5-2『白鷹山』(しらたかやま:994m):農業・養蚕の神として山岳信仰の対象とされ、『日本五大虚空蔵』のひとつ『福満大虚空蔵尊』が安置される山頂に、春雪さんぽ・・・^〜^v:〔2019.03.06〕
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〔『白鷹山虚空蔵堂』:『白鷹山』(しらたかやま:994m)(山形県白鷹町・山辺町・南陽市)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 5-2『白鷹山』(しらたかやま:994m):農業・養蚕の神として山岳信仰の対象とされ、『日本五大虚空蔵』のひとつとされる『福満大虚空蔵尊』が安置される山頂に、春雪さんぽ・・・^〜^v:(山形県白鷹町・山辺町・南陽市)〔2019.03.06〕 一か月ほども前(3/2-3/7)に出掛けた五泊六日の『冬の山形の旅日記』☆彡 テーマは、【晩冬の山形の山々を雪さんぽ】 第五日目(3/6)は、、『曇り』の天気予報! 朝から、白いものも混じる小雨になりましたが、 お昼頃から、お天気は回復してきましたので、 近場の里山『白鷹山』(しらたかやま:994m)へ☆彡 とりあえず、下見のつもり『嶽原登山口』から ツボ足さんぽを始めましたが、気が付けば初登頂^^v この山は、100 〜 80万年前に活動した火山で、 白鷹火山群の外輪山の主峰で、 雪の下には、溶岩や溶岩ドーム、火砕岩などを見ることができるとのことです! それでは、今回の旅最後の雪山さんぽを、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v 白鷹山の歴史は、奈良時代から始まる。高僧行基がこの地を訪れた時、白い鷹が飛来し、そこに虚空蔵菩薩が顕現したという。そこで山頂に虚空蔵菩薩を祀り、この山を「白鷹山」と命名したという伝説がある。白い鷹の棲む霊山として信仰を集めたのである。また、冬に雪を抱いた姿が羽を広げた鷹に見えることから名付けられた説もある。 麓の白鷹峠は、米沢に領した伊達氏、上杉氏にとっては重要な交通路であり、関ヶ原の戦いと同時期に行われた慶長出羽合戦では凄絶な退却戦の舞台となった。 江戸時代には、米沢城東北の鬼門守護として米沢藩より大切にされた。倹約経営で有名な米沢藩主、上杉治憲(上杉鷹山)の「鷹山」という隠居後の号は、白鷹山から採られたとされる。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E9%B7%B9%E5%B1%B1 |



雪の白鷹山・・見せてもらいました
今日は寒いですね・・・
2019/4/10(水) 午後 0:59
♡ナイス!☆(^0^)☆♪
2019/4/10(水) 午後 8:02
TBありがとうございます
お返しTBを!
2019/4/10(水) 午後 10:45
n.yoshiiさん、おはようございます^^v
雪の白鷹山、下見のつもりが初登頂に☆彡
1000m近くの山頂が、雪も深く 次回は新緑の頃に再訪したいと思っています!
コメントいただきありがとうございます★感謝★
2019/4/11(木) 午前 8:33
コスモス♪さん、いつもコメントいただきありがとうございます★感謝★
☆彡
2019/4/11(木) 午前 8:34
n.yoshiiさん、こちらこそいつもTBいただきありがとうございます★感謝★
^^v
☆彡
2019/4/11(木) 午前 8:34