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〔『ミズバショウ』(水芭蕉):『取立平』(福井県勝山市北谷町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 4.『取立山』(とりたてやま):見ごろ直前の活き活き『白雪姫』が集う『取立平』から、『白山連峰』の大パノラマ拡がる『こつぶり山』の頂へ・・・^〜^v:(福井県勝山市北谷町)〔2018.05.12〕 先週末の土曜日(5/12)は五月晴れ! 連休前に再訪したかった 北陸・福井県の石川県境近くの 『取立山』(とりたてやま:1307.2m)へ☆彡 水芭蕉の群生地としても人気の山は、 山全体が若葉萌える候^^! 旧友と初老男二人の日帰り新緑さんぽ、 たくさんのお目当ての中から今編では、 『取立平』に咲き誇る『ミズバショウ』(水芭蕉)の群生に、 お隣の可愛いお名前の『こつぶり山』(1264m)山頂から 目の前に広がる『白山連峰』の大パノラマ☆ 理屈や解説など不要の大自然からのビッグ・プレゼント 早速ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 出典: http://www.city.katsuyama.fukui.jp/kankou/kankouweb/tozan/toritate.html バイカオウレン(梅花黄蓮、学名:Coptis quinquefolia)はキンポウゲ科オウレン属の多年草。別名、ゴカヨウオウレン(五加葉黄蓮)。 常緑の多年草。細長い根茎は横に這い、地下で匍匐枝を出して繁殖する。根出葉は鳥足状複葉で、小葉は5枚あり、倒卵形で光沢がありやや厚い。小葉は3中裂し、基部はくさび形で葉柄はほとんど無く、縁には鋭い鋸歯がある。 花期は4-6月。高さ4-15cmになる褐色を帯びた花茎を出し、1個の花を上向きにつける。花の径は12-18mm、白い花弁にみえるのは萼片で5枚あり、倒卵形。花弁は蜜を分泌し、黄色で萼片より小さい。果実は舟状の袋果で矢車状に開出し、袋果の長さ6-9mm、袋果の柄の長さは5-6mmになる。 種小名 quinquefolia は、「5葉の」の意味。 日本固有種で、本州の福島県以南と四国に分布し、山地帯から亜高山帯の針葉樹林の林床や林縁に生育する。 出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%82%AA%E3%82%A6%E3%83%AC%E3%83%B3 |
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2018年05月20日
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