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〔『仲良し親子アシカ』:『大阪市天王寺動物園』(大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-108)にて 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 7[完].『アシカさん一家』:白くまの次は黒クマ、仲良く泳ぐアシカさん親子に御対面・・・^〜^v:『大阪市天王寺動物園』(大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-108)〔2016.08.24〕 おはようございます^^v 何十年ぶりの『天王寺動物園』の最終編☆彡 白くまの次は黒クマ(笑) それも、眼鏡をかけたようにもみえる 逆さパンダ状態のお顔メガネグマ☆彡 もうすこし愛嬌があれば 人気者になれそうなのですが、残念! そして、今回の最後に登場するのは お馴染みのカリフォルニアアシカ☆彡 日本一の高層ビルあべのハルカスを借景に 仲良く親子で泳ぐアシカさん一家 まだまだ暑かったお昼の『天王寺動物園』 このあたりで退園し、帰路へ! 大阪の観光名所の一つ『通天閣』のおひざ元 『ビリケンさん』が店頭でご挨拶の 串カツ屋が並ぶ『新世界』から、 『ジャンジャン横丁』を通り抜けて 地下鉄『動物園前駅』へ・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 メガネグマ(Tremarctos ornatus)は、哺乳綱ネコ目(食肉目)クマ科メガネグマ属に分類されるクマ。 体長120-200センチメートル。 尾長5-7.5センチメートル。 肩高70-80センチメートル。 体重オス130-200キログラム、メス35-65キログラム。 毛衣は黒や暗褐色。 目の周囲や喉に白や黄白色の斑紋が入り、個体によってはメガネのように見えることが和名の由来。 種小名ornatusは「装飾された」の意。 斑紋は個体変異が大きい。 斑紋が入らない個体もいる。 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 カリフォルニアアシカ(学名:Zalophus californianus、英名:California sea lion)は、アシカ科- アシカ亜科- アシカ属(英語版)(アシカ)に分類される1種。 北東太平洋および北アメリカ大陸西岸を生息域とする。 高緯度でも見られるが、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンタバーバラ諸島以南の、カリフォルニア湾など暖かい海域で繁殖する。 世界中の水族館で最も普通に見られるアシカである。 水族館で見られるアシカ科には、一般にアシカと呼ばれるアシカ属やその他の近縁属のほか、トド、オタリア、オットセイなどがいるが、日本では、単にアシカとして紹介されているのはほとんどが本種である。 通天閣(つうてんかく)は、大阪府大阪市浪速区にある新世界の中心部に建つ展望塔である。 2007年5月15日に、国の登録有形文化財となった。 公式キャラクターは「ビリケン」。 大阪の観光名所として知られる。 現在の通天閣は二代目で、1956年(昭和31年)に完成した。 避雷針を含めた高さは103m(塔自体の高さは100m)。設計者は、ほぼ同時期にできた名古屋テレビ塔、東京タワーなどを手がけた内藤多仲。 建設を施工したのは奥村組である。 「通天閣」とは、「天に通じる高い建物」という意味で、命名したのは明治初期の儒学者、藤沢南岳である。 新世界は、大阪府大阪市浪速区恵美須東に位置する繁華街。 中央やや北寄りに通天閣が建ち、南東部にジャンジャン横丁がある。 戦前から庶民的な繁華街として親しまれてきた新世界だが、大手私鉄のターミナル駅に恵まれなかったことや観光の多様化などに伴い、1970年代以降は長期にわたって低迷が続いていた。 しかし、1990年代あたりから「昭和の名残」を感じさせるレトロな街の雰囲気が「戦後」を知らない世代などに再評価され、新たな観光地として変貌を遂げつつある。 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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