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〔『夕焼空』【2018/10/13 17:25:00】〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 『秋茜空☆彡』:今日も秋本番、夕刻の天空ショー見れました・・・^^v:〔2018.10.15〕 すっかり秋本番、日の出は遅く・日の入は早く、 秋の夜長は大人の時間・・・^^v 今夕も、西のお空で開幕する、 夕刻の天空ショー連日開催中です! 気温の変化が激しい日々、くれぐれもご自愛願います☆彡 |
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2018年10月15日
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〔『尾花に包まれたお地蔵様』:『原生沼』:(長崎県雲仙市小浜町雲仙)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 2-3.『ススキ原』:『雲仙温泉』の片隅、秋の七草『尾花』に包まれた原風景の秋を楽しむ沼さんぽ・・・^〜^v:『原生沼』:(長崎県雲仙市小浜町雲仙)〔2018.10.05〕 『長崎県』の『島原半島』の南西端部にある 『雲仙市お試し住宅』での移住体験 一週間の第二日目(10/5)の旅日記^^v 滞在先の『南串山町』を中心に 『雲仙市』の西部をぐるりと一周探検☆彡 何度なく、観光で訪れた『雲仙温泉』、 その温泉郷の端に静かなにたたずむ『原生沼』は、 秋の七草のひとつ『尾花』とも呼ばれる 一面の『ススキ』が包む秋の原風景^^v 日本中どこでも身近に見られた『ススキ原』、 いまでは滅多の見ることができな日本の秋景です。 沼畔を一周する遊歩道の近く鎮座するのは 天照大神の孫『ニニギノミコト』の妻で 日本神話に登場する女神を祀る 『木花開耶姫神社』(このはなさくやひめじんじゃ)☆彡 そして、路傍には優しいお顔のお地蔵さまが、 ススキにつつまれてニッコリと・・・^^v それでは、『雲仙温泉』の片隅『原生沼』の秋を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 出典:『平成30年度版 雲仙市定住促進パンフレット』 http://www.city.unzen.nagasaki.jp/info/prev.asp?fol_id=24653 コノハナノサクヤビメ(ヒメ)は、日本神話に登場する女神。一般的には木花咲耶姫と記される。また『古事記』では木花之佐久夜毘売、『日本書紀』では木花開耶姫と表記する。コノハナサクヤビメ、コノハナサクヤヒメ、または単にサクヤビメと呼ばれることもある。『古事記』では神阿多都比売(カムアタツヒメ)、『日本書紀』では鹿葦津姫または葦津姫(カヤツヒメ)が本名で、コノハナノサクヤビメは別名としている。 天照大神(アマテラス)の孫であるニニギノミコト(瓊瓊杵尊、邇邇芸命)の妻。オオヤマツミ(大山積神、大山津見神、大山祇神)の娘で、姉にイワナガヒメ(石長比売、磐長姫)がいる。ニニギノミコトの妻として、ホデリ(海幸彦)・ホスセリ・ホオリ(山幸彦)を生んだ。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%8F%E3%83%8A%E3%83%8E%E3%82%B5%E3%82%AF%E3%83%A4%E3%83%93%E3%83%A1 ススキ(芒、薄、Miscanthus sinensis)とは、イネ科ススキ属の植物。尾花ともいい秋の七草の一つ。また茅(かや。「萱」とも書く)と呼ばれる有用植物の主要な一種。 野原に生息し、ごく普通に見られる多年生草本である。 植物遷移の上から見れば、ススキ草原は草原としてはほぼ最後の段階に当たる。ススキは株が大きくなるには時間がかかるので、初期の草原では姿が見られないが、次第に背が高くなり、全体を覆うようになる。ススキ草原を放置すれば、アカマツなどの先駆者(パイオニア)的な樹木が侵入して、次第に森林へと変化していく。茅場の場合、草刈りや火入れを定期的に行うことで、ススキ草原の状態を維持していたものである。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%82%AD |
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