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〔南ドイツ・シュッツガルト近郊の街にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 おまけ:『南ドイツ地方のおもしろ看板めぐり』 〔2008.07〕 南ドイツ・シュツッツガルト郊外の街の看板特集を 計画していたのですが、行方不明に・・・・ 記事の写真を整理していたら、今頃、発見しました! 工夫した色んな楽しい『おもしろ看板』ばかりですね... 夢のある看板は、知らず知らずに 夢の国へと 気がつくとお店の中に(笑) |
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2008年12月19日
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〔首里城にて・・・〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6.母のお誕生日のお祝いを兼ねて、沖縄へ・・・(第5日目): 今日は、最終日・首里城見学後、伊丹/大阪へ空のたび・・・ 〔2008.12.18〕 沖縄の天気は、今日も良い天気でも、すこし風が強かった! 今日の予定は、午後のフライトで大阪へ帰る日。 しっかり、朝食いただいて、ホテルをチェックアウト。 午前中に『首里城』を見学できればと・・・ 到着した頃は、まだまだ見学者も少なく、ゆっくりと場内を散策。 そのあと、すこし早めの昼食で、『ソーキそば』をいただきました。 帰りのフライトは、雲が多く機上からの眺めは・・・ 【首里城(しゅりじょう、スイグスク))は、 沖縄県那覇市首里にあり、 かつて海外貿易の拠点であった那覇港を見下ろす丘陵地にあった城。 琉球王朝の王城で、沖縄県内最大規模の城(グスク)であった。 戦前は正殿などが国宝であったが、 1945年(昭和20年)の沖縄戦と戦後の琉球大学建設により完全に破壊され、 わずかに城壁や建物の基礎などの一部が残っている。 1980年代前半の琉球大学の西原町への移転にともない、 本格的な復元は1980年代末から行われ、 1992年(平成4年)に、正殿などが旧来の遺構を埋め戻す形で復元された。 1999年(平成11年)には都市景観100選を受賞。 その後2000年(平成12年)12月、 『琉球王国のグスク及び関連遺産群』として世界遺産に登録されたが、 登録は「首里城跡(しゅりじょうあと)」であり、 復元された建物や城壁は世界遺産ではない。 |
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