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〔『ツェツィーリエンホーフ宮殿(Schloss Cecilienhof)』にて・・・〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 11-06.ドイツ・ベルリン滞在記:ポツダム市内散策(その5)『ポツダム会議・宣言会場の『ツェツィーリエンホーフ宮殿(Schloss Cecilienhof)』にて・・・〔2008.07〕 昨日の『強行・ベルリン市内散策』に続いて、 今日は、『ポツダム市内散策』を・・・ ベルリン郊外の古都の風情の素敵な街=『ポツダム』の散策は、 『ポツダムのブランデンブルク門』、 サンスーシー公園内の『Marlygarten』を通り抜け 『サンスーシ宮殿(Schloss Sanssouci)』・『オランジュリー(Orangerie)』などを このあと、今回のポツダム訪問で最も興味のあったポツダム会議・宣言の会場 『ツェツィーリエンホーフ宮殿(Schloss Cecilienhof)』にて・・・ 宮殿の一部は、ホテルとなっています! また、中庭では、簡単な食事も出来ます^〜^ 【ツェツィーリエ・アウグステ・マリー・フォン・メクレンブルク=シュヴェリーン(Cecilie Auguste Marie von Mecklenburg-Schwerin, 1886年9月20日 - 1954年5月6日)】は、 ドイツ帝国の元皇太子ヴィルヘルムの妃。 メクレンブルク=シュヴェリーン大公フリードリヒ・フランツ3世と 妃アナスタシア・ミハイロヴナの次女として、 シュヴェリーンで生まれた。 姉はデンマーク王妃アレクサンドリーネ、 兄はメクレンブルク=シュヴェリーン大公フリードリヒ・フランツ4世。 1905年6月6日、ベルリンでヴィルヘルムと結婚。 ドイツ皇太子妃、プロイセン王太子妃となった。 6子をもうけた。 1954年、バート・キッシンゲン(バイエルン州・バート・キッシンゲン郡)で死去。 |
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2008年12月10日
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〔機上からの、『レーニア山(Mount Rainier)』〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 10-01.グレーシャー国立公園(USモンタナ州)【10日目】 『日本へ帰国の長〜い機上のたび:デンバー(DEN)〜シアトル(SEA):機上からの、『レーニア山(Mount Rainier)』〔2008.09〕 グレーシャー国立公園(USモンタナ州)【10日目】は、 日本への帰国ののためのフライトのために泊まったデンバー・コロラド州から、 シアトル・ワシントン州経由で東京/成田へ、 そして成田で乗り継いで 伊丹/大阪への長〜い機上の旅の始まりです・・・ 夜明前に起床、そして、さっそくデンバー国際空港(DEN)へ 今回のたび最後の「アメリカの朝陽が美しい・・・!」 この日は、『月曜の朝』空港でのセキュリティー・チェックが混雑しそうなので さっそく、チェック・インして、ゲートを確認後、ラウンジで一休み。 デンバー(DEN)〜シアトル(SEA)の楽しみは、 飛行機の左側に現れる通称:「タコマ富士」と呼ばれた 標高4,392 mもある『レーニア山(Mount Rainier)』、 そして、とっても美しい湖と森の街『シアトル』の眺めを 機上から楽しめることです・・・ 【レーニア山(英語名 Mount Rainier)】は、 アメリカ西海岸の北部ワシントン州にあり、 カスケード山脈の一部をなす成層火山。高さは4,392 m。 【シアトル(英: Seattle) 】は、 アメリカ北西部にある都市。 ワシントン州を含めた太平洋岸北西部地域の最大の都市であるが、 ワシントン州の州都ではなくキング郡の郡庁所在地にすぎない (ワシントン州の州都はオリンピアである)。 |
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