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2013年05月24日
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行ってきます |
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【行って値!ハワイ】 『ホノルル7日間』:円安でちょっぴり高くなった格安パッケージ/最低ランクのホテルで、早すぎる夏休み(笑)・・・^〜^♪ :〔2013.05.24〕 GW明けから、学校の夏休みまで間の期間は 一年でもパッケージ旅行が安くなる時期。 今年は、円安で昨年に比べると二割程度高くなった格安ツアー その中でも、最低ランクのホテルの『ホノルル7日間』。 ちょっぴり早すぎる夏休み、 仕事終わってから、 行ってきます・・・^〜^v 〔訪問時期:2013.05.24〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『谷瀬の吊橋』:『谷瀬橋』『村道・谷瀬線』((奈良県吉野郡十津川村谷瀬)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『谷瀬の吊橋』:、約60年前に一戸当たり20万円の大金を出し合った『日本一の吊橋』は、通学・生活のライフライン・・・^〜^v:『谷瀬橋』『村道・谷瀬線』(奈良県十津川村谷瀬・上野地)〔2013.05.21〕 『十津川村』は、紀伊半島のど真ん中・おへその位置にある奈良県最南端の村 二年前の平成23年(2011年9月3日)には、台風12号による集中豪雨による 広範囲で土砂崩れと河川の氾濫が発生し、 今もいたる所で大規模な災害復旧工事中。 また、明治22年(1889年)の十津川大水害では、 168人が死亡し、村落の大部分が壊滅状態になったため、 村民約2500人が北海道へ移住し、新十津川村を開拓した歴史を有する村。 そこの架かる『谷瀬橋』は、昭和29年に米10キログラムが765円であった戦後復興期の時期に、 一戸当たり20万円の大金を出し合った通学・生活のための大切なライフライン。 今では、高さ54m、長さ297mの『日本一の吊り橋』は、 、 貴重な村の観光資源の一つ、 それでは、ご一緒に、十津川(熊野川)を眼下に、 十津川村谷瀬(たにせ)から、 対岸の上野地(うえのじ)へと・・・^〜^! 〔訪問時期:2013.05.21〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【谷瀬の吊り橋(たにせのつりばし)】は、 奈良県吉野郡十津川村にある日本最長の生活用鉄線の吊り橋。 十津川(熊野川)に架かり十津川村上野地(うえのじ)と対岸の谷瀬(たにせ)を結ぶ。 高さ54m、長さ297m。 1954年(昭和29年)に架橋された。 この橋は、当時完成に800万円を要しており、 教員の初任給が7,800円、米10キログラムが765円であった戦後復興期の時代に、 地元の住民が1軒当たり20 - 30万円を出し合い、 村の協力を得て建設した生活道路橋である。 そのため、地元の人や郵便配達員などはビジネスバイク等で渡って行くが、 一般の観光客は自転車やバイク等二輪車での通行は禁止されていて、 徒歩での通行のみとなるので注意が必要である。 中央部に幅約80cmの板が敷いてありその上を歩くが、中央部分はかなり揺れる。 . 【林橋:長さ186m、高さ12m】 |
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