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〔レーヴェンス・ホール(Levens Hall)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 5-3.『14世紀以来の由緒ある邸宅に到着^〜^』:『トピアリー・ガーデン(Topiary garden)で有名なレーヴェンス・ホール(Levens Hall) を訪ねて・・・』(その1)〔2006.07〕 『英国・湖水地方』での第四日目、 今日は、滞在している湖水地方の玄関の街: 『ウィンダミア(Windermere)』の南方にある それぞれ素晴らしい庭園を持つ邸宅とお城を訪ねる旅です。 まず、路線バスでこの地方の中心地である『ケンダル(Kendal)』へ、 そして乗り換えて最初の目的地『レーヴェンス・ホール(Levens Hall) 』に到着です。 この邸宅は、1350年以来、特に17世紀後期から19世紀にかけて増築され今も現役の御屋敷、 特に、1694年に造園が始まった『トピアリー・ガーデン(Topiary garden)』でも有名な邸宅です! 〔訪問時期:2006.07〕 【トピアリー (topiary) 】とは、 樹木や低木を刈り込んで作成される造形物。 動物をかたどったり、立体的な幾何学模様を造る。 針金などの枠型に草花やアイビーなどのつる植物などを 這わせて作成されたオブジェを含める場合もある。 出典:『旅名人ブックス:湖水地方・北イングランド』編 発行・日経BP社 【レーヴェンス・ホール(Levens Hall)】は、 英国内でも有数の庭園を持つ、今も現役の邸宅。 特にトピアリー・ガーデンが有名で、 様々な形をした植え込みが見られる。 また、英国のドラマの舞台となったりするなど、 16世紀の調度品や邸宅自体の保存状態がいいのも素晴らしい。 |
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アキチャンさん、こんばんは〜
普通は、このような『マナーハウス』最近では、高級ホテルとして営業しているところも多いのですが、この邸宅は、公開のみでした・・・
『ポチ♪』ありがとうございます☆感謝☆
素敵な週末を...ワン”
2009/2/19(木) 午後 9:01
へいすけママさん、こんばんは^〜^
天候は崩れて今は、『雨』が・・・(涙)
再び、寒くなるのかな???
不思議な空間を創造しています、不思議な庭園でした!
『TB』いただき☆感謝☆です〜
2009/2/19(木) 午後 9:04
とらつぐみさん、こんばんは^〜^
はじめして、ようこそお越しくださいました☆感謝☆
僕のブログは、自然大好きな旅日記です!
写真中心ですが、ゆっくりとお楽しみください・・・
『ポチッ、』ありがとうございます☆感謝☆
2009/2/19(木) 午後 9:09
こねこのままさん、こんばんは〜!
お花タップリの英国・湖水地方のしずかな豪邸訪問でした・・・
『おおみけ&TB』いただき☆感謝☆です!
2009/2/19(木) 午後 9:11
おねえさん、こんばんは!
一般公開は、午後の時間帯で邸宅内部にも訪問できます^〜^
それまでの時刻になる間、ゆっくり、有名な庭園散策が出来ました。
『ポッチ』ありがとうございます☆感謝☆です!
2009/2/19(木) 午後 9:14
すなべしょうさん、こんばんは!
解説によると『エリザベス女王』お泊りになったとのことです・・・?
是非ご訪問してくださいね。
お手伝いいたしますから・・・
2009/2/19(木) 午後 9:16
ちしま小町さん、こんばんは^〜^
この地方では、英国王室との関係がもっとも近い家柄だそうです・・・
『ポチ&TB』いただきありがとうございます☆感謝☆
2009/2/19(木) 午後 9:18
のりPさん、こんばんは〜〜〜!
このお庭、その筋では有名な庭園のようです・・・
ゆっくり、お楽しみください^〜^
2009/2/19(木) 午後 9:20
MANBOUさん、すてきなバナーですね☆
ここの庭園は歴史的なものでしょう・・・・?
お花も最高の、至福の時間を過しました〜〜〜
2009/2/19(木) 午後 9:22
ガーデニング、、、と言っていいのか、物凄い気合が入っているお庭ですね。剪定の仕方もすごいです。
少しだけ ジョニー ディップの シザーハンドを思い出しました。チョビットだけこんな風な剪定された木が・・
すみません。比較の対象外ですね。 ☆
2009/2/19(木) 午後 9:29
TBありがとうございます♪
有名なトピアリーガーデンですね。
ガーニング雑誌でも、こんなにたくさんの写真は載ってませんでした。感激〜(^^)v
2009/2/20(金) 午前 1:25
星降る子さん、おはようございます^^
ここの庭園、トピアリー以外にも普通の?伝統的な庭園もあるのですが、さすが 豪邸 全て力作?ぞろいでした。
素敵な週末を...ワン”
2009/2/20(金) 午前 7:00
papayaicecreamformさん、おはようございます!
よろしければ、毎回 新しい記事をお届けいたします^〜^
御一緒に散策しているように、楽しんでいただければ幸甚です。
素敵な週末を...ワン”
2009/2/20(金) 午前 7:02
やっぱり、6〜7月のイギリスは綺麗ですねd(゚∀゚*)
これぞイングリッシュガーデン! 的なお庭ですか?
2009/2/20(金) 午後 5:24
らぶろ〜まさん、こんばんは^〜^
そうですね、6〜7月の英国は気候も安定で、花々も多いのでお勧めです・・・
ここは伝統的な邸宅なので、本物の英国庭園だと思います?
素敵な週末を...ワン”
2009/2/20(金) 午後 8:29
表現が下手ですが、日本庭園にしても文化において「職人さん」の
存在は忘れられないものですね。
空と緑のコントラストが本当に気持ちがいい!!凸//です!
2009/2/22(日) 午後 0:47
青山あおいさん、こんにちは^^
どのような分野も下支えているのは、現場の『職人さん』ですね!
自然タップリの歴史的な不思議な空間の館です・・・
『凸//』ありがとうございます☆感謝☆
2009/2/22(日) 午後 1:19
ホルンサン、このガーデンは、職人さんが、楽しんでいるような雰囲気が伝わってきます!楽しいガーデンですね!
2009/3/14(土) 午後 7:55
MANBOUさん、こんばんは^〜^
書き込みに気がつかず、今頃お返事になってしまいました(ゴメン)
とっても楽しい英国貴族のお庭でした^〜^v
2009/7/19(日) 午後 5:59
さすがですね。
天気もよく、美しい写真です。
あのレーベンスホールが本当に美しく撮れています。
クリスさんも喜ぶことでしょう。
2010/9/13(月) 午後 4:08 [ jupiterh0528 ]