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〔沖縄県恩納村の海中にて・・・〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 4.母のお誕生日のお祝いを兼ねて、沖縄へ・・・(第3日目・午後): 母の初体験・『海中散歩』・・・ 〔2008.12.16〕 沖縄の今日の天気は、午後からもすこし風が強かったですが、 予定通り、母は、初体験の『海中散歩』にチャレンジ・・・! クリスマス・ムードの海中では、『ニモ』 始め・多くのお魚に大歓迎され 乙姫様になった気分だったとか??? 今日の締めは、ヨットの上から素敵な夕陽を眺めながら... |
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2008年12月16日
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〔座喜味(ざきみ)城址にて・・・〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 母のお誕生日のお祝いを兼ねて、沖縄へ・・・(第3日目・午前): 『残波(ざんぱ)岬』・『座喜味(ざきみ)城址』を訪ねて・・・ 〔2008.12.16〕 沖縄の今日の天気は、風は少し強いですが、『晴れ』です! 今日の午前の予定は、母を近くの『残波岬』・『座喜味城址』に案内しました。 『残波(ざんぱ)岬』には、沖縄で最も高い灯台が、 『座喜味(ざきみ)城址』は、昨日の『今帰仁(なかじん)城址』と同様に世界遺産に登録されています・・・ 【残波岬灯台(ざんぱみさきとうだい)】は、 沖縄県の沖縄本島中ほどにある読谷村の残波岬突端に立つ、 白亜の大型灯台。 周辺は、沖縄海岸国定公園に指定され、 30mもの断崖絶壁が約2kmも続く、 雄大な景観が広がっている 。 【座喜味城(ざきみぐすく・ざきみじょう)】は、 沖縄県中頭郡読谷村にあるグスク(城)である。 1416年-1422年に読谷山の按司護佐丸(ごさまる)が 築城したとされている。 城門のアーチに楔石を用いており、 アーチ門では古い形態とされる。 1972年(昭和47年)5月15日、 沖縄の本土復帰と同時に国の史跡に指定されたが、 米軍基地として使用されていた部分は指定し得なかったため、 返還を機に追加指定された。 2000年11月首里城跡などとともに、 琉球王国のグスク及び関連遺産群としてユネスコの世界遺産(文化遺産)に 登録されている(登録名称は座喜味城跡)。 城内で演劇が行われるなど、広く利用されている。 城跡の高台から西側を望むと残波岬や、 晴れた日には慶良間諸島も眺める事ができる。 |
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〔ベルリン〜フランクフルトの機上から・・・〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 12-03.ドイツ・ベルリン滞在記:ベルリン・テーゲル空港(TXL)〜フランクフルト・マイン空港(FRA)〔2008.07〕 今日は、この旅行が始まって12日目=日本への帰国の空の旅が始まる日 最初のフライトは、ベルリン・テーゲル空港(TXL)〜フランクフルト・マイン空港(FRA) わずか1時間のフライトですが、 機上から、思い出たっぷりのドイツの風景を楽しみました・・・ 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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