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〔『聳える』(そびえる):『東ヌプカウシヌプリ』(1,252m)付近:(北海道河東郡士幌町上音更)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 2-2.『東ヌプカウシヌプリ』(1,252m)【下山】:アイヌの言葉で『平原にそびえる山』と呼ばれるイケメン山、わがままに雪さんぽして無事下山完了・・・^〜^v:(北海道河東郡士幌町上音更)〔2019.03.20〕 もう一か月も前(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第二日目(3/20)は、北海道で最も標高の高い場所にある湖 『然別湖』(しかりべつこ)を造った要因のひとつ 『東ヌプカウシヌプリ』(1,252m)初登頂! 十勝平野から望むと、『西ヌプカウシヌプリ』 (1,251m)とともに 仲良く並ぶ『東ヌプカウシヌプリ』(1,252m)、 その兄弟のような二つの山は、 アイヌの言葉では『平原に聳える(そびえる)山』と呼ばれる イケメン姿☆彡 以前から気になっていた『東ヌプカウシヌプリ』が 今回の旅のお目当てのひとつ、 山頂までの往復は、2時間足らずの楽しい雪さんぽ、 前編に続いて、今編ではスノーシューでわがままに楽しんだ 下山の様子を、ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v |
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2019年04月25日
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