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〔『刺盛定食』:『びんび屋』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『びんび屋(びんびや)』:生け簀からのとれとれ・びんびのお魚と出逢う・・・^〜^V:徳島県鳴門市 (2010.09.08) 先日、所用で淡路島を訪れた際、 対岸の徳島県側に、 お昼は、生け簀のとれとれ・びんびのお魚が勢ぞろいのお店で、 店内は、満員状態、竜宮城の大宴会のような大人気..。 お店の前には、大型観光バスも横付け、 今回は、『刺盛定食』を舌鼓、 少し年配の乙姫様の機敏な接客に感激しました・・・^〜^V 〔訪問時期: 2010.09.08〕 【びんび屋】 鮮度抜群の海の幸を味わえる、 活きのいい魚をリーズナブルな値段でたっぷり味わえる店。 生け簀からあげて、さばいたばかりの魚をさまざまにアレンジした料理が並ぶ。 オススメはびんび定食。 刺身、天ぷら、酢物などがついてボリュームも豪華さもバッチリ! アワビのステーキも味わってみたい逸品だ。 手頃なびんびめしや海の幸カレーも人気。 住所:徳島県鳴門市北灘町粟田ハシカ谷20-2 電話:088-682-0023 |
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2010年09月12日
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〔『コルン川と古橋』:『バイブリー(Bibury)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 9-8/9.自然そのままの清き流れ『コルン川』は、水鳥たちの楽園・・・^〜^v:第九日目『バイブリー(Bibury)』〔2005.07〕 目的地は、『ロンドン(London)』、『オックスフォード(Oxford)』と『コッツウォルズ(Cotswolds)』 第三の訪問地『コッツウォルズ(Cotswolds)』の「首都」ともよばれる 地方都市『サイレンセスター(Cirencester)』で四連泊、 この日は、午後の高速バスで日本へ帰国のためロンドンへ戻る日、 『コッツウォルズ(Cotswolds)』での最後の訪問地は、 最も楽しみにしていた村『バイブリー(Bibury)』、 14世紀に造られた家々が並ぶ通りから始まった昔話の村の散策、 今はホテルとなっている、その昔の領主の館 『Bibury Court Hotel(バイブリー コート ホテル)』を後に、 村一番の通り『The Street』を中心に、 『英国で最も美しい村:バイブリー(Bibury)』村中散策、 散策の〆は、村の中を流れる清き美しい小川『コルン川』、 透き通った流れには、養鱒場から逃げ出した虹鱒が、 水鳥たちは、思い思いに身繕い、 川辺の有名なホテル『The Swan Hotel』の畔には、 その名前のとおり、白鳥たちも..。 『英国で最も美しい村:バイブリー(Bibury)』では、 ゆっくり自然と歴史的な家々の風景、 至福の時間をたっぷり楽しみました・・・^〜^v 〔訪問時期:2005.07.08-18〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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