1.『2019長崎ランタンフェスティバル』:冬の長崎の旅は、約15,000個にも及ぶ極彩色のランタン(中国提灯)や、幻想的に飾られた巨大オブジェで始まりはじまり・・・^〜^v: 〔2019.02.07
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〔『ランタン装飾』:『湊公園』:『長崎ランタンフェスティバル・湊公園会場』(長崎県長崎市新地町7−7)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 1.『2019長崎ランタンフェスティバル』:冬の長崎の旅は、約15,000個にも及ぶ極彩色のランタン(中国提灯)や、幻想的に飾られた巨大オブジェで始まりはじまり・・・^〜^v: 『湊公園会場』(長崎県長崎市新地町7−7)〔2019.02.07〕 今日から新しい月、 『3月』弥生(やよい)はじめてのおはようございます^^v 昨夜は『サービス終了のお知らせ』で、 大混乱の『Yahoo!ブログ』※ いきなりのとんでもない最悪のアナウンスで 途方に暮れてしまった僕ですが、 とりあえず用意していた先月(2/7-2/12)の思い出旅 『冬の長崎の旅』をスタート☆彡 まずは、いつもの通り『スカイマーク』で『神戸空港』から『長崎空港』へ、 神戸離陸直後、神戸港を航行中の潜水艦を発見、 その後は『広島市』上空を経て 雲の多い瀬戸内の北側沿岸を西航、 無事『長崎空港』着陸^^v 向かった先は、始まったばかりの 『2019長崎ランタンフェスティバル』〔2019年2月5日(火)〜2月19日(火) 〕☆彡 メイン会場の『長崎新地中華街・湊公園』で、 中国の旧正月を祝う行事「春節祭」を起源とする、 約15,000個にも及ぶ極彩色のランタン(中国提灯)や、 幻想的に飾られた巨大オブジェで 中国の旧正月を祝う行事「春節祭」を起源とする、 長崎の冬の一大風物詩をご一緒に楽しみましょう・・・^〜^v . 【つづく】 長崎ランタンフェスティバル(ながさきランタンフェスティバル)は、毎年冬に長崎県長崎市で行われるイベント。 1986年に長崎新地中華街に牌楼が建設されたことを契機に、中華街振興組合によって観光振興のイベントとして春節と元宵節を組み合わせた「灯籠祭」を行う計画が持ち上がり、1987年の春節より毎年開催されるようになった。灯籠祭は観光客からの反応も好評だったことから、1994年に長崎都市発展戦略の一環として正式な観光の柱のひとつに位置づけられ、名称も「長崎ランタンフェスティバル」と改められた。 長崎市全体でのイベントとなった長崎ランタンフェスティバルでは、「長崎に息づく異国CHINA 再発見」をコンセプトに、新地中華街を中心に市内に約1万5千個の赤を基調とした中国提灯(ランタン)や点灯式のオブジェが飾られ、龍踊り、獅子舞など本場の春節をイメージさせる催しが行われる。 長崎ランタンフェスティバルは旧暦の1月1日から1月15日にかけて行われる。暦の関係で、年ごとに開催期間は前後に移動する。 |





