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〔『ガーデンベア』:『港の見える丘公園』(神奈川県横浜市中区山手町114)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 1-5『港の見える丘公園』:男二人の横浜山手さんぽ、『横浜港』望む秋薔薇咲き誇る『香りの庭』でひと休み・・・^〜^v:(神奈川県横浜市中区山手町114)〔2018.11.16〕 【一か月前の(11/16-11/19)の東京・神奈川・山梨の徘徊旅日記】 初日(11/16)のお昼は、50年来の級友と『中華街』で再会の昼飲み会、 10年ぶりの再会で話は尽きずで、二次会は男二人の横浜山手さんぽ(笑)・・・☆彡 コースは、『中華街』出発して、『元町公園』・『外人墓地』から『海の見える丘公園』を周って 『元町・中華街駅』へ^^v 特に、観光することもなく、歴史ある横浜山手の町並みを楽しむぶらぶら散歩、 『元町公園』から『海の見える丘公園』に、 眼下に『横浜港』を眺めるデートスポットの昼下がり、 天候ににも恵まれカップル・家族連れにまじって、 美しく咲き誇る秋の薔薇たちに囲まれてひと休み☆彡 その後は、みなとみらい線『元町・中華街駅』から いっきに東急東横線『渋谷駅』へ・・・^〜^v . 【つづく】 幕末に横浜が開港した際に、イギリス軍とフランス軍が当地に駐留した。日本初のフリーメイソンのロッジも置かれた。その後、太平洋戦争後も、アメリカ軍など進駐軍がこの地を接収した。接収が解除になってから、横浜市が公園用地として手に入れ整備し、1962年(昭和37年)10月25日に風致公園として一般者が立ち入ることが出来るようになった。 山下公園と並んで、横浜市の観光地の公園の一つで、横浜港を見渡せる高台に位置する。ただし、見える物はあくまで本当の意味の「港」であり、横浜ベイブリッジを除くと、横浜の代表的な観光地であるみなとみらい21や関内といった地区を見下ろすことはできない。 山手地区に近く、雰囲気も山手と似ているので、家族連れやカップルも見られる。 いしだあゆみの楽曲『ブルー・ライト・ヨコハマ』は港の見える丘公園から見た、横浜と川崎の工業地帯の夜景をイメージしたものだという。 1986年(昭和61年)より放送が開始されたテレビドラマ『あぶない刑事』の中にもよく登場している。 ちなみにオフコース(小田和正)の『秋の気配』の歌詞に出てくる“港が見下ろせるこだかい公園”とはこの公園のことを指しており、B'zの『TIME』でも“港が見渡せる丘”として歌われている。 また2012年(平成24年)には、スタジオジブリ『コクリコ坂から』の記念スポットとしてUW旗とパネルが設置された。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%AF%E3%81%AE%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%82%8B%E4%B8%98%E5%85%AC%E5%9C%92 【横浜マリンタワー】 横浜マリンタワーは、神奈川県横浜市中区山下町にある横浜港のシンボルともなっているタワーである。山下公園に隣接しており、かつては灯台としても機能していた。また、全日本タワー協議会に加盟している。2010年4月1日に恋人の聖地に認定された。 1959年横浜港開港100周年記念行事の流れの中から、横浜港を象徴するモニュメントを建設しようという計画が起こり1961年に建設された。日本の高い塔は、ほとんどが4角型で建設されているが、設計デザインの段階で20種類以上の案が提出され、海上からでも陸上からでも、どの角度からも同じ姿に見えるというメリットから10角型のスタイルが選ばれたといわれている。 高さ106m。12,000トン。灯台を意識したデザインとなっており、実際に頭頂部には灯台としての機能も併せ持っていた。ギネスブックにも最も高い灯台として記録されていたが、実際に近隣を航行する船舶に対し灯台としての重要度はあまり高くなかった。改装工事の必要もあり、灯台の機能は2008年7月28日未明をもって休止し、9月1日に廃止された。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC |
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2018年12月13日
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