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〔『トラファルガー広場 (Trafalgar Square) 』にて・・・^〜^v〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-4.『テート・ブリテン(Tate Britain)』で『ターナー(Joseph Mallord William Turner)』を楽しみ、ふたたび『タワー・ブリッジ (Tower Bridge) 』に・・・^〜^v:第三日目『テート・ブリテン(Tate Britain)』・『トラファルガー広場 (Trafalgar Square) 』・『ロンドン塔(Tower of London)』:『ロンドン(London)』市内散策の旅^^!〔2005.07〕 2005年7月7日の『ロンドン同時爆破テロ』の翌日(7/8)に出発した今回の旅、 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 まずは、ロンドン市内散策は、第二日目と第三日目のわずか二日間 とりあえず、有名どころを「おのぼりさん観光」・・・!、 この日は日曜日、朝一番で『ロンドン塔(Tower of London)』・『タワー・ブリッジ (Tower Bridge) 』のあと、 イギリス美術専門の美術館『テート・ブリテン(Tate Britain)』へ お目当ては、『ターナー(Joseph Mallord William Turner)』の作品群 あいにく、写真撮影は禁止でしたが、初期から晩年までの作品を堪能、 そして、ロンドン名物?の2階建てバスの2階席からの市内散策 『トラファルガー広場 (Trafalgar Square) 』で下車、 ここにも有名美術館『ナショナル・ギャラリー(The National Gallery)』が、 でも、今回は、入館せずに、 ふたたび、黄昏時の『タワー・ブリッジ (Tower Bridge) 』・・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-10〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【テート・ブリテン(Tate Britain)】は、 イギリス・ロンドンのテムズ川畔、ミルバンク地区にある国立美術館。 テート・モダンなどの美術館とともに、国立美術館ネットワーク「テート・ギャラリー」の一部をなしている。 建物は1897年にミルバンク監獄の跡地に建設されたもので、 20世紀末までは「テート・ギャラリー」という名の イギリス美術および世界の近代・現代美術の美術館だった。 近現代美術専用の分館テート・モダンが2000年に開館した後、 イギリス美術専門の美術館に組織換えされ、 大改修の上2001年に「テート・ブリテン」と名称を変え再開館した。 【トラファルガー広場 (トラファルガーひろば、Trafalgar Square)】は、 ロンドンのウェストミンスターに存在する広場。 1805年のトラファルガーの海戦を記念して造られた。 当初はウィリアム4世広場という名前だったが、 建築家のGeorge Ledwell Taylorの提案によってトラファルガー広場となった。 この広場は、エドワード1世の時代には王家の厩であった。 1820年代、ジョージ4世が建築家のジョン・ナッシュにこの地域の再開発を依頼。 現在の形になったのは1845年である。 |
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2010年04月01日
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