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外国人英語講師の死体を遺棄した容疑で指名手配をされている容疑者が、建設会社に1年あまり住みこみで働いていたというニュースは驚きました。 オウムの逃亡犯もそうですが、ある程度マスコミが放送し、警察もかなり力を入れて捜査しているのに、未だに逃げ続けて、そして生活できているというのは驚きました。 こういうことが報道されますと、良からぬことをしでかそうとしている・しでかした人間が、「自分も逃げ切れるかもしれない」という発想にもなりかねず、少なからず治安悪化につながるかもしれないと思うと、警察にはぜひとも確実な逮捕に頑張っていただきたいものです。そうすることで、「何かしても、逃げきれない。」となり、「だから、犯罪はやめよう」とか、「逃げるのは止めよう」という発想がわずかでも期待できます。 未解決事件などが発生すると、「警察は何をやっているのだ!?」という批判がすぐに出ますが、明らかな警察の捜査怠慢やミスなどではない限り、証拠や情報が無ければ、いくら警察だろうとどうしようもないわけです。 これは、他人に無関心であったり、警察に非協力的ということもあるのかもしれませんし、昨今はメールや携帯電話、インターネットなどの普及で、家族も知らないうちに、本人が事件事故に巻き込まれる事件も多く、これは同居する家族さえも危ないと呼び掛けるには限界があるし、事後の手がかりも提供しようがないことでもあります。 体感治安が悪化した、と言われますが、昨今の事件の中には、被害者が好んで危険な場所に飛び込んで行ったかのような事件もありますし、被害者がもう少し慎重であれば事件に至らなかったものも少なからず聞きます。 私たちが、安全・安心に暮らしたければ、そういう事件には十分注意して回避することに賢くなることや、また、それらの犯罪が発生した場合には警察など捜査機関に積極的に情報提供をするということが、それらの悪化を食い止めることになります。 それにしても、この不況だとか就職難とか言われている時代に、この容疑者は、着の身着のままで逃走し、身分証明書も住む場所も無いままでも就職し、1年あまりで100万円もの貯金をしたというのですから、生きる・逃走することへの執念というのはすさまじいものがあります。 …と、同時に、「仕事が無い」「住むところが無い」「派遣を切られた」などと、健康なのに文句ばかり言ってすぐに生活保護を申請しようとする人は何なのか?という感じもしました。 11月9日の産経新聞の記事。
市橋容疑者、「井上康介」名乗り大阪で約1年働く 月収は25万円? 11月9日20時39分配信 産経新聞 千葉県市川市のマンションで平成19年3月、英国人の英会話講師、リンゼイ・アン・ホーカーさん=当時(22)=が他殺体で発見され、市橋達也容疑者(30)が死体遺棄容疑で指名手配されている事件で、市橋容疑者が大阪府茨木市の建設会社で働いていたのは、10月11日までの約1年2カ月間だったことが9日、分かった。 府警や建設会社関係者によると、市橋容疑者は昨年8月19日、大阪市西成区でこの会社が作業員を募集した際、「金が必要だ。助けてほしい」と申し込み、「井上康介」という偽名を使って、茨木市内の会社寮に住み込みで勤務していた。 給料は月額25万円程度。家賃と食事代を差し引いた10〜15万円を手渡しで受け取っていたが、10月11日の給料支給後、会社に「用事があるので出かける」と言い残したまま、行方が分からなくなった。 【後略】11月10日の毎日新聞の記事。 市橋容疑者 まじめに仕事、写真は嫌がる…大阪で1年働く 11月10日0時2分配信 毎日新聞 【中略】 会社関係者らによると、市橋容疑者は主に、太陽光発電パネルを設置する作業をしていた。日雇い契約で、月〜土曜の午前8時〜午後5時の勤務で、日給は約1万円。同僚には「引きこもりで仕事もしていなかった。100万円ぐらいため、両親を温泉とかに行かせたい」と説明したという。背が高いことから、同僚は「大ちゃん」と呼んだ。上司の指示をメモしたり、「日曜も働かせてほしい」と願い出るなど仕事ぶりはまじめだった。 【後略】 |
【ニュースを見て感じたこと】
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ニュースを見聞きして感じたことを掲載していきます。
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先月31日朝から泉ヶ岳に登山に入り、同日夜になっても戻らないためにご家族から捜査願いが出ていた63歳の男性が、昨日・1日、遺体で発見されるという残念なニュースがありました。 仙台放送のTVニュースによると、泉ヶ岳の表コースから300mほど登ったところということですが、これが、移動距離として300mなのか、高度として300m上昇した高さのところなのか、わかりません。 表コースは泉ヶ岳の登山コースの中でも、急斜面が続くコースで、比較的ベテランが好むコースです。 危険というほどのコースではないのですが、しかし里山・誰もが通いなれているような場所であっても山は山で、最悪、このような死亡事故が発生する余地があるということをあらためて教えてくれます。 足を滑らせて滑落・うちどころが悪く亡くなられたのか、寒暖差などによる脳や心臓の疾患など急激に起こしてその結果滑落されたのか。 その原因分析をすることが今後の事故防止につながるので、その辺の現場検証結果も公表をお願いしたいところです。 実に残念な事故です。
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10月17日付の福島民友ニュースの記事ですが…。 「誰かが止めなくては」 事故で動揺、乗用車そのまま走行 16日午後5時過ぎ、福島市森合の県道で、追突事故を起こした後、低速で走行していた同市の60代男性の乗用車を、通りかかった同市の会社員男性(45)が乗用車で進行方向をふさぎ停止させるという出来事があった。 福島署や福島消防署によると、60代男性の乗用車が同市の女性の乗用車に追突、男性はその後、低速で約800メートル走り続けた。福島民友新聞社の取材に対し「止まろうと思いつつ、進んでしまった」と、事故に動揺したために走り続けたことを説明した。 通りかかった会社員男性は、60代男性の動揺した様子の運転を見て緊急事態と悟り、この日納車したばかりの自分の乗用車を前方に停止して衝突させたという。会社員男性は「誰かが止めなくてはと考えた」と話している。 福島消防署によると60代男性のほか、追突された女性とその同乗者の計3人が搬送されたが、いずれも軽傷のもよう。会社員男性も病院で診察を受けた。 (2009年10月17日 福島民友ニュース)これはスゴイですね。 進み続けた男性に対しては、「何をしているのか?」と思ってしまいがちですが、事故で衝撃を受けた場合には意外にも結構こういうのはめずらしくなく、AT車ばかりになった昨今ではそういうこともあるそうですね。 まだアクセルを思い切り踏みこまないだけマシでしょう。 そんなことよりも、この停めた方の男性は、すごいですよ。 ご自分の大切な車、しかも納車されたばかりというお車を危ないと思って、それでもなおこういうことをなされるとは・・・。 こういう手法はしかし教習所などでも習っていて、ブレーキが壊れた車を他車が停める方法が、前方に出てブレーキをかけて少しずつ徐行し、ぶつけさせて停めるという方法があります。 なかなかそういう事例はイメージしにくいのに、こうも咄嗟に判断と行動をし、成果を上げると言うのはなみなみならぬ判断力や精神力を持っている方だと思いますね。
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昨日、松戸市の「すぐやる課」のことも少し書きましたが、続けてこんな記事もありました。 10月7日の読売新聞の記事です。 「すぐやる課」スズメバチ駆除もうやめる? 千葉県松戸市の川井敏久市長は6日、「すぐやる課」の業務の中心となっているスズメバチ駆除について、「命にかかわる場合があり、危険な業務を今のまま進めることは疑問。あり方について対応策を課長に指示した」と述べ、見直しを検討していることを明らかにした。 市民会館で行われた同課40周年記念イベントの中で発言した。 同課の仕事は、近年、ハチの駆除など動物への対応が半数を超え、今年度も8月末までに受理した要望1915件のうち、スズメバチなどの駆除が1071件を占める。これまでに刺されたケースもあるという。 川井市長は読売新聞の取材に対し、「職員は数年で異動する立場であり、専門家とは言えない。不測の事態が起きてからでは遅い。人件費の面でも、もっとお金をかけない駆除の方法があるのではないか」と話し、今後、民間を含めた新しい対応を検討していく考えを示した。 (2009年10月7日09時57分 読売新聞)しかし、千件以上のスズメバチ巣の駆除とは、相当な業務ですね。スズメバチの巣の相談というのはだいたい5月半ばくらいから11月半ばまでの6ヶ月間くらいでしょうから、8月末まででとなると5月半ばからの3ヶ月あまりの間で。土日祝日を入れても1日10件近くの処理件数となる。秋に向けてますます勢力が大きくなるでしょうから、まだまだ処理件数は伸びるでしょうね。 日没後にスズメバチが巣に戻って来たころに駆除するのが基本だから、昼間に下見に行って、夕方にまた行って駆除、ということを考えれば、1日がそれでつぶれてしまう。いったい、何人でこの仕事をしているのか?と思う。夏季の日没であれば定時の5時過ぎの後の残業になって、残業手当も出さなければならないだろう。 それに対応できる人員を配置したならば、秋以降翌春までのは、その人員はどうしているのだろう? スズメバチの巣の撤去は、スズメバチの基本的な知識と道具などが揃っていれば、それそのものじたいは本人にはそれほど危険でもない。しかし、だいたいが高所に作られるので高所作業になるので、ヘタをすればスズメバチよりもその高所からの落下事故などの方が怖い。また、夏に防護服を着るのだから、熱中症や脱水症状も恐ろしい。 公務員においては、著しく危険・不快な業務についたときには、1回いくらとか、月定額いくらという危険手当・不快手当というものが制度としてあるが、さすがにスズメバチの巣の撤去や高所作業ではこの手当も支給されているのでは?まあ、せいぜい1回の駆除作業につき数百円とか、1ヶ月に何度やっても数千円というところだろうけれど。 しかし、小泉元首相ではないけれど、「民間でできることは民間に」という考えは無いのだろうか? この部署の人員配置や処理までの時間だとかがわからないので想像でしか言えないが、スズメバチの巣の駆除でも、民間駆除業者に依頼いても、だいたい1〜2万円程度が多い。 ある程度経験を積んだ公務員の1日分の給料くらいであるとも考えれば、費用の面で公務員が直接することのメリットというのはあるのかどうか。それに、法律や条例の運用など、公務員でなければ任せられないという部類の業務でも無い。 昨日も書いたように、スズメバチのような危険な昆虫は、住民の安全な生活を脅かす場合があるから、公費を使って駆除をして住民生活を守ろうと言う発想はいいのだけれども、別に直接やらなくてもいいと思うのだが。 また、こういう公衆衛生に関する業務は、保健所で管轄している自治体が多いが、なぜ「すぐやる課」がしなければならないのかもわからない。 そもそも、道路などの土木系の修繕なども、道路管理部門が行うべき本業ではないのか?と思うと、住民ニーズにすぐに対応しようという発想はいいけれども、本来すべき担当部署ってのは無いのか?あるならば、それは何をしているのか?という疑問もある。 昨日の記事であったように、スズメバチ毒への抗体反応があった職員は人事異動になるなんていうのは、私は「すぐやる課」というよりも「スズメバチの巣駆除課」というべきものではないか?と思うし、そこまでの処理件数になって、その部署の大多数を占める案件になったというのならば、もっと早めにそれらの時代や情勢の変化にあった対応を検討し、専門の課を新設するか、現行の課に専門家を配置するとか、そういう展望を持った仕事を進めるべきなのではないか?と思う。 「すぐやる課」を作ったのは当時先進的ではあったけれども、全ての制度やしくみは時代とともに変えていかなければ劣化していくし時代においていかれる。この課も、最初は先進的発想であったのに、運用されてから近年まで、ただ目先の要請に応えるのみで、扱いの処理状況やニーズというものを見極めるというようなことをしていたのかどうか。 扱いの件数がこうも多くなっているのであれば、例えば住民に対してスズメバチの巣を作られないように、春先の軒先に殺虫剤を噴霧するよう呼び掛けるとか、住宅や塀の壁の隙間は埋めておくとか、庭木の果樹などは早目に収穫するとか、缶やペットボトルのゴミを出すときは数滴も残さずに飲みきったり水洗いをしてから出すとか、そういう「作らせない」呼びかけをすることが、効果的でしょうね。また、春先の巣作りの時期は「スズメバチのワナ」を作ることの協力を呼び掛けたり。 住民ニーズへの目先の対応を「すぐやる」のは一見、好ましいことかもしれないけれど、住民ができることは住民にもさせることが、自分の家や地域の帰属意識も高めて自立を促したりすることにもつながるし、公費支出も削減できることにもなるわけだから、なんでも言われたことを対応していればいいというのはどうかと思う。
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いやあ、台風の後の施設点検と修繕個所対応で、昨日の夜に帰宅後にすぐに呼び出しがあって、今までの勤務でした。24時間勤務。さすがに少し疲れました。 さて、私の住む宮城県仙台市では、今年は仙台市長選挙、衆議院選挙と続き、そして昨日は宮城県知事選挙が告示されました。仙台市の選挙管理委員会はきっと相当大変でしょうねえ。 昨日告示の・今日からは「期日前投票」が開始されたようですが、投票日の25日までの16日間も、毎日朝8時30分から夜8時まで、土曜日も祝日も関係なく行われるわけですね。そして、「本当の投票日」当日も。そして即日開票。 私が、こんなのは無駄だと思っているというのは、以前にも書いたとおりです。 国民や住民も、「無駄を省け」「公務員の人件費削減」などというのを主張するならば、むろん、行政側などもそれは努力するのは当然ですが、そういう国民や住民も痛みを受けるべきなのです。この場合は、「投票日くらい、時間の都合をつけるべき」ということですね。 昨日の台風では、テレビニュースを注視していたのですが、国の出先機関に自宅の浸水対策用の「土のう」をくれという電話が殺到しているのを流していました。で、国家公務員が一軒一軒、大雨の中を配達。その中の一軒のお宅は「以前は、俺の顎までの深さまで水が流れてきた」と言っていました。 国民や住民の安全や財産を守るのは公務員の職務の基本ですから、冠水するような道路や雨水ますの改善やそれらが整うまでの対策も道路や下水の管理者がすべきことでしょうが、住民にしても、住んでいる場所がそうだとわかっているのであれば、日ごろから準備しておくとか、自分で準備できないならば、もうちょっと余裕を持ってお願いして、自分で取りに行くくらいしろよと思いますね。 少なく無い人件費(時給)で、誰でも準備できる土のう配達を公務員にさせるな。 で、案の定というか、この台風でも水辺を見回りに行って行方不明というのが何件かあったようですが、雪山遭難と同じで、本人の命や安全はもちろん、捜索する方まで巻き込むわけですし、いやらしい物言いかもしれませんがそんなくだらないことで、周りを巻き込むな・金を使わせるなとも思うわけです。 公務員というのは、言ってみれば仲間うちの共同財産みたいなもので、みんなでお金を出し合って貯金したもの。で、みんなの役に立つことに使おうねと言っていたのに、誰か1人が愚かしいことをしてそれを使うことになれば、やはり「ちょっとおかしい」「無駄」と感じることでしょう。 みんなのお金なのだから、お互いに迷惑をかけないように、なるべく自分で済むことは自分でしましょうという、公共心というか慎み深さというか、そういうものが無くなっているように思います。「あるなら、自分にも使う権利があるんなら、使わなきゃソンじゃないか」という、意地汚い人が増えたような気がします。 何だか「公務員」というと敵対視する人がいるので、そういう思い込みがそういう意地汚さを覆い隠してしまいますが、実は、そういう無駄なことをする人は、あなたの財布からもその無駄金が出ているかもしれないということを忘れてはならないでしょう。 しかし、同時に、独居老人の増加や隣人づきあいの欠如、個々人のニーズの多様化などが多くなってきてもおり、単に「わがまま」「身勝手」と簡単に言えない面も出てきています。 10月4日の読売新聞の記事です。 松戸市役所すぐやる課40歳、最近はハチ退治中心 市民の要望に迅速に応えるため、千葉県松戸市で全国に先駆けて誕生した「すぐやる課」が、6日で開設40年を迎える。 この8月で受理件数は延べ13万件を超えた。当初は道路補修など土木作業の要望が多かったが、今はハチ退治が中心だ。要望も多様化し、家の掃除など対応できない依頼も相次いでいる。 「掃除するから、うちのテレビを動かしてほしい」。依頼してきた高齢の女性に、課員が「家族はいないの?」と聞くと、「嫁が2階にいるけど、頼めない」という回答だった。 同課に寄せられる要望は、年間1万件以上とされる。このうち、受理するのは近年、3〜4割にとどまる。自宅の掃除のほか、「隣の犬がうるさい」といった近隣トラブルの解決などの依頼が多いが、断っているという。 大竹忠重課長は「地域や家族でコミュニケーションがなくなって、簡単なことも人に言えないのでは」と話す。 実際に対応した仕事内容では、当初は道路や側溝の補修など、土木作業が約9割を占めていたが、2008年度は3676件中707件(19%)。代わりにスズメバチ駆除などが2094件(57%)と増加した。ハチの駆除では防護服を着用しても刺されることがあり、ハチ毒に対する抗体の検査で、ショック症状の危険性を示す結果が出ると、担当職員は異動になるという。 市の人口は発足当時に比べ、約48万人に倍増しており、同課は「宅地開発が進み、ハチが住宅街に出てきたのでは」と分析する。一方、「すぐやる精神が役所内に広がった」ことで、土木作業の要望は直接、担当の道路維持課などが対応することが増えたという。 「すぐやる課」は、「マツモトキヨシ」創業者の松本清・元市長が69年に設置した。類似の課は全国300か所以上の自治体で設置されたが、行革の一環で廃止が相次ぎ、現在は数十か所程度という。 ただ、同課への視察や取材などは近年増えており、08年度は38件。茨城県常陸大宮市は昨年、「すぐ対応課」を新設した。再評価の流れについて、松戸市は「平成の大合併で巨大化した自治体などで、仕事の『はざま』を埋めるため、必要となっているのでは」と話す。 同市は、6日午後2時から、松戸市民会館で40周年記念式典を開き、パネル討論などを行う。 (2009年10月4日05時56分 読売新聞)近所づきあいのギクシャクからの「言いたいことが言えない」ということが出てきているわけですね。 しかし、「スズメバチの巣の除去」なんてのは、自分や業者にお願いすればいいだけの話で、安全衛生管理も行政の仕事かもしれませんが、「すぐやる課」がすべき問題よりも、保健所の仕事ではないかと思うのですが。 行政に細やかなサービスを期待するならば、人件費の抑制にはすぐに限界が来る。人件費を抑制したいならば細やかなサービスは我慢して自立する。どちらかを選ばなければならないでしょう。 ※ちょっと後で手直しします。今日はさすがに眠いので、文章めちゃめちゃ。
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