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【思い出のもの】

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この書庫では、私の「思い出」に残る場所や品物、人物などを、懐かしく思い出したいと思います。
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どっきりシール

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 私の子供のころ・30年くらい前は、お菓子についてくる「おまけ」というものは、グリコのおもちゃが有名ですが、その他はシールがほとんどでした。

 「おまけ」「オマケ」という言葉の響きは今でもなんだか、すごく幸せでうれしいもの、というような感じがする、私にとってはステキな言葉です。

 電車シリーズや、スーパーカーシリーズ、「冗談シリーズ」など、いろいろなものがあって、私と兄は今の立て直す前の古い実家の、風呂場前の1枚の壁を母から与えられて、「そこには自由に貼っても良い」とお墨付きを与えられていました。
 冗談シリーズとは正式名称かはわかりませんが3コマ漫画のようなもので、「ホップ」「ステップ」…と2枚のシールでそう走っているシールかと思えば、最後のオチの3コマ目が「ジャンプ」のところを「シャンプー」となって洗髪をしているイラストのシール、という、まあ他愛もない冗談ですが、それでも子供のころの私たちは面白くて、よく口に出して「ホップ、ステップ、シャンプー」などと言って喜んでいました。

 3歳年上の兄は慎重派で夢中になると喜び勇んで後先考えなくなる私を制し、電車なら並べて連結して見えるように、スーパーカーならそれを貼るエリアを分けて、そのお墨付き壁の中で、それなりにレイアウトをして貼っていくようになりました。
 その他、日曜日の朝におこずかいにもらった100円で買ったスーパーカーのプラモデルの、箱のカッコいいイラストを、車の形を壊さないように慎重にトリミングして切り抜き、画鋲で貼ったりしていました。

 当時はそんなわけで、シールを集めるのが友達の間でも静かなブームでした。だいたいが私たちのように壁に貼ったり、貼ってはいけないところに貼って親に怒られたり(笑)、ノートやランドセルに貼ったり、というような使われ方でしたが、コレクションで油紙のノートみたいなものにきれいに何度も貼って剥がして楽しめるようなツワモノもいました。

 私と兄がお気に入りだったシールの1つは、「ビックリマンチョコ」という30円くらいだったウエハーにサンドされたチョコレート菓子についていた「どっきりシール」【写真】でした。写真は残念ながら当時のものではなく、リメイクされて近年発売されたものです。
 ミカンの実がひと房とか、自動販売機のおつりの出てくるところのシールとか、タタミの焦げ跡とか、そんなそれなりのところに貼っておけば「アレ?」と思わせてどっきりさせることができる(できそう)なところが想像力をかきたてられ、熱中しました。
 シールの剝離紙の裏面には解説も書いてあり、たとえばミカンの実の場合は確か「コタツのテーブルに貼っておく。食べようと思っても取れない!」というような解説だったと思います。口紅の跡は、確か「お父さんのワイシャツに貼っておく!」みたいな内容だったような(笑)。

 今、昭和30年代がブームのようですし、「駄菓子屋さん」も昔を懐かしむ大人がにぎわっています。
 しかし、まあ、いわゆる「大人買い」は正しくも美しくもありませんね。わずかなおおこづかいをやりくりして、ようやく手にしたその1枚を家族や友人と1日中遊ぶ、という美しさがありません(笑)。
 1週間に1個だけ買って、長い時間をかけて集める、というような、そんなゆっくりと流れていた時間を楽しんでもらいたいものです。

 しかし、今でも当時のおもちゃや「駄菓子屋さん」の店先にあったくじ引きとか、そんな特有の箱とかデザインを見ると、やはり郷愁を感じます。
 それは、自分の子供のころを思い出すのと同時に、やはり、パッケージなどがすべてにおいて、優れたデザインだったのだと思います。
 1つ1つ、おそらくは子供のころは戦争で満足におもちゃも無かったような少年時代を送った人。子供が好きでおもちゃ屋製造元に就職した人、などなど、いろいろな人が子供を楽しませたかったり、自分も楽しんで、工夫をしてデザインもしていたのではないかな、と。

 私は最近、こんな昔のことを懐かしく思い出すことが多くなってきました。
 どれもこれも、今となっては大切な思い出で、そんな思い出を残すのに大きな影響を与えてくれた両親や兄に、感謝しています。
 そして、6歳、3歳、0歳の姪っ子や甥っ子も、いずれはそんな楽しい思い出が残って喜んでくれる、そんな幼少時代を送れるように、精一杯一緒に楽しく遊んであげたいと思います。

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スペースインベーダー

 私の思い出のゲームにコインゲームに「ギャラクシアン」というものがあることは以前書きました(http://blogs.yahoo.co.jp/mt_izumi_1172/40705259.html)が、一昨日のニュースで30代半ば以上の人には懐かしい、あの「スペースインベーダー」が、今年30周年を迎え、改良されて発表されたことが放送されていました。

 このニュースを見るまで、「ギャラクシアン」と違って、このインベーダーゲームについては懐かしいと普段振り返ることはありませんでした。
 ギャラクシアンよりもさらに古いこのゲームがブームになったとき、私が幼稚園から小学校2年生くらいだったこともあって忘れている…というわけではありません。たぶん、正確に言えば、「忘れていたかった」のでしょう。

 このスペースインベーダー。確か私が小学校2年生くらいのとき、叔父が喫茶店を経営するにあたり、当時どこでもそうであったように、このスペースインベーダーも2台ほどだったか、テーブル型のものを置くことにしたそうです。
 ブームの最盛期ごろだったために、ようやく入手したようでしたが、甥っ子を可愛がってくれる叔父は、喫茶店の内装が完了するまで、我が家に貸して自由に遊んで良い、と言ってくれました。むろん、コインボックスのカギがついているので、100円1枚で何回も取り出して遊べました。

 私には当時、あまり友達はいなかったのですが、兄や兄の友人が遊んでくれました。
 最初は、大好きな「お兄ちゃん」と代わりばんこでじっくり遊びたかったので、「二人だけの秘密にしよう」と申し合わせていたような気がします。両親も「高価な大事なものだから、友達に遊ばせてはダメ」というようなことを言っていたかもしれません。
 しかし、当然、自宅に遊びに来た兄の友人は気がつき、最初は「おじさんのだから、ダメ」と断っていたのですがそのうち断り切れず、そうなると友達の友達、なんて普段会ったことも無いような人まで「友達だからいいでしょ」?」などと半ば強引に紹介されて集まって来て、我が家はゲームセンターのようになってしまいました。私たち兄弟は、「みんな帰ってから遊べるでしょ」ということで、なかなか順番に入りづらくなっていたように思います。

 しかし、不特定多数の、しかも子供が夢中になって遊ぶのですから、不具合が出てきました。両側についていたコントロールレバーのうち、片方が、動きづらくなってきたのです。
 兄も私も、それに気が付いていましたが、何の根拠もなく「そのうち直るだろう」ということで、順調に動くもう片側で遊ぶようになりました。
 いえ、正確には、「壊してしまった」ことが言いだしづらかったのです。

 両親は、そうと知っているのか知らないのか、「来月には返すよ」「来週には返すから」と、叔父にゲーム機を返す予定日のしばしば口にしました。私にはそれが、死刑台へのカウントダウンのように感じました。
 うろ覚えですが、「壊していないよね」というようなことも聞かれたような気がしますから、もしそうだとすれば、もしかしたら両親はとっくに壊れていることに気づいて、しかし自分から告白することを待っていて、そのキッカケにそう水を向けていたのかもしれません。しょせん、幼い子供の隠し事ですから。

 でも、結局兄と私は、自分たちからそれを言い出せないまま、返す日が近づいてしまいました。
 確か、両親が待ち切れずに「コントローラーが壊れているじゃない?」と宣告してくれて、発覚したんじゃなかったかと思います。やはり、言い出せずにいる気配を感じていたのだと思います。
 どのくらいの期間、借りていたかは忘れましたが、ピカピカの新品で我が家にやって来た「インベーダー」が、コントローラーは両方とも動きづらくなっているわ、ジュースがついたコップをテーブル面に置いたことであっちこっち丸いジュース跡がこびりついているわで、悲しそうな様子になっていました。

 それをどうその後修理をしたのか、ハッキリとは覚えていませんが、キズと汚れだらけになったテーブル面のガラスを取り換えて、コントローラー部分の修理をしたのではないかと思います。
 当時、それほど裕福というわけでも無かった我が家には、結構な出費だったと思います。

 私は、せっかく貸してくれた叔父に合わせる顔が無くて、叔父が自宅に来ても、出て行かなくなりました。優しく大好きな叔父に、怒られるのが怖いのと、嫌われるのが怖かったからかもしれません。
 ハッキリと謝った記憶もありませんから、両親も私ら兄弟が返すまでの日々を悩んでいたことを察していたのとそんな気持ちを察してからか、叔父に謝るようにとは言いませんでした。

 自分が悪いのですが、これは今思えば、その後の人生で、私の中にもともとあった「自分に都合が悪いことを言い出せない」「それを素直に謝ることができない」「嫌なことから逃げ出す」という弱い性格をより形成させた=修正させる機会を失くしてしまったように思います。
 これは他人のせいにするわけでは決してありませんが、今思えば両親の教育上のミスではなかったかと。あの時、「お前たちが悪いのだから、叔父さんに謝りなさい」と言いつつ、叔父には事前に取りなしておくようなことが、教育的配慮だったように思います。その上で、「失敗は早く謝る。そうすれば、先延ばしして無駄に悩む時間を過ごすことはない」ということを早いうちに学ぶことができたと思います。

 と、いうような、普段は忘れたくて忘れていた(結局は、これも事実から逃げていただけ)ことを、インベーダーのニュースを見たことで、鮮明に思い出すことができました。

 元気でにこやかだった叔父。今では60代半ばになり、先月に大腸がんの手術をしたばかりです。
 当時、合わせる顔が無くて。いえ、謝ることができなくって逃げたまま、それっきり敷居が高くなって会う機会も無くなっていました。
 今度、お見舞い方々、30年ぶりに当時謝れなかったことを、心から謝りに行きたいと思います。そうすることで、私はようやく、30年遅れで何かを振り出しに戻して再度の出発ができそうな気がします。
 叔父が入院したことも、そのタイミングで「インベーダー」のニュースが流れて「思い出した」ことも、まるで何かが、当時の両親のように、自分から自分の失敗を言い出すことへのチャンスを向けてくれているように感じます。

 おじさん、待っていてください。そして、元気で長生きしてくださいね。

「怪獣の世界」

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 私の子供のころは、おこづかいなんてのはかなり少なく、遠足の前日に「遠足に持っていくのに、自由にお菓子を買ってきて良い1000円くらい」という裁量権と財力を与えられた(笑)のは、相当にゴージャスな買い物でした。

 そんな中、私が小学校高学年くらいまで楽しく思い出深いのは、昭和40年代前後に生まれた男性ならば共感されるであろう、「駄菓子屋」さんです。
 たまにもらえるおこづかい、小学校低学年当時は1週間で100〜200円ももらえればかなりうれしかったのですが、駄菓子屋さんは商品1つが10〜30円程度がほとんどでしたので、かなり使いでがあったからですね。

 スーパーボール、メンコ、ビー玉、おはじき、くじ引き、火薬や銀玉の鉄砲…。面白かったなあ。

 そんな中、一時期夢中になっていたものが、「ワールドスタンプブック 怪獣の世界」という、カードアルバム【写真】です。
 世間一般で「カード集めの思い出」と言えば、仮面ライダーとかプロ野球選手が言われますが、私がカード集めをした(と記憶にある)のは、この怪獣アルバムだけでした。

 始めたキッカケは、もう忘れてしまいましたが、カードが確か5枚か10枚くらい入りで50円くらいだったと思います。そして、アルバムは、200円。
 私の子供のころの財力では、アルバムはもちろん、カードでさえ、おいそれと買える身分ではありませんでした。
 しかも、カードは324枚集めて完成。もちろん、カードは中身が見えない袋にランダムに入っているので、集めれば集めるほど、なけなしのおこづかいで買った1袋すべてが既に持っているカードである確率も高くなりますので、もう財力が続かなくなります。

 そのため、半分以上だったかのカードを集めれば、残りの揃っていない半分は実費で個別注文できるという、販売者と購入者がより身近だった時代の制度がありました。

 しかし、私はなかなか規定枚数も集めることができず、もともと辛抱強さや集中力もない飽きっぽい性格なので、いつの間にか集めるのを止めてしまい、そうこうしているうちにアルバムもどっか行ってしまって、思い出だけが残りました。

 最近、インターネットオークションで、表紙の1枚を除いてすべて揃っているアルバムを見つけましたので、「大人買い」で買ってしまいました。
 本当は出品した方の、厳密に言えば大人のその人ではない、子供のころのその人の労力や情熱を、大人の私が金を出せばいいだろう的な方法で入手するのは気が引けました。なので、出品者の方に「私は無くしてみて、今思い出で懐かしくなっています。本当に販売して良いのでしょうか?」とおたずねしてから、購入しました。

 解説が面白いですね。
 「ダイナマイト1万トン分のパンチ力」とか「牛を一度に45頭も食べる」というもの【写真】とか。
 50頭でも100頭でも、「約」なんてセコい表現ではなく、あくまでも「45頭」なんですね。
 それを読んで、子供心に「すげぇ」なんて思ったものでした。解説を書いた人も、きっと怪獣が大好きだったのでしょう。
 当時は大人も子供も、夢がいっぱいだったような気がします。

トラック野郎

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 もう、かすかな思い出、どうしてこのおもちゃが自宅にあったのか、それでそれがどうなったのか、ということも覚えていないのですが、私が小学校低学年ごろ、自宅にポピーから発売されていた「トラック野郎」のミニカーがありました。

 荷物室の扉の絵が桃から生まれた桃太郎の、すっぽんぽんの絵でしたので子供心にも少し恥ずかしかったのですが、スイッチを入れると、映画のように電飾がきれいに輝く当時としてはめずらしい「ホンモノ」でしたので、昼間はコタツや布団や押入れの中でスイッチを入れて光らせてニコニコしたり、待ちに待った夜になれば、廊下の電気をつけずにとても興奮して走らせて遊んだ覚えは鮮明にあります。

 当時は母も倹約家でしたし、そもそも今のように身近にコンビニも無かった時代、そうそう乾電池も簡単には買ってもらえませんでしたので、ちょっとつけてはすぐに消すとか、「切れた電池も冷蔵庫に入れるとまた使える」なんて妙なウワサを聞きつけて、冷蔵庫の中に電池を入れて母親にけげんそうに見られたり、ということがありました。

 いつの間にかどこかに失くしてしまったのですが、最近はどうも昔懐かしくなって、インターネットオークションで探しておりました。しかし、写真のような程度の良いデットストック品のようなものは、5〜6万円もするのであきらめていました。
 そして、多少壊れた部分もありますが、思ったよりも安価で手に入れることができました。

 今さら部屋を暗くして走らせて遊ぶようなことはさすがにありませんが、ちょっと懐かしさに浸ってみたいと思います。

 桃太郎デザインなので、仙台桃太郎クリニックの院長先生も欲しがられるかも(笑)。

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 私の以前に乗っていた車は、U12ブルーバードSSSアテーサリミテッドという車種の、真っ黒なものだったことは以前お話しました。(http://blogs.yahoo.co.jp/mt_izumi_1172/39589268.html
 また、バイクの免許を取ったことについても、以前書きました(http://blogs.yahoo.co.jp/mt_izumi_1172/39653448.html)。
 いずれも、「マッドマックス」という映画で、主人公のマックス・ロカタンスキーが運転する黒い車、通称「インターセプター」が強烈にカッコよく、その影響(それと、アメリカのテレビ番組「ナイトライダー」のKITTの影響もちょっぴり)があったためでした。

 この「インターセプター」は、映画公開当時から「あの車種はなんだ!?」ということが話題になったようです。
 ちょっと知っている方ですと、「フォードのファルコン、マッハ1だ!」とおっしゃるのですが、ちょっとハズレています。
 この車は、オーストラリアフォードがマッハ1をコピーして作った(左ハンドルを右ハンドルにした)車で、1974年式のオーストラリアフォード・XBファルコンのクーペです。

 詳しくは、那須PSガレージさん(http://www.ps-car.com/renew/garage/movie/mad.html)のHPで、新たに作り上げた経過を拝見できます。また、実際にこの作り上げたインターセプターを見せていただくこともできます。

 さて、私はこのHPを見てから、やはり自分でも欲しいと思うようになっていた時期がありました。
 しかし、世の中は結構そんな思いを持っている人も多いようで、京都の業者さんがオーダーメイドで作ってくれるという広告も見ました。【写真】
 …う〜ん、400万円からかあ。貯金で買えないことは無いけれど、維持費やらを考えれば、かなりぜいたくなおもちゃだな。
 そう悩みに悩んで、結局は「エスティマL Gレザーセレクション」を買ったのでした。(http://blogs.yahoo.co.jp/mt_izumi_1172/39936222.html

 まあ、映画でマックス(メル・ギブソン)がカッコよかったのは、この車に乗っていたから、ではないですから、私もこの車に乗らずともカッコよくなるぞ、と負け惜しみを言いつつ。

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