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〔『日の出まえ』:『忘帰洞(ぼうきどう)』『ホテル浦島』『南紀勝浦温泉』(和歌山県東牟婁郡那智勝浦町)にて〕 『温めぐり』:自然の洞窟の浴場から朝陽を望み、熊野灘の景観と館内の六つもの名湯をめぐる・・・^〜^v:『ホテル浦島』『南紀勝浦温泉』(和歌山県東牟婁郡那智勝浦町)〔2013.01.23〕 日本列島・本州の南端、和歌山県那智勝浦町は、 『南紀勝浦温泉』としても有名な温泉地。 開湯は、今から約200年ほど昔の徳川家慶の時代、 弘化以前と言われる銘泉... 今回は、太平洋に面したリアス式海岸の景勝地『紀の松島』を眺める岬 『狼煙半島』がまるごと敷地の『ホテル浦島』に一泊。 このホテルの館内には、趣向の異なった湯船がなんと六つも、 一番は、大正時代に、紀州徳川家15代当主である徳川頼倫が洞窟の温泉に入浴した際に、 「帰るのを忘れるほどである」と賞賛した洞窟風呂の『忘帰洞』 それでは、浴衣姿で、タオル持って温泉めぐりに・・・^〜^♪ 【訪問時期:2013.01.23】 |
♨♨♨ 温 泉 ♨♨♨
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