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〔『絵馬「亥」』:『八坂神社』(京都府京都市東山区祇園町北側625番地)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『'2019元旦前日の京さんぽ』:初詣の準備完了、歳の納めの京の町 大晦日さんぽ・・・^〜^!:『八坂神社』・『知恩院』・『平安神宮』〔2018.12.31〕 今年最後のこんばんは^^v 今年も多くの皆様方に、 ご愛読いただきありがとうございました★感謝★ 『平成30年』最終日の京都は、時折小雨の寒い一日! さて、今年も恒例の元旦前日の京さんぽ、 コースは、例年通りの阪急電車の『河原町駅』スタートし、 『四条大橋』を渡って、 オケラ参りの『八坂神社』、 除夜の鐘でも有名な法然上人開基の『知恩院』、 今年も朱色の眩しい『平安神宮』を最後に ゴールは『阪急河原町駅』までのお馴染みコース。 それでは、初詣の準備完了、歳の納めの京の町 ご一緒に大晦日さんぽをお楽しみください・・・^〜^v . 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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2018年12月31日
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〔『Get!』:『翡翠』(かわせみ):『千里南公園』(大阪府吹田市津雲台1丁目3番)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 『翡翠』&『目白』:『カワセミ』が小魚を獲った瞬間、『メジロ』が水浴びの瞬間を垣間見さんぽ・・・^^v:『千里南公園』(大阪府吹田市津雲台1丁目3番)〔2018.03.02〕 今年『平成30年』の最後の朝になりました! お陰さまで、この一年もほぼ毎朝投稿できました いつもご愛読いただき、ありがとうございます★感謝★ さて、PCを整理していて見つけた投稿忘れの写真 けっしてお宝ではありませんが、 僕のしてはうまく撮ったつもりの野鳥撮り☆彡 昨春(3/2)のご近所の『千里南公園』での思い出記事です^^v ひとつは、最近ご縁のないの『翡翠』(カワセミ)、 ちょうど餌の小魚を獲った瞬間を! もう一つは、『目白』(めじろ)がその近くで いきなり水浴び初めた一部始終です^^v 少し暗い場所だったので、今ひとつですが お楽しみいただければ幸甚です^〜^v 重ねて、この一年間のご愛読に★感謝★です。 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 出典: http://www.city.suita.osaka.jp/home/soshiki/div-doboku/kouenmidori/etc/parknavi/park/senriminami.html カワセミ(翡翠、翡翆、魚狗、川蟬、学名:Alcedo atthis)はブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属に属する鳥。水辺に生息する小鳥。鮮やかな水色の体と長いくちばしが特徴。ヒスイ、青い宝石、古くはソニドリ(翠鳥、鴗)と呼ばれることもある。 採餌するときは水辺の石や枝の上から水中に飛び込んで、魚類や水生昆虫をくちばしでとらえる。エビやカエルなども捕食する。ときには空中でホバリング(滞空飛行)しながら飛び込むこともある。水中に潜るときは目からゴーグル状のもの(瞬膜)を出し水中でも的確に獲物を捕らえることが出来る。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AF%E3%82%BB%E3%83%9F メジロ(目白・繍眼児、学名 Zosterops japonicus)はスズメ目メジロ科メジロ属の鳥の一種である。 全長約12 cmで、スズメよりも小さい。翼開長は約18 cm。緑がかった背と暗褐色の羽を持ち、雌雄同色[5]。目の周りの白い輪が特徴であり、名前の由来ともなっている(なおメジロ科に属する鳥は英名でも "White-eye" と呼ばれ、また中国語名では「繡眼鳥」と呼ばれ、やはり名前の由来となっている)。室町時代からメジロの名で知られている。昔は「繡眼児」という漢字が用いられていた。 日本で見られる野鳥の中では、ミソサザイ・キクイタダキに次いで最も小さい部類に入る小鳥である。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%B8%E3%83%AD |
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