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〔『千本鳥居』:『伏見稲荷大社』(京都府京都市伏見区深草藪之内町68)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 『伏見稲荷大社』:御鎮座1300年稲荷信仰の原点『稲荷山』(標高233m)山頂まで、約1万基の朱色の鳥居さんぽ・・・^〜^!:(京都府京都市伏見区深草藪之内町68)〔2019.02.21〕 おはようございます! さて、『京都祇園』の天ぷらと『山梨勝沼』創業のワイナリーとのマリアージュディナー 呑み過ぎて帰り道が心配だったので、 普段は日帰りの京都でお泊りした翌日(2/21)は、 子供の頃に出掛けたことがある記憶だけの『伏見稲荷』へ☆彡 『外国人に人気の日本の観光スポット』では、 駅のごく近くに赤い鳥居が続く風景が非常に日本的な上、 拝観料不要で閉門時間が無く、 『稲荷山』のお山巡りで欧米人が好むウォーキングができる等の理由で 高評価の人気スポット! この日も、ほとんどの参拝者の話す言葉は 日本語以外^^v そして、目的地は僕も同じ『稲荷山』(標高223m)を 一周するお山巡り☆彡 それでは、門前の『すずめの焼き鳥』、 参道での『野生猿の親子』との出逢いもあった 『伏見稲荷』・『稲荷山めぐり』 海外の方々とご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 伏見稲荷大社(ふしみいなりたいしゃ)は、京都府京都市伏見区深草にある神社。旧称は稲荷神社。式内社(名神大社)、二十二社(上七社)の一社。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁に属さない単立神社。稲荷山の麓に本殿があり、稲荷山全体を神域とする。 全国に約3万社あるといわれる稲荷神社の総本社である。初詣では近畿地方の社寺で最多の参拝者を集める(日本国内第4位〔2010年〕)。現存する旧社家は大西家。 神体山である稲荷山は、東山三十六峰の最南端に位置し、標高233m。3つの峰(一ノ峰、二ノ峰、三ノ峰)が連なるが、かつては古墳で、それぞれに円墳が確認されている。三ノ峰からは二神二獣鏡が出土している。この山々「お山」を中世には「下ノ塚」「中ノ塚」「上ノ塚」と呼び、奥社奉拝所の先にある山々を巡拝できる参道には、そこかしこに人々が石碑に「白狐大神」や「白龍大神」などの神名を刻んで祀られた無数の小さな祠(その数、1万基、あるいはそれ以上とも言われる)の「お塚」が奉納されており、「お塚信仰」と呼ばれている。 近年は外国人観光客からも観光地として人気があり、トリップアドバイザーによる2013年の「外国人に人気の日本の観光スポット」調査では2位を、2014年の調査では広島平和記念資料館を抜いて1位を獲得し、その後も2015年・2016年・2017年と4年連続で1位となっている。これは、駅のごく近くに赤い鳥居が続く風景が非常に日本的な上、拝観料不要で閉門時間が無いことも理由であり、稲荷山のお山巡りで欧米人が好むウォーキングができることも高評価の理由とされる。平日のほとんどの日で外国人観光客の方が日本人よりも多くなっており、夕暮れのあとも稲荷山に登る外国人が多くなっている。なお、本殿付近はライトアップされており、稲荷山への参道も脇道以外は全区間で街灯が1晩中点灯されているため、夜間の参拝は容易である。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E7%A8%B2%E8%8D%B7%E5%A4%A7%E7%A4%BE |
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2019年02月27日
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