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大したお話しではないのですが…。 今日、仕事上の興味で古い書類を書庫から探し出し、経過記録を執務室で読んでいました。 そこに、当時の、私の何代も前の担当者の小さなメモが挟んであって、「当時の担当者は、△△さんというのか。めずらしい名字だな」とぼんやり思いました。 すると、それから1時間ほど経ったころ、別の遠い部署に在籍していたその△△さんが、私のいる施設を「たまたま近くまで来たので、懐かしくて寄りました。以前、ここに勤めていたんです」と、いらっしゃったのです。 異動して6〜7年になる間、一度も寄ることも無かったそうですが、たまたま懐かしくなって寄ったとのこと。 私も、何の気なしにたまたま業務上で古い記録を参考までに当たってみようと思い、それまで触れたことも無かった記録の、そして小さなメモを見て初めてそのお名前を知った、わずか1時間ほど後に、そういう訪問があるなんて、大したことではないのですが、このユングの言うシンクロニシティに、軽い衝撃を受けました。 と、いうだけの話です。
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わたしも、よく経験しますよ〜。
Aちゃんに連絡しようかな…と、半年ぶりに不意に思ったら、
他市のスーパーで会ったり…。
うわぁぉ…と思いますが、あまり続くとちょっと、気味悪いです(^_^;)
2010/4/19(月) 午後 11:13
keijuさんの場合は予知でしょうかねえ?「女性のカンは鋭い」とよく言われますが、女性は男よりもそういう理屈ではない感覚が鋭いのかな?と思うこともしばしばありますね。
一般的に、赤ちゃんをそばで守るのは女性が多いので、言葉まだ通じない子の表情や雰囲気を少しでも感じとって対応して守るという感性が鋭いのかもしれません。何の根拠も無いのですけれど。
2010/4/21(水) 午後 10:23 [ 泉ヶ岳 ]