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〔レーヴェンス・ホール(Levens Hall)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 5-4.『由緒ある邸宅の庭園をゆっくり散策・・・』:『トピアリー・ガーデン(Topiary garden)で有名なレーヴェンス・ホール(Levens Hall) を訪ねて・・・』(その2)〔2006.07〕 『英国・湖水地方』での第四日目、 今日は、滞在している湖水地方の玄関の街: 『ウィンダミア(Windermere)』の南にある それぞれ素晴らしい庭園を持つ邸宅とお城を訪ねる旅です。 まず、路線バスを『ケンダル(Kendal)』で乗り換えて、 特に、1694年に造園が始まった『トピアリー・ガーデン(Topiary garden)』でも有名な 最初の目的地『レーヴェンス・ホール(Levens Hall) 』に。 この邸宅は、1350年以来、特に17世紀後期から19世紀にかけて増築され今も現役の御屋敷、 残念ながら、お屋敷の中には、『正午』からしか入れないので、 それまでの時間は、伝統的な庭園をご一緒に散策いたしましょう・・・ 〔訪問時期:2006.07〕 出典:『旅名人ブックス:湖水地方・北イングランド』編 発行・日経BP社 【レーヴェンス・ホール(Levens Hall)】は、 英国内でも有数の庭園を持つ、今も現役の邸宅。 特にトピアリー・ガーデンが有名で、 様々な形をした植え込みが見られる。 また、英国のドラマの舞台となったりするなど、 16世紀の調度品や邸宅自体の保存状態がいいのも素晴らしい。 |
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おはよ〜。みけとトラバに。
よい週末を。
2009/2/20(金) 午前 8:01
奥行きが3角の小屋?が冗談っぽく、ユーモアの国!(笑)ポチです♪
2009/2/20(金) 午前 8:10
おはようございます。
此処もまた素敵なお庭ですね。
これだけ広いと、お手入れも大変でしょうね。ポッチ!!
トラバありがとうございます。
2009/2/20(金) 午前 8:34
イギリスには何度か訪れているのに、湖水地方は行ったことがありません(^〜^;)
素敵な写真で楽しませて頂きます♪
2009/2/20(金) 午後 5:08
ホルンさんの所に来ると時がゆっくり流れているような気分にさせてもらえます^^vぽち&TB返しです☆
2009/2/20(金) 午後 6:25
ちしま小町さん、こんばんは^〜^
この邸宅、エリザベス女王も立ち寄る由緒あるお屋敷らしいので?、きっとしかっり手入れされているのでしょう...
見学も 正午以降なので!
『ポチ&TB』いただき☆感謝☆です〜
素敵な週末を...ワン”
2009/2/20(金) 午後 8:35
はい、いつも『元気で』!
でも、無理はしないで下さいね...^〜^
2009/2/20(金) 午後 8:37
へいすけママさん、こんばんは^〜^
今日の大阪は、変な天気でした?
さすが、ここは大邸宅、庭だけで午前中しっかり楽しめました・・・
室内は、撮影禁止だったので、残念ですが、昔のままの部屋画しっかり保全されていました^〜^
『TB』いただき☆感謝☆です。
素敵な週末を...ワン”
2009/2/20(金) 午後 8:40
cellさん、こんばんは〜
きっと、これが「本物の英国式庭園」だと思います...!
2009/2/20(金) 午後 8:41
こねこのままさん、こんばんは〜
「みけ&TB」いつもおおきにです・・・!
素敵な週末を...ワン”
2009/2/20(金) 午後 8:42
アルペン55さん、こんばんは^〜^
そうでしょう! この庭園の一番奥の「三角部屋」不思議な存在なのです?
雨宿りや、休憩にはうってつけと思いますが...
『ポチ♪』ありがとうございます!
素敵な週末を...ワン”
2009/2/20(金) 午後 8:44
おねえさん、こんばんは!
ここは、伝統的なお屋敷なので、おそらく『本物の英国庭園』ではないかと・・・?
『ポッチ&TB』ありがとうございます☆感謝☆
2009/2/20(金) 午後 9:05
らぶろ〜まさん、こんばんは^〜^
お元気ですか?
僕も、湖水地方へは今回が初めてだったのですが、華やかさはなく、むしろ英国の原風景に近い、素朴な時間を楽しむことだけの旅でした。
記事は、もう少し続きますので、是非、毎日お越しください〜
素敵な週末を...ワン”
2009/2/20(金) 午後 9:09
き〜よんさん、こんばんは!
『ぽち&TB』いただき☆感謝☆です〜
是非ここでゆっくりお休みください・・・!
素敵な週末を...ワン”
2009/2/20(金) 午後 9:14
TBありがとうございます〜♪
それでは・・・お言葉に甘えて、これからもTBして頂けますか。お手数ですが、どうぞよろしくお願いします♪嬉しい〜(^^)/
上の写真、”クリアなブルーと紫は隣同士でない方がいい”というコーディネートの基本をきちんと守って、ギボウシや白いお花を挟んでますね〜さすが〜♪キャットミント(多分)の紫花やバーバスカムやヒペリカムの黄色花、アナベル(多分)の白花、どれも綺麗で感激です〜(^^)庭作りの参考にさせてもらいまーす♪♪♪
2009/2/21(土) 午前 0:42
papayaicecreamformさん、おはようございます^〜^
ハイ、早速 今日の出来立ての記事を TB させていただきました〜
ゆっくり、夏花の庭園の散策をお楽しみください...
素敵な週末を...ワン”
2009/2/21(土) 午前 7:26
なんとも美しいですね☆ポチ☆です。貴族の館なんでしょうが、今もって優雅さを保っているのは素晴らしいです。ため息出ますね。
2009/2/22(日) 午前 0:10
水が澄んでます!
ラベンダー(ですよね?)をはじめ数々の花たちも競って
素敵な香りがこちらにも届きそうです。
ぜひ体感してみたいです♪凸♪
2009/2/22(日) 午後 0:51
青山あおいさん、『♪凸♪』ありがとうございます☆感謝☆
7月の英国・湖水地方は、花盛り、お勧めの時期です・・・!
是非、訪問してください^〜^
僕もお手伝いいたしますので...
2009/2/22(日) 午後 1:22
kokoperi2149さん、この館は今でも現役のようです。
英国には、このような館が『マナーハウス』としてホテルになっている屋敷もたくさん在り、宿泊も出来ます・・・
☆ポチ☆ありがとうございます☆感謝☆
2009/2/22(日) 午後 1:25