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〔『カワセミ』:『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『カワセミ』:一年半ぶりに、ほんの一瞬 今年初めてで最後の御対面・・・^^v:『千里南公園』(吹田市津雲台1丁目3番)〔2017.12.26〕 こんばんは・・・! 低気圧急成長で、寒い一日になりました・・・トホホ スイスから帰国して、 写真整理などでひきこもり中の僕でしたが、 そろそろ、ご近所さんぽの余裕も☆彡 久しぶりに、カメラ持って公園に出掛けみたら 一年半ぶりに『カワセミ』発見! ほんの一瞬の御対面、 たぶん今年初めてで、最後かも・・・です^^v 温かくして、素敵な残り僅かな今年の日々をお楽しみください! |
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2017年12月26日
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〔雪の『マッターホルン』(Matterhorn:4478m):『ゴルナーグラート』(Gornergrat:3089m)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-1.『最終日は、雪の一日』:『マッターホルン』は雪の中、登山電車の車窓から雪景色を楽しむ休養日・・・^〜^v:『ゴルナーグラート鉄道』(Gornergratbahn)〔2017.12.08〕 『マッターホルン』を望む貸し切り状態の初滑り、 スイス『ツェルマット』(Zermatt)での 3シーズンぶりのスキー6日目は、 予報通りの朝目が覚めると雪景色☆彡 第六日目は、前日に借りていたスキーも返して スキー休養日! 降り積もる雪を楽しみながら ゆっくり朝食をいただいて、 スキー靴から解放された 身軽な服装で雪景色を楽しむ一日☆彡 まずは、アプト式ラックレールを使って 雪の中を力強く登る電車の車窓からの 雪見三昧をご一緒にお楽しみください・・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 ゴルナーグラート鉄道(ドイツ語: Gornergratbahn、略:GGB)はスイスのツェルマットとゴルナーグラートを結ぶ登山鉄道である。長さは9 kmで、軌間はメーターゲージ(1,000mm)である。全線でアプト式ラックレールが敷かれている。 ツェルマットの標高は1,604 m、ゴルナーグラートの標高は3,089 mで、標高差は1,485 mに達する。ゴルナーグラートは、アルプス山脈の29の4,000 m峰といくつかの氷河に囲まれており、これらの場所へのハイキング・登山の出発地となっている。晴れた日にはゴルナーグラート駅からマッターホルンやモンテ・ローザ、ブライトホルン、リンカムなどが見える。この辺りは人気のあるスキー場でもある。 この鉄道の建設は1896年に始められ、1898年に夏期のみの営業で開業した。終点まで1年を通して運行するようになったのは1942年になってからである。山頂側ターミナルは2004年にリフォームした。この鉄道は当初から電化されている。路線長は9,339 mで、このうち3,790 mの複線区間がある。この鉄道は典型として2両編成の列車を運行していて、1時間当たり約2400人をツェルマットからゴルナーグラートまで運ぶことができる。 この線には以下の駅がある。 ツェルマット駅 フィンデルバッハ駅 リッフェルアルプ駅(駅と一緒に5つ星ホテルがある) リッフェルボーデン駅 リッフェルベルク駅(駅と一緒に3つ星ホテルがある) ローテンボーデン駅 ゴルナーグラート駅(駅と一緒に3つ星ホテルとGornergrat Infrared Telescopeがある) この鉄道の特徴として、動力として三相交流を使用していることが挙げられる。そのため、架線が2本と地上側の線路の組み合わせで電力が供給されている。 |
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