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【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 「伝統と創意」第73回日本書芸院展 記念講演会 「万葉集は言葉の文化財」 奈良大学文学部国文学科教授 上野 誠 先生 「伝統と創意」 第73回 日本書芸院展〔2019.04.24〕 本展は文化功労者・日本藝術院会員をはじめ、書道界の第一線で活躍中の本院役員・役職者が「伝統と創意」の理念のもとに作品を発表するもので、大阪国際会議場(グランキューブ大阪)3階の広大なスペースに並ぶ額・軸・屏風などの大作は毎年好評を得ています。 また、今後活躍が期待される若手実力作家による「魁星作家コーナー」は、前回に引き続き出品作家の選抜をオーディションで行いました。役員・役職者にこだわらず、日本書芸院の50歳以下の会員全員を対象に出品希望者を募集し、幹部役員による審査で10名が選抜されました。 会 期 平成31年4月24日(水)〜4月28日(日) 10:00−17:00(入場は16:30まで) 大阪市北区中之島5−3−51 Tel.06−4803−5555(代表) ■記念講演会 「万葉集は言葉の文化財」 奈良大学文学部国文学科教授 上野 誠 先生 今日は、大阪国際会議場(グランキューブ大阪)で「伝統と創意」 第73回 日本書芸院展と講演会・・・(^^♪ |
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2019年04月24日
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〔『東ヌプカウシヌプリ』(山頂:1,252m)(北海道河東郡士幌町上音更)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 2-1.『東ヌプカウシヌプリ』(1,252m):十勝平野から望むと仲良く並ぶ兄弟山、アイヌの言葉で『平原にそびえる山』呼ばれるイケメン山頂へ雪さんぽ・・・^〜^v:(北海道河東郡士幌町上音更)〔2019.03.20〕 もう一か月も前(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第二日目(3/20)は、北海道で最も標高の高い場所にある湖 『然別湖』(しかりべつこ)を造った要因のひとつ 『東ヌプカウシヌプリ』(1,252m)初登頂! 十勝平野から望むと、『西ヌプカウシヌプリ』 (1,251m)とともに わずか1mの高さの違いで 仲良く並ぶ『東ヌプカウシヌプリ』(1,252m)、 その兄弟のような二座は、 アイヌの言葉では『平原に聳える(そびえる)山』のこと☆彡 『然別湖』南にある『白樺峠』から山頂までは、 スノーシューで約一時間のわがまま雪さんぽ! それでは、ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v 然別湖(しかりべつこ)は、北海道十勝管内の鹿追町北部と上士幌町南西部にまたがる湖である。大雪山国立公園内にある。 然別火山群の山々に囲まれるようにあり、この火山群を構成する西ヌプカウシヌプリ溶岩ドームと東ヌプカウシヌプリ溶岩ドームの成長とともにヤンベツ川が堰き止められて然別湖が形成された。いわゆる堰止湖である。 標高810mに位置し、北海道の湖では最も標高の高い場所にある。周囲は13.8km、最大深度は108mである。冬季間は結氷する。湖には、「弁天島」(べんてんじま)と呼ばれる小さな島があり、小さな鳥居が立っている。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%B6%E5%88%A5%E6%B9%96 |
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