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おはようございます! 久しぶりに 大揺れで 家の中 無茶苦茶です・・・トホホ 今は、電気も水もガスも回復しましたが、エレベータは停止中です! 災害は、忘れたときに・・・トホホ みなさんも、気を付けてください☆彡 待った・放るん |
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2018年06月18日
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5-3続『山形県立自然博物園』:雪解けの隠れ家のような水場『周海沼』で一休みして、根開く『ブナ原始林』の新緑の春を楽しむ『ガイドウォーク』・・・^〜^v:『山形県立自然博物園』〔2018.05.25〕
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〔『ハウチワカエデ』(羽団扇楓):『山形県立自然博物園』(山形県西村山郡西川町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 5-3続『山形県立自然博物園』:雪解けの隠れ家のような水場『周海沼』で一休みして、根開く『ブナ原始林』の新緑の春を楽しむ『ガイドウォーク』・・・^〜^v:『山形県立自然博物園』(山形県西村山郡西川町大字志津字姥ヶ岳159)〔2018.05.25〕 おはようございます☆彡 先月下旬の一週間(5/21-5/27)、 【旅日記の大先輩『松尾芭蕉』の足跡を訪ねて】をテーマに、 雪解けの『出羽三山』(でわさんざん)巡りの 東北・山形の思い出旅日記^^v 最後の三山『羽黒山』を予定した第四日目(5/25)は、 あさイチで前日に続いて『山形県立自然博物園』を三度目の再訪 お気に入りの『ブナの森』ガイドウォークをもう一度☆彡 天候に恵まれた『ネーチャーセンター』から 残雪の『月山』の雄姿に導かれ、 新緑に包まれた雪解けの『ブナ原始林』 根開く足元に芽生える春の命を楽しみながら 隠れ場のような水場『周海沼』の畔で一休して折り返し☆彡 『ネイチャーセンター』への帰り道は、 ブナの森の春を楽しむ可愛い園児たちと、 新しい命の息吹が伝わる芽生えや新緑の活き活きした出逢いに 包まれた春の息吹を堪能させていただきました・・・★感謝★ 【オオカメノキ】(大亀の木) オオカメノキ(大亀の木、学名: Viburnum furcatum )は、レンプクソウ科ガマズミ属の落葉低木‐小高木。ムシカリとも。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%8E%E3%82%AD 【ハウチワカエデ】(羽団扇楓) ハウチワカエデ(羽団扇楓、学名:Acer japonicum)はムクロジ科カエデ属の落葉高木。同じ株に両性花と雄花が生ずる雄性同株。別名、メイゲツカエデ。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%83%81%E3%83%AF%E3%82%AB%E3%82%A8%E3%83%87 タムシバ(田虫葉、学名:Magnolia salicifolia)はモクレン科モクレン属の落葉小高木。別名を「ニオイコブシ」といい、花には芳香がある。早春に白い6弁花を葉に先立って咲かせる。 他に「カムシバ」の別名をもつ。こちらは「噛む柴」で、葉を噛むとキシリトールのような甘味がするためにこの名前がついた。これが転じて「タムシバ」となったといわれる。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%A0%E3%82%B7%E3%83%90 【月山】(1,984m) 月山(がっさん)は、山形県の中央部にあり、出羽丘陵の南部に位置する標高1,984mの火山。山域は磐梯朝日国立公園の特別区域に指定され、日本百名山、新日本百名山、花の百名山及び新・花の百名山に選定されている。また、山麓は月山山麓湧水群として名水百選、月山行人清水の森として水源の森百選にも選定されている。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E5%B1%B1 博物園ブナの森ガイド(無料) ★毎日、9時30分と13時30分の2回ネイチャーセンター前をスタートします。 ●所要時間は約2時間30分、コースの距離は約3.2キロ ※インタープリター(自然解説員)の解説を聞きながら、月山の湧水、ブナの原生林、周海沼を巡って悠久の森の営みを体験することができます。 ●参加希望者はスタート15分前まで来園しネイチャーセンター内で受付をして下さい。 ●履きなれたズック(天候によっては長靴)と散策しやすい服装でお出で下さい。 ●自販機などは設置しておりませんので承知下さい。 ●団体(10名以上)向けの案内(2時間以上)は、事前予約をお願いしております。 ●毎週、月曜日休館(祝日にあたる場合は開園し、翌火曜が休館)です。 |
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