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『雲仙三岳(三峰)』は、最高峰の平成新山(1,483m)を中心に、周囲の普賢岳(1,359m)、国見岳(1,347m)、妙見岳(1,333m)の三つ☆彡 でも僕は、『仁田峠』から『妙見岳』を経て『普賢岳』へのコース途中の『国見岳』はいつもパス・・・! 長年の懸案だったので、今回初めて登ってみると、360度の眺望 名前通りの『国見岳』! 前日登った『九千部岳』に、お隣の『妙見岳』、マッターホルンそっくりの『平成新山』、満員御礼の頂上の『普賢岳』もくっきりと・・・^〜^v 雲仙岳は、長崎県の島原半島中央部にそびえる火山である。半島西方の橘湾を中心とする千々石カルデラの外輪に位置する。広義では、火山学上の「雲仙火山」と同義で、最高峰の平成新山をはじめ、三岳(三峰)とも呼ばれる普賢岳・国見岳・妙見岳、五峰(五岳)とも呼ばれる野岳・九千部岳・矢岳・高岩山・絹笠山を含め、東の眉山から西の猿葉山まで、総計20以上の山々から構成される。雲仙岳の形の複雑さは、三岳五峰(三峰五岳)、八葉、二十四峰、三十六峰など様々な数字で表現されたが、観光上のキャッチフレーズとして「三峰五岳の雲仙岳」が多用されるようになった結果、狭義として八つの山(ときには三つの山)のみを指す用法も生まれたが、歴史的には海上にそびえる山並み全体を指す名称である。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%B2%E4%BB%99%E5%B2%B3 |
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2018年10月09日
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