日々是雑感

初めてお越しの方は、私のプロフィール欄をご覧ください。

【日常感じたこと】

[ リスト | 詳細 ]

日常、ふと感じたことなどを掲載していきます。
記事検索
検索

インスタントラーメン

 こんな話題を「グルメ、ドリンク」のカテゴリでいいのか!?と思いつつも。

 いい加減、頻繁にカレーを食べに行くのもお金がもったいないですしカロリーも多いですから、インスタントのカップラーメンを買って来ました。
 近くのセブンイレブンで売っていた辛い系のカップラーメン4種。
 日清食品が3種に、サッポロ一番のサンヨー食品が1種。

 それにしても、このブログを書くために、初めて両社のHPにアクセスしましたが、すさまじい種類を製造販売しているのですな。たぶん、一度も見たことも無いものも多数。スーパーの商品担当者も、どれを店に出すか、悩むのではないでしょうか。

イメージ 1

 栄養も何もないでしょうけれども、まあいずれも400kcalというのは、カレーライスを食べたときの半分くらいでしょうか。

イメージ 2


 HPを見ると、1973年5月から発売されているという、ほぼ私と同い年というのに驚きましたが、同時に、昨年リニューアルしているというのも知りませんでした。
 確か、フジテレビ系列の「トリビアの泉」で、「各一流料理人に多くのカップラーメンを食べてもらって、一番おいしいというのは何か?」という実験(?)検証(?)をしたときに、この日清のカップヌードルの、シーフードヌードルが選ばれていました。

 私の幼少時は、この日清のカップヌードルの自動販売機がたまにあって、物珍しさから随分とおいしそうに見え、食べたいなあ、と思って自動販売機を眺めていた思い出があります。
 と、日清のHPを見れば、3月末までのキャンペーンで、カップヌードルのストッカー兼自動給湯式湯沸かしポットが一体となった自動販売機型給湯器「カップヌードルMYベンディングマシン」を3000名に抽選でくれるんですって。
 へぇ。欲しいなあ。応募するべく、たくさん食べねば(笑)

 カップラーメンといえば、私より上の世代は、この日清のカップヌードルや、「どん兵衛」を思い浮かべる方は多いのではないでしょうか?

 どん兵衛も東と西で味が違うんですねえ。
 日清食品の社名の由来は、「日々清らかに豊かな味を作る」という創業者の願いからだとか、大災害に備えて100万食も常備しているとか実際に救援物資として活動していたとか、社会貢献の強い優良企業さんなのですね。応援させていただきたくなりますね。

いやあ、ホントに、身近だと思いつつも、カップラーメンのHPを見ると、知らないことが多いですね。ブログ書いていて良かった。

イメージ 3

 こちらは、同じく日清食品の「カレーヌードル 欧風ブラックカレーヌードル」です。
 セブンイレブンなどのセブンアンドアイグループでの限定販売だそうで、イトーヨーカドーやセブンイレブンなど以外では買えないんですね。道理でHPで見つけられないはずです。

イメージ 4

 こちらも同じく、セブンアンドアイグループ限定販売の「蒙古タンメン 中本」というもの。
 そういう名前のラーメン店があるようで、そのラーメンのようですね。
 「激辛オイル」がついていて、お好みで辛さを加えられるようになっています。

イメージ 5

 日清食品のHPが面白くてあっちこっち見ながら書いていたので、すっかり忘れかけてしまった「サンヨー食品」の「サッポロ一番 カレーヌードル」。
 日清食品の楽しく見やすいHPを見慣れると、サンヨー食品のHPは見づらいし、あまり面白くありません。
 この商品もどこに掲載されているのか見つけることができませんでした。

 しかし、この「サッポロ一番」の「味噌ラーメン」は、袋ラーメンとしては日清食品よりも私は真っ先に思い浮かべるラーメンです。

 で、会社が北海道にあるわけでもないのに、なぜに「サッポロ」か?というのはようやく見つけました
 「先代社長が、札幌のラーメン横丁で食べたしょうゆラーメンの味に感銘して、その味を再現しようとした」というのがはじまり。

・・・しょうゆ?

 醤油ラーメンも、あったんだ。味噌だけかと…。


 札幌そのものも、醤油ラーメンという印象が私個人にはうすく、味噌ラーメンの方が寒い北海道の地ではあったまる印象が強く、札幌ラーメン=味噌ラーメンという印象ですし。

 ううむ、その、私の感覚ではちょっと違う醤油ラーメンに感銘を受けて、こう成功しているのですから、やはり成功者は違う…のかな?

 でも、どうでしょう、皆様。
 札幌ラーメン=醤油ラーメンでしょうか?
 サッポロ一番=醤油ラーメンでしょうか?
 ちょっと、投票をしたいので、ブログ冒頭の投票をクリックお願いします。

 まあ、これらを食べた味をどうこう、というシリーズは面白く無さそうなので、止めておきますね。

とび辛

 昨日に引き続き、カレー…というか、「カレーハウス COCO壱番屋」さんの話題です。


 このCOCO壱番屋さんのカレーの場合は、この1〜10辛というのは、「とび辛」と呼ばれる特製の香辛料をペーストに練った「とび辛ねり」と呼ばれるものを、専用の軽量スプーンで計り、ベースのカレーソースに一緒に煮込むということです。
 つまり、この「とび辛ねり」を何回計ったか?が、「1〜10辛」の基準なんですね。
 10辛は1辛の24倍の辛さということですので、1辛がスプーン1杯のとび辛ねりを入れるのでしたら、24杯入れるのだろうか??

 ちなみにこの「とび辛」。
 テーブルにも缶に入って置いてあり、お客さんで自由にふりかけていただくこともできます。微妙なさじ加減を辛くしたいというにはもってこい♪
 しかし、単純に考えれば、わずかな金額とはいえ、1辛では20円プラス、5辛以上では100円プラスになります。ですから、「なんだ、普通を頼んで、テーブルで好きなだけとび辛をかけて、辛くすればタダで辛くできるじゃん」と思いそうです。
 でも、違うんですねえ。これが。
 テーブルのは粉タイプ。これを出てきたカレーに振りかけると、いくらお皿の上でガチャガチャとスプーンでかき混ぜても、混ざり方が偏りますし、やはり「粉っぽい」んですね。
 一方、最初から「ねり状」のとび辛を、カレーソースと一緒に煮込んでくれると、全体が均一の辛さになるのです。具材にも辛さが染み付く感じ。

 と、いうわけで、ここはケチらずに最初から辛さをオーダーした方がよろしいですね。

 もっとも、私は「スープカレー」を頼んだときには、おおよそ食べ終わり、カレースープがまだ残っているぞ、というときに、このテーブルの粉状とび辛を入れ、よくかき混ぜていただきます。
 ゆるいスープカレーソースなので、粉のとび辛でもよく溶け、辛さを堪能できます。この粉状のとび辛は、これにしか使えないんじゃなかろうか?と思ったり。

 さて、と、今日も1週間ぶりに「グランドマザーカレー」を食べて、

イメージ 1

レジで精算しようとすると、目の前にその「とび辛」が。

イメージ 2

 家庭でも、辛さを調節できるというわけですね。
 「お父さんは辛いのが好きだけど、ボクはバーモントカレーがいい」というようなご家庭では、これは必需品かも(笑)。
 で、買ってみました。300円。

 「ココイチ秘伝」などと書かれていますが、

表示に原材料名が全て書かれています。

 秘伝?…まあ、「原材料名…秘伝につき、秘密」とは書けんわなあ。

イメージ 3

 こういう表示は普通、入っているものが多い順に記載するとか聞いたことがあるので、それでいくと、意外なことにブラックペパーが一番多く、次に唐辛子なんですな。

 品名も、なんだかかしこまっちゃって、「ココイチ秘伝 とび辛スパイス オリジナルスパイス」と大きく書いてあったのに、裏面のこんなところに小さく「ミックススパイス」って…。

何だか「芸名が派手なのに本名が意外に地味な芸能人」みたいなギャップを感じてしまいます(笑)。

 と、書いているうちにまたカレーが食べたくなってきました。さっき食べて来たのに。
 
 …カレー食べたい病は、まだまだ当分続きそうです。

開く トラックバック(1)

カレー中毒

 私は特に「カレー」が、好きと言う程でも無い食べ物でした。
 兄はカレー依存症とでもいうくらい、極端なカレー好きだったんですけれどね。しかも、常人では食べられないような辛いものほど好む。

 ところが、どうしたのでしょうか。
 1月になってから、この私まで異常なまでにカレーが食べたくて食べたくて仕方がない状態が続いています。

 人工的な冷暖房、特に暖房が嫌いで、寒さ対策と言えば厚着でこの冬を通すことにしたので、香辛料をとって内部から暖めようとする本能?などと思ったり。

 そこで便利なのは、「カレーハウス COCO壱番屋」さん。
 通勤途中のお店は駐車場が無く、食べている間に100円パーキングで駐車料金が取られるために、わざわざやや通勤経路を外れた店舗に行きます。

 それが、今月に入って6回目。

 最初は普通のビーフカレー。
 続いてはスープカレーにはまり、今お気に入りは「グランドマザーカレー」

イメージ 1

 このグランドマザーカレーは、とにかく具が大きくて、食べ応えがあります。

イメージ 2

 スープカレーはこちら。

イメージ 3

イメージ 4

 これらを6〜7辛にして、食べます。
 それほど辛くしなければ、確かに祖母や母が、あるいはキャンプの際に作ったような、何だか懐かしさを感じないでもないカレーでしょうけれど。

 それでも辛さが足りないときは、テーブル上の「とび辛」をいっぱいにかけて。

 私は太っているので汗かきだと思っていたのですが、最近は体温が34度台半ばなど、異常な低体温で、辛いカレーを食べても鼻水は出ても汗をかきません。
 辛いはずのカレーも、まだ辛さが足りない。今度は10辛にしようか・・・。

 そんな店舗に通うのだけではなく、自宅でも作ってみたり、食べたくなったらすぐ食べられるよう辛いインスタントカレーを大量に買ってきたりと、自分でもいったいどうしたのか?と思うほど。

 今月に入って、去年1年分近くの回数をもう既に食べているほど。

 なぜだ!?

開く トラックバック(1)

YAHOO!知恵袋

イメージ 1

 私は、自分の持っている知識や技術は、それを誰か、あるいは世の中に役に立ってこそ初めて意義があるものと思っています。

 私の知り合いには、歴史や地元文化、生物学や農学の分野で博士号や修士号を持っている人がたくさんいますが、しかし、「では、その知識を何に使っているか?」というと、自分の知識の探求・知的好奇心を満たすためで、誰かのために使っているということがほとんどない、という人も多いという現実を見ますと、申し訳ないのですがそれは世間にとっては何の役にも立たない、無いも同然のもの、と思わざるを得ません。

 かくいう私は、まあそれほど大した知識も技術もあるわけではありませんが、例えば写真を特技にしていますが、兄の子(姪っ子たち)の写真を使ってカレンダーを作ってあげたり、退職する方に職場生活のアルバムを作ってプレゼントしたり、ということをして喜んでもらったりしています。

 知識については、スズメバチやツキノワグマに関しては結構自信があるので、地元自治体などに写真を提供したり、アドバイスを求められれば現地に行って意見を述べたり、講演などをしています。

 その一環としてしていたのが、「YAHOO!知恵袋」で、当初はスズメバチに悩む相談と、たまにツキノワグマについての相談に乗っていて、これでも結構評判が良い♪のですが、他の相談事をみると、職場の悩みとか家族・友人との悩みなどを多く抱えている人を見ました。

 以前に書いたとおり、私は占いはともかく、他人からもしばしばカウンセラーとか占い師など、悩み相談が適職などと余計なことを言われていましたが、やはり自分の責に寄らず困っている人を見ると、放っておけないという性格でもあります。

 そこで、時間のあるときに、そのような人間関係の悩みなどの相談にも意見を書いてきたのですが、いつのまにか、回答数も1700を超えて、そのうち解決済みの回答で61%以上の「ベストアンサー」をもらいました。3人に2人近くが回答に満足してくれたということでしょう。

 それで、冒頭のキャラクターは、YAHOO!知恵袋で回答数やベストアンサー率などを勘案して最もグレードの高い7段階のトップというキャラクターです。
 別にそんなのはどうでも良いのですが、それでも何か・見知らぬどなたかのお役に少しでも立てたのだったら、良かった♪と単純にうれしくなります。

 私の回答に対しても、本当に喜んでお礼を言ってくださる人も多く、励みになります。
 こういうのを拝見すると、やはり、自分も何か良くしていただいたときはしっかりと感謝をお伝えすることが礼儀だなあ、と思います。

開く トラックバック(1)

ガソリンさらに値下げ

 6月19日の記事ではハイオクが1ℓ173円だったという記事も書きました。
 その後、12月14日の記事で、1ℓ114円になって安くなったものだということを書きました。
 今日も給油してきたのですが、ガソリン価格は…

イメージ 1

105円。

 1か月足らず前に安くなったものだと思った価格よりも、さらに9円も安くなっています。
 今日は57ℓの給油でしたから、先月に比べて合計513円安くなったわけです。これはすごいですね。ハイオクが105円なんて価格、ガソリン高騰前にも無かったような?

 以前の高い173円(その後確か、190円近くまでなったこともありますが)の時期に比べれば、1ℓ当たりの差は68円。今日入れた57ℓで計算すれば、3,876円もの差額になります。

 こういう不況のときですから、ガソリン価格が安いのは車の購買意欲や休日レジャーを若干は支える要素になるのかもしれません。
 また、この寒い季節に灯油が18ℓで990円という、一時期の半額近くになっていましたので、これはめいっぱい厚着しても寒いけれどもお金が無いからストーブは我慢しようと震えるお年寄りを想像するといたたまれない私としては、ほっとする気持ちがします。

 しかし、やはり環境問題とは相容れない部分かもしれません。
 一時期のガソリン高騰時期は、確実に街を走る車の台数は減っていました。実際、ガソリン高騰への節約のため、率先して歩いたり自転車に切り替えたり、公共交通機関を用いる人が多かったという報道もありました。
 昨年8月13日付のスポニチでは、
ガソリン高騰が影響…高速道路は渋滞緩和
 お盆を古里で過ごす人たちの帰省ラッシュが13日、鉄道などでピークを迎え、高速道路は渋滞が発生、新幹線や空の便は混雑した。
【中略】
 JRの指定席予約状況は原油高の影響もあって昨年よりも4%増加。午前中に東京駅を出発する東海道新幹線は指定席がほぼ満席となり、東北新幹線でも混雑が続いた。
【中略】
 ガソリン価格の高騰で移動手段を車から列車に切り替えた人が多いとみられ、主要駅は荷物を抱えた家族連れで混雑した。高速道路のサービスエリアでは普段より渋滞が緩和され「運転が楽になった」との声も上がった。 
 これは健康面でもいいことですし、環境面でもいい効果が出ます。いずれ枯渇する化石燃料から自然エネルギーにシフトするために世界中の企業がその技術を競う源にもなります。いいことずくめではないにしても、一定のメリットもあります。
 同じく昨年8月19日の産経ニュースでは、お盆期間中交通事故死が減少した一因にガソリン価格高騰をあげています。
お盆の交通事故死が最少 「ガソリン高騰が一因」
2008.8.19 12:01
 帰省ラッシュで渋滞する13日午前の関越自動車道下り線。ガソリン価格高騰で交通量が減少し、交通事故死は史上最少だった お盆休みシーズンの9〜18日の交通事故死者数は、前年同期比30.2%減の143人で、日付別の統計が残っている昭和45年以降で最も少なかったことが、警察庁のまとめで分かった。
 発生件数は1万8278件、負傷者数は2万3571人で、それぞれ前年比で20.6%減、22.3%減と大幅に減少。同庁は「ガソリン価格の高騰で交通量自体が減ったことが一因ではないか」としている。
【後略】
 が、こうもガソリン価格が下落してくると、ガソリンスタンドの営業も大変でありますし、また、目に見えて街中の車が増えました。
 1月6日付の毎日新聞の記事でもそう書かれています。
年末年始:中央道利用が増加 燃料価格の下落も影響 /山梨
1月6日13時1分配信 毎日新聞

 JR東日本甲府地区センターは5日、年末年始(12月26日〜1月4日)の中央線の利用状況を発表した。甲府駅の利用客は18万4000人(前年比6000人減)となった。一方、中日本高速道路によると12月24日〜1月4日の中央自動車道の1日あたりの利用台数は22万2191台で前年比103・8%と増加し、ガソリン価格の下落に伴い、車を利用する人が増えたことをうかがわせた。
【後略】
 こうなってきますと、若干不安になってきます。

 やはり、景気動向を見ながらも、ガソリン税の暫定税率をちょっとさらに上乗せして、自転車や歩行者の専用道路を整備するということが望まれるのではないかと思います。
 道路整備で、自動車運転者にも自転車や歩行者と分離して危険度が下がりますからメリットもあり、道路を作るので経済効果(疑わしいけど)もあります。道路族も反対しませんし、環境団体も支持するでしょう。自家用車の利用も無駄なことには制限しようとする自省する人も多くなるでしょう。
 何か不都合がありますでしょうか??

 暫定税率も、一律いくらという設定は安定した財源確保には当然な決め方なのかもしれませんが、「最大でも1ℓ総額150円までの差額」というような課税ではダメですかねえ。暫定税率抜きで1ℓの商品価格が100円なら、50円が税金で150円。商品価格が140円になれば10円が税金。1ℓ150円以上になれば課税されない。
 税収見通しが立たずに整備計画が立てられませんが、それは法人税でも所得税でも同じで、所得が減ればたちまち税収が落ち込むわけですから、それは今に始まったことじゃありませんでしょう。それほど混乱しないのでは?と勝手に思ったりします。

開く トラックバック(1)


.
泉ヶ岳
泉ヶ岳
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事