自然も歴史も大好き『マッターホルン』男の旅日記【待った・放るん】

僕の合言葉は、『いつも 、げ・ん・きぃ〜♪』・『みんな、げんきぃ〜☆彡』・・・^〜^v

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20829973_0


〔滋賀県愛知郡愛荘町にて・・・^〜^v〕


【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】


〔訪問時期: 2009.08.26〕



『近江米』の産地では、金色の稲穂がたわわに・・・^〜^v : 『滋賀県愛知郡愛荘町にて』


今日は、所用で琵琶湖の畔、


滋賀県のJR愛知川駅近くの『滋賀県愛知郡愛荘町』に、


周りの田んぼは、もう 金色の稲穂がたわわに・・・


今年は、豊作かな^〜^?


〔訪問時期: 2009.08.26〕



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20829973_1



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20829973_2




開く トラックバック(3)

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20810019_0


暗がりの 緑輝く 稲穂かな


待った・放るん


〔暗峠(くらがりとうげ)にて・・・:大阪府東大阪市 〕


【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】


〔訪問時期: 2009.08.22〕



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20810019_9



【暗峠(くらがりとうげ)】は、

奈良県生駒市西畑町と大阪府東大阪市東豊浦町との境にある峠。

現在は国道308号及び大阪府道・奈良県道702号大阪枚岡奈良線(重複)が通る。

標高は455m。

峠に続く国道308号線大阪側の最急勾配ポイントと思われる場所

暗越奈良街道の生駒山地における難所で、

特に大阪府側は急勾配が麓から峠まで約2.5km続く。

国道とはいえ自動車で通行するのは困難なほど道幅は狭く、

関西酷道マニアにとっての聖地であり、

ハイキングコースとしても有名である。

峠の頂上には小さな集落があり、茶店もある。

また、この付近のみ、路面が石畳になっている。

「暗がり」の名称の起源は、

樹木が鬱蒼と覆い繁り、昼間も暗い山越えの道であったことに由来している。

また、「鞍借り」、「鞍換へ」あるいは「椋ケ嶺峠」といったものが訛って

「暗がり」となったとする異説もある。

江戸時代に刊行された『河内名所図会』には、

「世に暗峠という者非ならん‥(中略)‥生駒の山脈続て小椋山という。

故尓椋ケ根の名あり、一説尓は此山乃松杉大ひ尓繁茂し、暗かりぬればかく名付くともいう。」

と記されている。

1694年(元禄7年)9月9日、松尾芭蕉が大坂へ向かう途中この峠を通った。

このとき「菊の香に くらがり登る 節句哉」という重陽の節句にちなんだ句が

詠まれたという。




https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_0


〔キラウエア展望台(Kīlauea Overlook)にて・・・^〜^v〕


【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】



2-3.『キラウエア(Kīlauea)火山』火口の周りの散策スタート・・・!:職場の仲間の希望で、『ハワイ島(Big Island)』一周ドライブのたび・・・^〜^v 〔2004.12〕


ハワイ諸島で最大の面積の島・火山の島『ハワイ島(Big Island)』一周ドライブ、


第二日目は、東海岸の『ヒロ(Hilo)』から、


今回の旅の目的の一つ『キラウエア(Kīlauea)火山』の火口に到着!


『キラウエア(Kīlauea)火山』は、現在でも現役の活火山


でも、火口の周りを散策する事が出来ます・・・!


このたびは、2004年12月ですが、


その後も水蒸気爆発による噴石や火山灰の落下、


火口からの噴煙と火山灰の噴出が継続していますので、


くれぐれも ご注意ください・・・^〜^v


〔訪問時期:2004.12.15-19〕



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746664_1

【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_1

【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_2


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_3


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_4




https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_8


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_6


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_7



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_5


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_9


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_10



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_11


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_12


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_13


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_14


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_15


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_16


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/45/bf/kubyjp_2/folder/650209/img_650209_20746713_17




【キラウエア火山】は、

20世紀中に、45回の噴火が記録されている。

1983年1月にプウ・オオ火口から始まった噴火は、

幾度かの活動の不活発化はあるものの、2005年7月現在も続いている。

キラウエア火山は世界一安全な火山とも言われている。

岩石は玄武岩質であり、1983年の大噴火などの例を除き、

大抵は爆発的な噴火ではなく溶岩を流出するタイプの噴火を行う。

1983年以来、24年間に亘り、南東地溝帯にあるプウ・オオ火口から溶岩が流れ出ていたが、

2007年に同火口の火口壁が崩落した影響で火口からの流出は止まった。

現在は近くの裂け目から溶岩が流出している。

流出した溶岩は粘度が低いため、最初地表を伝い、

表面が冷え固まった後も地下の溶岩チューブなどを伝って流れ続ける。

1983年以来、一時期を除き一部の個所で海に溶岩が流れ落ちており、

少しずつ海岸線を押し広げている。

"Hawaiian Volcano Observatory"の資料によると

1986年から2007年までに169ヘクタール(1.69平方キロメートル)の新たな陸地が誕生した。

観察ツアーも存在し、運が良ければ、ゆっくりと流れる溶岩を目の当たりにできる。

長年にわたり、ハレマウマウ火口からの噴火はなかったが、

2008年3月19日、水蒸気爆発とみられる爆発により周囲に噴石や火山灰を降らせ、

同火口の展望台をはじめ、ジャガー博物館やクレーター・リム・ドライブの一部が立入禁止とされた。

その後も同火口からの噴煙と火山灰の噴出が継続しており、

4月9日には風向きにより周辺の二酸化硫黄濃度が上昇したため、

観光客の国立公園立ち入りが規制され、

国立公園内のホテルに滞在していた訪問客もヒロへ一時退去となった。




全1ページ

[1]


.

過去の記事一覧

ブログバナー

標準グループ

1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
待った・放るん
待った・放るん
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

検索 検索


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事