ひとり『初釜』・『新年会』:今年初めての京都さんぽ、祇園の老舗で『花びら餅』とお馴染み『餃子の王将』で乾杯(笑)・・・^〜^v:『鍵善良房 四条本店』・『餃子の王将 河原町店』〔2019.01.11〕
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〔『花びら餅』:『鍵善良房 四条本店』:(京都府京都市東山区祇園町北側264)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 ひとり『初釜』・『新年会』:今年初めての京都さんぽ、祇園の老舗で『花びら餅』とお馴染み『餃子の王将』で乾杯(笑)・・・^〜^v:『鍵善良房 四条本店』・『餃子の王将 河原町店』〔2019.01.11〕 こんばんは^^v 先日(1/11)は、今年初めての新春京都さんぽ☆彡 少し道草して、老舗『鍵善良房』の『花びら餅』でひとり初釜、 その後は『餃子の王将』、ひとり新年会はいつもの餃子とビールで乾杯(笑)・・・^〜^v . 菱葩餅(ひしはなびらもち)は、ごぼうと白味噌餡とピンク色の餅を、餅もしくは求肥で包んだ和菓子である。通称花びら餅。平安時代の新年行事「歯固めの儀式」を簡略化したもので、600年にわたり宮中のおせち料理の一つと考えられてきた。 歯固めの儀式では長寿を願い、餅の上に赤い菱餅を敷き、その上に猪肉や大根、鮎の塩漬け、瓜などをのせて食べていたが、だんだん簡略化され、餅の中に食品を包んだもの(宮中雑煮とよばれた)を、公家に配るようになった。さらには鮎はごぼうに、雑煮は餅と味噌餡でかたどったものとなった。 宮中に菓子を納めていた川端道喜が作っていた。明治時代に裏千家家元十一世玄々斎が初釜のときに使うことを許可され、新年のお菓子として使われるようになり、全国の和菓子屋でも作られるようになった。 鍵善良房(かぎぜんよしふさ)は、京都市東山区祇園商店街にある企業。 ・和菓子の販売や、喫茶の営業を行っている。 ・菊寿糖やくずきりがあり、祇園大茶会限定では温かいくずきりを出した。吉野葛の国産の天然の本葛粉を使っている(奈良吉野・大宇陀町の「森野吉野葛本舗」の吉野晒しのもの)。黒蜜の黒糖は波照間島産。 ・空 鍵屋(ギャラリー)やカフェなどもやっている。 ・年に1日しか作らない菓子もある。 ・単にお菓子を売っているという事実だけでなく、長い時間や歴史、美意識まで感じてほしいので、デパートには出店しない。 ・12代目の店主・善造は民芸に関心を寄せ、運動の中心的存在であった木工の黒田辰秋に店の調度や意匠などを任せた。 ・先代・知夫が出会ったなかでは、挿絵家で絵本作家の鈴木悦郎とは付き合いが長くなり、絵そのものはもちろん、とりわけはんなりした色づかいが気に入って、包装紙のデザインなどをいくつも手がけている。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8D%B5%E5%96%84%E8%89%AF%E6%88%BF 餃子の王将(ぎょうざのおうしょう)は、京都府京都市山科区に本社を置く王将フードサービスが京阪神地区を中心に全国展開する、餃子を売りにした中華料理チェーンの名称。通称は「王将」、「餃子の王将」、「京都王将」である。 大阪府を中心に、全国各地に「大阪王将」という餃子を売りにした中華料理店が存在するが、これはイートアンドが展開する別のチェーン店である。王将フードサービスの創業者の一族が独立して始めたものだが、その後のチェーン展開で競合し、問題となった。この「大阪王将」との区別のために、看板に「京都」と明記してある店舗も存在する。 1967年(昭和42年)12月25日に京都市の阪急大宮駅付近(四条大宮)にて開業し、その後、全国に展開。1970年代後半からは東京地区に積極的に出店している。出店概要は、繁華街・駅前型から郊外型など幅広いエリアに出店している。店も小さなタイプから幹線国道沿いのロードサイドの大型店舗など幅広い。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A4%83%E5%AD%90%E3%81%AE%E7%8E%8B%E5%B0%86 |


