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一年ぶりに、Blogを開きました☆
もう!誰も居ないトコロに 再出発して何になる? まぁ〜まぁ〜 日記の様に更新って言うのも イイじゃん。
また!
昭和モノ
手に入れましたよ〜。 ボリュームのガリガリ有りとか 音がしない! ジャンク品扱いを狙え!
外装以外は、私にお任せでしょ〜。 そんな症状は得意な分野です(^o^) 音が鳴らない→ スピーカーの腺が外れている。
電源が入らない→同様に腺が外れている。
まぁ〜壊れる箇所なんて、みな同じと考えてよし。 感度や音質を上げるには 周辺の「電解コンデンサ」類を交換すべし。
経年変化により、容量不足であり、本来の性能がでていない。
簡単な部品しか搭載されていないので
新品の部品交換のみで生き返るのです。
「美品・動作完動品」となれば、
この時代のモノは 値が上がってます。
しかし・・ コレクションになるため 売りません。
今回の患者様(^^3〜♪ 掃除を兼ねて、 分解します。 スクーターの外装と同様に ツメがあるので… 丁寧に外します。 中身が出ました。 電池交換をするにはココまでは知っての通り( ^o^)ノ 問題点はボリュームのガリガリ。 見えるまでバラします。 ココでも各部にツメがあるので注意。 ボリューム本体を出す。 トランジスタラジオは、簡単な造りになっているので、仕事が楽。 経年変化で基板上にもコンデンサの漏れ らしきモノや、色々と付着物有り。 また、金属の接点を、洗います。 自然に乾燥します。 って言うけど、速乾です。 そして、コレ!
やはり、金属と金属のスレなので… バイクのコネクター類にも効果ありの為、色々と使えます。
ココまで終わったら、外装クリーニング 「手アカとか タバコのヤニ」とかで、結構〜汚れている。
綿棒などで、細かいトコロも 綺麗にします。
分解したので 作業が楽!
小さな窓もやりましょう!
一連の作業は終了☆ 仕上げは、やはり昭和モノで(^o^) 未だに販売しているにはワケがある。 水分を嫌うトコロに使える。 ワックス効果も一度に出来て。 赤い方も同じ様に終了! 乾く前に手でこすると 自然な感じで黒くなる。
あとは、サッサの出番(笑!!)
電池を入れて、動作確認で 完了♪ ガリガリも消え、綺麗な状態になった。 昔ながらの シリーズ。 また、増えちゃったぁ〜い ♪♪
譲ってください
昭和のトランジスタ-ラジオ(笑!!)
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