自然も歴史も大好き『マッターホルン』男の旅日記【待った・放るん】

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〔『ゴジュウカラ』(五十雀):『冬の野鳥レストラン』:『福井県自然保護センター』(福井県大野市南六呂師169-11-2)にて〕


【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】



2.『冬の野鳥レストラン』【屋外編】:野外の小屋から間近に、迫力ある野鳥観察・・・^〜^V:『福井県自然保護センター』(福井県大野市南六呂師169-11-2)〔2018.03.13〕

例年ならば、2月末まで期間限定『野鳥のレストラン』、


今冬は凄い雪が降ったので、3月末まで開店延長☆彡


一気に春めいた先日(3/13)は、


『白山』近くの福井県でも雪深い


大野市六呂師高原にある『福井県自然保護センター』で


野鳥たちとの出逢いを堪能できました!


ここでは、暖かい室内からも、


そして、屋外に設置された観察小屋からも、


雪の中で食事する野鳥たちの『冬の野鳥レストラン』を


たのしむことができます^^v


それでは、【屋内編】続いて、


森の中の小屋から間近で迫力ある食事中の野鳥たちを


ご紹介いたします・・・^〜^v

.                      【つづく】



【福井県自然保護センター】(福井県大野市南六呂師169-11-2)
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【コガラ】(小雀)
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コガラ(小雀、学名:Poecile montanus (Conrad von Baldenstein, 1827) )は、スズメ目シジュウカラ科コガラ属に分類される鳥類の一種。
全長は12-13 cm。翼開長は21 cm。背面や翼、尾羽は褐色、腹面は淡褐色で覆われる。
頭頂部と咽頭部の羽毛は黒い。側頭部から胸部にかけては白い羽毛で覆われる。ベレー帽を被ったようにも見える。雌雄同色。
出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%82%AC%E3%83%A9

【シジュウカラ】(四十雀)
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シジュウカラ(四十雀、Parus minor)は、鳥綱スズメ目シジュウカラ科シジュウカラ属に分類される鳥類。
全長は約14.5cm(13–16.5 cm) で、スズメぐらいの大きさ。翼開長は約22 cm。体重は11-20g。種小名 minor は「小さな」の意だが、シジュウカラ科の中では大型種である。
上面は青味がかった灰色や黒褐色、下面は淡褐色の羽毛で覆われる。頭頂は黒い羽毛で覆われ、頬および後頸には白い斑紋が入るが、喉から胸部にかけて黒い斑紋に分断され胸部の明色部とは繋がらない。喉から下尾筒(尾羽基部の下面)にかけて黒い縦線が入る。翼の色彩は灰黒色。大雨覆の先端に白い斑紋が入り、静止時には左右1本ずつの白い筋模様の翼帯に見える。
嘴の色彩は黒い。足の色彩は淡褐色。
出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%82%AB%E3%83%A9

【ゴジュウカラ】(五十雀)
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ゴジュウカラ(五十雀、学名:Sitta europaea)は、スズメ目ゴジュウカラ科ゴジュウカラ属に分類される鳥類。ゴジュウカラ属の模式種。
全長13.5cm。雌雄ほぼ同色である。尾羽は短い。嘴から眼を通り側頭部へ続く黒い筋模様(過眼線)が入る。嘴は黒色で、足は肉褐色。
平地から山地にかけての落葉広葉樹林に生息する。木の幹に垂直にとまり、頭部を下にして幹を回りながら降りる習性がある(キツツキ類やキバシリは幹に垂直にとまることはできるが、体を逆さまにして降りることはできない)。
出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%82%AB%E3%83%A9

【エナガ】(柄長)
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エナガ(柄長、学名:Aegithalos caudatus)は、スズメ目エナガ科エナガ属に分類される鳥類の一種。エナガ科は世界で7種類が知られる。
体長は約14 cm(12.5-14.5 cm)、翼開長は約16 cm。体重は5.5-9.5 g。左記体長には長い尾羽を含むので、尾羽を含めない身体はスズメ(体重約24 g[8])と比べるとずいぶん小さい。
黒いくちばしは小さく、首が短く丸い体に長い尾羽がついた小鳥である。目の上の眉斑がそのまま背中まで太く黒い模様になっており、翼と尾も黒い。肩のあたりと尾の下はうすい褐色で、額と胸から腹にかけて白い。雌雄同形同色で外観上の区別はできない。羽毛は薄褐色色の初列風切が10枚で野外では黒く見え、次列風切りが6枚で重ねると黒く見え、3列風切が3枚で他の風切羽より褐色味が強く、尾羽は6枚で内側3枚は黒色、外側3枚は黒色に白色の模様が混じる。

学名は、長い尾をもつカラ類を意味する。和名は極端に長い尾(全長14 cmに対して尾の長さが7-8 cm)を柄の長い柄杓に例えたこと由来し、江戸時代には「柄長柄杓(えながひしゃく)」、「柄柄杓(えびしゃく)」、「尾長柄杓(おながひしゃく)」、「柄長鳥(えながどり)」などとも呼ばれていた。
出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%8A%E3%82%AC

【ヤマガラ】(山雀)
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ヤマガラ(山雀、学名:Parus varius)は、スズメ目シジュウカラ科シジュウカラ属に分類される鳥類。
全長13-15センチメートル。頭部は黒い羽毛で被われ、額から頬、後頸部にかけて明色斑が入る。下嘴基部(腮)から胸部にかけて黒い帯模様が入る。尾羽の色彩は黒褐色。初列風切や次列風切の色彩は黒褐色で、羽毛の外縁(羽縁)は青みがかった灰色。雨覆や三列風切の色彩は青みがかった灰色。
嘴の色彩は黒い。後肢の色彩は青みがかった灰色。卵は白い殻で覆われ、淡褐色や青みがかった灰色の斑点が入る。
背中や下面は橙褐色の羽毛で被われる。頭部の明色斑は黄褐色。

日本では、本種専用の「ヤマガラかご」を使い平安時代には飼育されていた文献が遺されている。学習能力が高いため芸を仕込む事もでき、覚えさせた芸は江戸時代に盛んに披露された。特におみくじを引かせる芸が多く、1980年ごろまでは神社の境内などの日本各地で見られた。そのため年輩者には本種はおみくじを引く小鳥のイメージが強いが、おみくじ芸自体は戦後になってから流行し発展してきたもので、曲芸は時代の変化とともに変遷してきた事が記録から読み取れる。しかし鳥獣保護法制定による捕獲の禁止、自然保護運動の高まり、別の愛玩鳥の流通などにより、これらの芸は次第に姿を消してゆき、1990年頃には完全に姿を消した。現在このような芸をさせるために種が特定され飼育されてきた歴史は日本のヤマガラ以外、世界に類例を見ない。
なお、1945年以降消滅するまで代表的だったおみくじ引き以外にも、以下のような芸があった。
 つるべ上げ・鐘つき・かるたとり・那須の与一・輪ぬけ
出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%83%A9

【ヒヨドリ】(鵯)
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ヒヨドリ(鵯、Hypsipetes amaurotis)は、スズメ目ヒヨドリ科ヒヨドリ属に分類される鳥類。
全長は約27.5 cm (27–29 cm)。翼開長は約40 cm。尾は長めで(尾長10.9-12.5 cm)、ムクドリやツグミより体型はほっそりしている。くちばしは黒くて先がとがる。雌雄同色。頭部から胴体は灰色の羽毛に覆われるが、頬に褐色の部分があり、よく目立つ。また、頭頂部の羽毛は周囲よりやや長く、冠羽となっている。翼や尾羽は灰褐色をしている。南に生息する種は、北に生息する種より体色が濃い。

里山や公園などある程度樹木のある環境に多く生息し、都市部でも見られる。ツグミやムクドリよりも体を直立させてとまり、おもに樹上で活動するが、地上に降りることもある。飛ぶときは数回羽ばたくと翼をたたんで滑空するパターンを繰り返して飛ぶため、飛ぶ軌道は波型になる。
鳴き声は「ヒーヨ! ヒーヨ!」などと甲高く聞こえ、和名はこの鳴き声に由来するという説がある。また、朝方には「ピッピッピピピ」とリズムよく鳴くこともある。
出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%A8%E3%83%89%E3%83%AA

【キジバト】(雉鳩)
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キジバト(雉鳩、Streptopelia orientalis)は、鳥綱ハト目ハト科キジバト属に分類される鳥。別名ヤマバト。
全長約33cm。体色は雌雄同色で茶褐色から紫灰色。翼に、黒と赤褐色の鱗状の模様があるのが特徴。英名のTurtleはこの鱗状の斑紋に由来する。また頚部側面に青と白の横縞模様がある。和名の由来はキジの雌に体色が似ていることが由来とされる。

雄のさえずり声はかなり特徴的である。 「デデッポッポー」と表現される。主に早朝にさえずる。さえずり声は個体によって音程などに違いがあり通常5音の発声であるが、4音でさえずる個体も確認される。人によっては譜例のようにさえずり声を8分の9拍子、付点4分音符=約72のテンポで「ホーホー ホッホー」と表現したほうがわかりやすいであろう。
出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%82%B8%E3%83%90%E3%83%88

【アカゲラ】(赤啄木鳥)
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アカゲラ (赤啄木鳥、Dendrocopos major)は、キツツキ目キツツキ科アカゲラ属に分類される鳥類。
全長23.5cm(20-24cm) 。翼開長38-44cm、体重66-98g。中形のキツツキ類であるが、種小名 major は「大きい」の意で、同時期に記載されたコアカゲラやヒメアカゲラよりも大型であることに由来し、英名 great と同義。
黒、白、赤の3色からなる。背は黒く、肩羽先端が白くて、逆「八」の字状に見える。腹部や尾羽基部下面(下尾筒)は赤い羽毛で覆われる。翼の色彩は黒く、中雨覆や大雨覆に白い斑紋が入り英名(spotted=斑点のある)の由来になっている。
虹彩は暗赤色。嘴はやや短い(嘴峰長2.6-2.9cm)。嘴や足の色は黒い。
オスの成鳥は後頭が赤い羽毛で覆われ、和名の由来になっている。メスの成鳥は後頭が黒い羽毛で覆われる。幼鳥は雌雄とも頭頂が赤い羽毛で覆われる。
額から頬、下面は汚白色。肩羽の白色斑は小型。三列風切先端に白い斑紋が入る。
出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%B2%E3%83%A9



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