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11−03:米国首都ワシントンD.C.の週末: ワシントン記念塔へ・・・ 〔2007.11〕 ホワイトハウスを後に、『ワシントン記念塔』へと・・・ 入場券は、『無料』だが、時間待ちが1時間以上必要、 残念ながら、午後の予定があるので、棄権・・・・ ワシントン記念塔(ワシントンきねんとう、英語名Washington Monument)は、アメリカ合衆国首都ワシントンD.C.の中心部に位置する、ナショナル・モールの中心にそびえ立つ、巨大な白色のオベリスクの名称である。単にワシントン・モニュメントと呼ばれることや、ワシントン記念碑などと呼ばれる場合もある。1776年の独立戦争時に、アメリカ大陸軍を率いてイギリス軍との戦いを勝利へと導いた合衆国初代大統領、ジョージ・ワシントンの名誉ある功績を称えて建造された、アメリカ合衆国大統領記念碑の一つである。 同記念塔の材質は、大理石、花崗岩、砂岩である。またデザインは、1840年代アメリカで最も卓越した建築家の一人であった、ロバート・ミルズによるものである。実際に記念塔が着工されたのは1848年であったが、南北戦争の介在や資金不足が重なり、建立に至ったのはミルズの死後ほぼ30年後にあたる1884年のことであった。大理石の色の明るさの違い(地上から約46メートル、150フィートほどの位置)は、はっきりと創建から工事が再開されるまでの1876年に建設されたものであることが示されている。ミルズが更に計画していたギリシャのドーリア式のロトンダが、記念塔の柱礎に建設されなかったことは一般に良かったと考えられている。 出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 |
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2008年03月22日
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4−02:NZ南島・北半分一周ドライブ: NZ南島・最北西端=フェアウェル・スピット(砂嘴)にて・・・(その2)〔2008.01〕 ここ、NZ南島・最北西端『フェアウェル・スピット』は、 遠く北半球・シベリアからの渡り鳥も多く渡来して、野鳥の天国です。 また、海岸近くの岩の中には、 古代の『化石』もところどころに・・・・ 探してください! |
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