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マウリッツハイス美術館(Mauritshuis):フェルメールの作品に9年ぶりの再会・・・^〜^v 〔2011.05.07】 今日は、9年ぶりのフェルメールの作品との再会、 鉄道で、アムステルダム中央駅から一時間足らずのデン・ハーグへ、 残念ながら、館内では撮影ができませんでしたが、 『真珠の耳飾りの少女(青いターバンの少女)』との再会ができました^〜^v 売店の映像でご勘弁ください。。。。! 【マウリッツハイス(オランダ語: Mauritshuis)】は、 オランダのデン・ハーグにある美術館。 正式名称はマウリッツハイス王立美術館 (オランダ語: Koninklijk Kabinet van Schilderijen Mauritshuis, 英語: The Royal Picture Gallery Mauritshuis (Maurice House))であるが、 単にマウリッツハイスと呼称されることが多い。 日本ではマウリッツハイス美術館またはマウリッツハウス美術館と表記される。 マウリッツハイスの建物は、17世紀半ば、ヤーコプ・ファン・カンペンの設計で建てられたもので、 オランダ古典様式建築の代表作とされる。 館名はここに住んだナッサウ=ジーゲン侯ヨハン・マウリッツ(1604年 - 1679年)にちなむ。 コレクションはオランダ総督ウィレム5世と、 その子のオランダ初代国王ウィレム1世の収集が中核となっている。 王立美術館として開館したのはウィレム1世の時代、1822年である。 美術館の規模はさほど大きくないが、オランダ絵画をはじめ珠玉の名品を収蔵することで知られる。 中でも世界に三十数点しかないフェルメールの作品のうち3点がここにあることが注目される。 |
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おはようございます。
ここも撮影禁止だったのですか、残念な気もしますが、仕方ないですね。
この「真珠の耳飾りの少女」は確か教科書に載っていたような気が・・
本物の美少女に会ってみたいですね。
ポチ、TBさせてくださいね。
2011/5/8(日) 午前 5:48
写真では見たことがある有名な絵ですね〜〜行って見たいですポチ♪
2011/5/8(日) 午前 6:35
おはようございます(^^♪
ポチ
今は「真珠の首飾りの少女」って言うのですね
再会は感動ものだったでしょう
会ってみたいですね♪
2011/5/8(日) 午前 6:56
フェルメールは日本人でもお好きな方が多いですね。
素敵な美術館にぽち☆
2011/5/8(日) 午前 7:32
おはようございます。
『真珠の耳飾りの少女』に再会できてよかったですね。
まなざしが優しいですね。
TBとポチ♪
2011/5/8(日) 午前 8:21
こんにちは〜&おかえりなさ〜い!
私がおさぼりしている間に、帰国なさってたんですね♪
イギリス記事から、み〜〜んな読ませていただきました♪
私が写した写真と同じ角度のもあって、なつかしすぎる〜〜〜〜(^o^)
私のふるさとの写真もなつかしいです。キューケンホフのおやゆび姫より…
ポチ☆
2011/5/8(日) 午前 9:45
私も好きですよ〜
どこかに絵ハガキがあったと思います。
羨ましいです(´艸`@) です
♡ρ(≧_≦*)
2011/5/8(日) 午後 2:46
この絵は、ココにあったんですね。
でも、美術館の名前も、ココにあることも全然知りませんでした。
ほるんさん、ホント物知りですね。
2011/5/8(日) 午後 4:37 [ taman ]
素晴らしい いいですね 失礼ですがパソコンは持参でこのブログ作成ですか 私も挑戦したいので・・・・ 京都奈良サクラアップしています トラックバックさせてもらいますね。
2011/5/8(日) 午後 6:30 [ masudakun ]
こんばんは。
いつまでのご旅行なのか知らないのですが、どうか気をつけて楽しんでください。
2011/5/8(日) 午後 7:24 [ たかを ]
フェルメールの特別の一品が見れてよかったですね。
私も三分の二の作品を見ていますが、この絵だけにはお目にかかっていません。
お帰りになって更にくわしい旅日記を期待しています。
2011/5/8(日) 午後 9:01 [ jupiterh0528 ]