 隣町にも届かない)
 
     薄ゥ〜く 聞こえる 他県のコールサイン。
 
     S玉県から、飛騨です!  磐梯山です!
 
    え〜@@;  まぢ?
 
     何㎞飛んでるんだぁ〜?
 
     何でまた 密かなブーム?に なるの〜。
 
      当時「青春18キップ」を片手に、コレを持って 移動する。
     
         再・・・  まさかねぇ〜って 知ってる?
 
 
    天気の良い日は、299号で 「80会」じゃなく 「70会」〜〜〜(爆!!)
       

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