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〔『結氷の阿寒湖と雪の雄阿寒岳』:『阿寒湖・滝口』(北海道釧路市阿寒町双湖台)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 1-1.『雄阿寒岳』(おあかんだけ:1,370.5 m):一年半ぶりの北海道、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩き旅】のはじまり始まり・・・^〜^v:(関西空港〜釧路空港〜阿寒湖)〔2019.03.19〕 もう一か月ほど前(3/19-27)の旅日記のはじまり始まり☆彡 今回の旅は、格安航空会社(LCC)『ピーチアビエーション』で 『関西空港』から一気に北海道『釧路空港』へ テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】 初日の行程は、『釧路空港』からレンタカー借りて 『阿寒湖』・『オンネトー』巡って 真っ白な姿の『雄阿寒岳』や『雌阿寒岳』・『阿寒富士』を眺め、 スノーシューでわがまま雪さんぽも堪能する一日☆彡 お宿は、『帯広駅前』のビジホに2連泊! まずは、『関西空港』から『釧路空港』まで搭乗した 格安航空会社『ピーチ』の様子と、 『釧路空港』からレンタカーで 『雄阿寒岳』の登山口がある 結氷した『阿寒湖』の畔『滝口』までを ご紹介いたします・・・^〜^v 雄阿寒岳(おあかんだけ)は、北海道釧路市阿寒町にある第四紀火山。 麓にはマリモの生育する阿寒湖と阿寒湖畔温泉街が広がる。以前は活火山ではないとされていたが、過去1万年以内に噴火していたことが判明したとして2011年6月7日に活火山に選定された。 地質は安山岩質の成層火山で溶岩ドームを持つ。阿寒カルデラの後カルデラ火山である。1万4000年前以降に活動が始まった。八合目には1944年(昭和19年)から1946年(昭和21年)まで職員常駐の気象観測所があった。 阿寒湖畔温泉街から雄阿寒岳を見ると、山頂付近から山麓にかけて、地滑りをしたような山肌が露呈している筋を明瞭に確認することができる。これは、1993年1月15日に北海道道東地域を襲った釧路沖地震(マグニチュード7.5)により、雄阿寒岳が裂けた亀裂痕である。 麓から中腹までは、トドマツとアカエゾマツ、ダケカンバを中心とする亜高山帯針葉樹林で覆われ(エゾマツは少ない)、海抜1200m近い「五合目」付近から上部はハイマツ帯となっている。高山植物は、大雪山系や知床の山々に比べるとそれほど豊富ではないが、八合目の気象観測所跡地と山頂の間にはイワブクロなどの小規模なお花畑が見られる。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%84%E9%98%BF%E5%AF%92%E5%B2%B3 |
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2019年04月22日
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