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〔『対向機』:『ANA55便』(NH55/ANA55):『猪苗代湖』周辺上空:『スカイマーク153便』:『仙台空港』(SDJ)〜『神戸空港』(UKB)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 7-1『スカイマーク153便』:あさイチで仙台から神戸へ帰宅フライト、札幌に向かう対ANA機とご挨拶・・・^〜^v:『BC153/SKY153』:『仙台空港』(SDJ)〜『神戸空港』(UKB)〔2018.05.27〕 梅雨の日曜日のおはようございます☆彡 さて、もう一か月前に先月下旬の一週間(5/21-5/27)、 【旅日記の大先輩『松尾芭蕉』の足跡を訪ねて】をテーマに、 雪解けの『出羽三山』(でわさんざん)巡りの 東北・山形の思い出旅日記^^v やっと、最終日(5/27)の記事になりました! 『仙台空港』近くのビジホで、ぐっすり休んで、 あさイチの『仙台空港』(SDJ)〜『神戸空港』(UKB) 『スカイマーク153便』の空中散歩☆彡 機体は、特別デザインの『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』に合わた 『ヤマトジェット』(2018年6月5日(火)運航終了)☆彡、 定刻で離陸し、『猪苗代湖』周辺上空では 羽田から札幌に向かう『ANA55便』(NH55/ANA55)とご対面! その後少し雲の中を通過し、 次に登場したのは、お待ちかねの『富士山』、 今回は『山梨県』側から眺める日本一の男前! 少し雪残る南アルプスの山々を眼下に南下し、 『名古屋(小牧)飛行場』(NKM)の上空から、 『伊吹山』(1,377m)の南側を抜けて 『琵琶湖』の上空へと・・・^〜^v . 【つづく】 ヤマトジェットは、『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』の劇場上映に合わせ、キャラクターをデザインしたスカイマークの機体です。 「ヤマトジェット」の座席には、『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』のキャラクターと『宇宙戦艦ヤマト』のデザイン(3種類)を記した特製ヘッドレストカバーを設置いたします。 ―西暦2199年― ヤマトの地球帰還後、コスモリバースにより回復した地球大気。 地球大気の浄化により、従来通りに大気圏内の移動が可能となり、地球復興のため旅客移動・貨物輸送が増加した。 これにより、新たに組織された地球大気圏内輸送隊で運用されているスカイマーク型旅客機。 <スカイマーク型旅客機スペック> 識別記号: JA73NG コードネーム: ヤマトジェット 全長: 39.5m 全幅: 35.8m 旅客定員: 177 人 最大離陸重量:155,500 lbs 最大運用速度:0.82 Mach 最大運用高度:41,000 feet 出典: http://www.skymark.co.jp/ja/campaign/yamato2202.html 【富士山】(3,776.24m) 富士山(ふじさん、英語: Mount Fuji)は、静岡県(富士宮市、裾野市、富士市、御殿場市、駿東郡小山町)と、山梨県(富士吉田市、南都留郡鳴沢村)に跨る活火山である。標高3776.24 m、日本最高峰(剣ヶ峰)の独立峰で、その優美な風貌は日本国外でも日本の象徴として広く知られている。数多くの芸術作品の題材とされ芸術面で大きな影響を与えただけではなく、気候や地層など地質学的にも大きな影響を与えている。懸垂曲線の山容を有した玄武岩質成層火山で構成され、その山体は駿河湾の海岸まで及ぶ。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E5%B1%B1 【名古屋(小牧)飛行場】(NKM) 名古屋飛行場は、愛知県にある飛行場である。通称は県営名古屋空港(Prefectural Nagoya Airport)、旅客便における発着地名は名古屋(小牧)である。 名古屋市の中心から北へおよそ15kmの濃尾平野北東部、西春日井郡豊山町、小牧市、春日井市、名古屋市(北区)の3市1町にまたがる。航空自衛隊小牧基地に隣接しており、滑走路を共有しているが、防衛省設置管理の共用飛行場ではなく愛知県が管理する。管制業務は、飛行場管制業務と着陸誘導管制業務を航空自衛隊小牧管制隊が実施しており、進入管制業務とターミナルレーダー管制業務については、中部国際空港(セントレア)にある国土交通省大阪航空局中部空港事務所が広域管制によって実施している。 かつては国内線・国際線共に数多く発着していたが、中部国際空港開港と同時に大部分の路線が中部に移転するとともに、第二種空港からその他の飛行場に指定変更され、正式名称はそれまでの「名古屋空港」から「名古屋飛行場」となった。なお、呼称についてはIATA空港コードの「NGO」を当空港から中部へ承継された。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E5%A0%B4 【伊吹鉱山】(伊吹山(1,377m)・南西斜面) 伊吹鉱山は滋賀県北部にある伊吹山(1,377m)の南西斜面に位置し、石灰石を採掘する鉱山です。 採掘場は、上部及び下部採掘場に分かれますが、 1983年8月よりほぼ全量を上部採掘場より出鉱しております。 採掘はベンチカット採掘法を採用し、現在960mLより900mLまでを採掘範囲としております。 ベンチ高さは10mで、各ベンチで発破により起砕した鉱石は、ショベル&ダンプ工法により300mmのグリズリーバーを通し、第2立坑に投入しています。 出典: http://shigakosan.jp/about/ibukims.html |
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2018年06月24日
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