『国立民族学博物館』:6【企画展】「アーミッシュ・キルトを訪ねて―そこに暮らし、そして世界に生きる人びと」 ・・・^〜^!:『Bブロック』:(大阪府吹田市千里万博公園10-1)〔2018.09.06〕
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〔『ベッドカバー』:『企画展』・『Bブロック』:『国立民族学博物館』:(大阪府吹田市千里万博公園10-1)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『国立民族学博物館』:6【企画展】「アーミッシュ・キルトを訪ねて―そこに暮らし、そして世界に生きる人びと」 ・・・^〜^!:『Bブロック』:(大阪府吹田市千里万博公園10-1)〔2018.09.06〕 『大阪府北部地震』(6/18)の影響で休館中だった 『国立民族学博物館』〔略称:民博(みんぱく)〕☆彡 8月23日(木)から、本館展示場Bブロックを 無料で一部開館中^^v さっそく(8/30)に『みんぱく』探検、 展示再開が始まったBブロック (音楽、言語、企画展示場、南アジア、東南アジア)を ご紹介いたします・・・^〜^v ちょうど開催が始まったばかりの企画展 「アーミッシュ・キルトを訪ねて―そこに暮らし、そして世界に生きる人びと」の 素敵なパッチワークとその生活スタイルをほんの少し知りえるご縁がありました☆彡 展示趣旨によれば、 プレーン・ピープル(簡素な人びと)とも呼ばれるアーミッシュが無地の布をパッチワークしつくるベッドカバーは、あざやかな色合いと幾何学模様から生まれるデザインや細やかなステッチで20世紀後期に注目を集めました。 特に、厳格に教会コミュニティを守ろうとするオールドオーダー・アーミッシュは、現在も馬車を使用し公共の電気を引かず、公教育の期間を制限しています。 世界から孤立したようにみえる人びとは、どのように環境や周囲と交流してきたのでしょうか。本展示では、みんぱくコレクションを素材として、キルトに織りこまれた日々の暮らしや物語、キルトが結ぶ世界との交流をたどります。 出典: http://www.minpaku.ac.jp/museum/exhibition/thematic/quilt20180621/index 僕にとっては、実現できな理想の生活と素晴らしい作品が大集合☆彡 あまりにも、お気に入りになったので、 先日(9/6)にもう一度再訪して、 細部までゆっくりと観てきました^^v それでは、ゆっくり細部をお楽しみください・・・(^^♪ . 【つづく】 【万国博覧会記念公園】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 出典: http://www.minpaku.ac.jp/museum/exhibition/thematic/quilt20180621/index |





