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〔『神楽殿』:『出雲大社』:(島根県出雲市大社町杵築東195)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 1-4.『出雲大社』(いづもおおやしろ):60年に一度の大事業『平成の大遷宮』が3月末に完遂した『大国主大神』を祭神とする境内を貸切さんぽ・・・^〜^v :(島根県出雲市大社町杵築東195)〔2019.04.21〕 旅日記は一か月ほど前(4/21-4/23)の平成最後の旅日記、 【級友の里帰りに合わせた出雲路めぐり】・・・! 『日御碕』(ひのみさき)から再び出雲市の中心部へ、 夕刻の『出雲大社』は観光客もなく静かな境内☆彡 3月末には、平成20年4月から始まった 60年に一度の大事業『平成の大遷宮』も完遂し、 しずかな境内を貸切さんぽ! それでは、ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v 出雲大社(いずもおおやしろ、正仮名遣いでは「いづもおほやしろ」/ いずもたいしゃ)は、島根県出雲市大社町杵築東にある神社。 祭神は大国主大神。 式内社(名神大)、出雲国一宮で、旧社格は官幣大社。 現在は神社本庁包括に属する別表神社、宗教法人出雲大社教の宗祠。 古代より杵築大社(きずきたいしゃ、きずきのおおやしろ)と呼ばれていたが、1871年(明治4年)に出雲大社と改称した。正式名称は出雲大社サイトには「いづもおおやしろ」、出雲大社東京分祠サイトには「いずもおおやしろ」とある(前者は新旧仮名遣いが混在、後者は新仮名遣い)。 一般的には「いづもたいしゃ」と読まれ、複数の辞書・事典でも読みがなは「いずもたいしゃ」となっている。 二拝四拍手一拝の作法で拝礼する。 明治維新に伴う近代社格制度下において唯一「大社」を名乗る神社であった。 創建以来、天照大神の子の天穂日命を祖とする出雲国造家が祭祀を担ってきた。 宮司の正服の紋様は神社本庁の定める黒綾文輪なし裏同色平絹ではなく、黒綾にご神紋である二重亀甲剣花角の文様を練り込んだものであり他に類を見ない。 現在も、皇室の者といえども本殿内までは入れないしきたりを守り続けている。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%BA%E9%9B%B2%E5%A4%A7%E7%A4%BE |
【中国の四季さんぽ】
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あら、どうしてそんなに空いているのかしら?とても美しい巨大な注連縄、どうやって作るんですかねぇ。
2019/5/20(月) 午前 9:55 [ 幸亥 ]
幸亥さん、こんばんは^^v
コメントいただきありがとうございます★感謝★
この日(4/21)は、10連休前の日曜日の夕刻、観光客の皆様は既に帰路にかな?
出合うのは、時々夕方さんぽの地元の方々の様子でした^^v
ゆっくり、出雲大社を参観できました☆彡
こっちは、雨が降り始めたようです...!
2019/5/20(月) 午後 6:03
幸亥さん、注連縄の作り方、規模は小さいですが記事みつけました↓
http://simenawa.org/sinmei_nakamaruko/obisha.html
また、ご参考までに
現在の神社神道では「社(やしろ)」・神域と現世を隔てる結界の役割を持つ。また神社の周り、あるいは神体を縄で囲い、その中を神域としたり、厄や禍を祓ったりする意味もある。御霊代(みたましろ)・依り代(よりしろ)として神がここに宿る印ともされる。古神道においては、神域はすなわち常世(とこよ)であり、俗世は現実社会を意味する現世(うつしよ)であり、注連縄はこの二つの世界の端境や結界を表し、場所によっては禁足地の印にもなる。
2019/5/20(月) 午後 6:10
御旅所や、山の大岩、湧水地(泉水)、巨木、海の岩礁の「奇岩」などにも注連縄が張られる[1]。また日本の正月に、家々の門や、玄関や、出入り口、また、車や自転車などにする注連飾りも、注連縄の一形態であり、厄や禍を祓う結界の意味を持ち、大相撲の最高位の大関の中で、選ばれた特別な力士だけが、締めることができる横綱も注連縄である。江戸時代、お蔭参りのために使わした「お蔭犬」にも、その目印として首に巻かれることがあった[2] 。現在でも水田などで雷(稲妻)が落ちた場所を青竹で囲い、注連縄を張って、五穀豊穣を願う慣わしが各地に残る。
縄を綯(な)う=「編む」向きにより、左綯え(ひだりなえ)と右綯えの二通りがある。左綯えは時計回りに綯い、右綯えは逆で、藁束を星々が北極星を周るのと同じ回転方向(反時計回り)で螺旋状に撚り合わせて糸の象形を作る。
左綯え(ひだりなえ)は、天上にある太陽の巡行で、火(男性)を表し、右綯えは反時計廻りで、太陽の巡行に逆行し、水(女性)を表している。祀る神様により男性・女性がいて、なう方向を使い分ける場合がある。
2019/5/20(月) 午後 6:10
大きなしめ縄は、細い縄を反時計回り(又は逆)にまわしながらしめ、それを時計回り(又は逆)に一緒にしていく。
注連縄・注連飾りには、大根締め、ゴボウ締め、輪飾りなど色々な種類の形式がある。 大根締めは両端がつぼまり、ゴボウ締めは片側のみが細い。
出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%A8%E9%80%A3%E7%B8%84
2019/5/20(月) 午後 6:10
この記事、見落としてますよ
出雲大社、どっしり歴史を感じますね
TBありがとうございます
お返しTBを!
2019/5/20(月) 午後 7:19
出雲大社は大昔に一度行ったきり、
懐かしい写真をありがとうございます♡ナイス!☆(^0^)☆♪
2019/5/20(月) 午後 7:59
支部の旅行で行きました。父が亡くなって1年たっていなかったので、鳥居をくぐらないように、お参りをしないようにしました。
行きたくなかったけで・・・・お付き合いで仕方がないですね
さざれ石もみました
2019/5/20(月) 午後 11:45 [ 仙石恵子のコーディネート ]
旅の途中は、2012年に出雲大社を訪ねました。その時は、工事をやっていて全体が分からない状況でした。その後、仕事で一度出雲市には行きましたが、大社には立ち寄らずでした。全体が見学出来てまた写真が撮影できてうらやましいです。
2019/5/21(火) 午後 1:50
いずもおおやしろ そう読むのですね
いずもたいしゃと 思っていました
間違いではないにしても せいしきな 読み方を知っていると いいですね
2019/5/21(火) 午後 2:27 [ 木蓮 ]