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〔『鳴門の渦潮』・『大鳴門橋』(おおなるときょう):『孫崎』・『鳴門公園』(徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2-2[完]『鳴門公園』:鳴門の渦を楽しみ鳴門の休日、南の島のリゾート気分の潮風さんぽ・・・^〜^v:(徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦)〔2019.04.03〕 先日(4/2-3)は、渦潮で有名な『鳴門海峡』に面した 南の島のリゾートホテル風なお宿で一泊の小さな旅☆彡 四国と淡路島との『鳴門海峡』をつなぐ『大鳴門橋』、 その橋の下は、世界でも最大規模といわれる『鳴門の渦潮』の場所 晴天の一日、南の島の様な陽射しの下、 ゆっくりと朝ごはん頂いて、 『鳴門公園』まで、休日さんぽ^^v 『淡路島』に架かる世界最長のつり橋 『明石海峡大橋』も渡って楽しい一日となりました^^v . 【完】 |
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2019年04月15日
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〔『泉布観』(せんぷかん):(大阪府大阪市北区天満橋1-1)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『大川端さくら散歩』(復路):『造幣局』から、百花繚乱の『大川』(旧淀川)の河畔を春花さんぽ・・・^〜^v:『造幣局北門』〜『天満駅』〔2019.04.09〕 造幣局『桜の通り抜け』は、今日(4/15)午後9時まで、開花状況は『6分咲き』です☆彡 出典: https://www.mint.go.jp/enjoy/toorinuke/sakura_osaka_news_h31.html 平成最後の『造幣局:桜の通り抜け』は、、 🌸平成31年4月9日(火曜日)から4月15日(月曜日)までの7日間🌸 僕が出かけたのは、初日(4/9)のお昼、 天候にも恵まれた素晴らしいスタートは、 滅多にない素敵な桜花との出逢い! 通り抜けは、造幣局南門(天満橋側)から北門(桜宮橋側)への一方通行(距離約560メートル) 終点の『造幣局北門』からの帰り道、 お勧めは、道路(国道1号)を渡った『桜ノ宮公園』内に建つ『泉布観』(せんぷかん)☆彡 1871年(明治4年)に造幣寮(現在の造幣局)の応接所として建設された 大阪府に現存する最古の洋風建築! その優美な姿は、桜の花とともに春の訪れをそのもの^^v その後は、お花見で賑わう『大川』に沿って、 足元に咲く路傍の花たちを愛でながら春花さんぽ☆彡 それでは、『桜の通り抜け』の帰り道を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 泉布観(せんぷかん)は、大阪市北区にある歴史的建造物。大川沿いに位置する、大阪府に現存する最古の洋風建築である。国の重要文化財に指定されている。 1871年(明治4年)に造幣寮(現在の造幣局)の応接所として建設された。設計者はトーマス・ウォートルス。完成の翌年に明治天皇が行幸し、貨幣を意味する「泉布」と館を意味する「観」から泉布観と命名。明治天皇自身も3回も訪れ、皇族や外国の要人を数多く迎えた。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%89%E5%B8%83%E8%A6%B3 |
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