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〔『日の入』:【2019/04/28 18:38:55】〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 『「平成」最後の「日曜日」の夕陽』:少し寒かったけど、無事に西の山影に夕陽が沈みました★感謝★・・・^〜^v:〔2019.04.28〕 こんばんは^^! 今日は『平成』最後の日曜日☆彡 少し寒かったけど、 まんまるの夕陽が、くっきりと西の山影に いつものように沈んで行きました★感謝★ 来週は、『令和』初めて日曜日です・・・^〜^v |
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2019年04月28日
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〔『青い池』:(北海道上川郡美瑛町白金)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 4-2.『白ひげの滝』・『青い池』:『十勝岳』の麓に湧く『白金温泉』の岩の隙間から細く数多く流れ落ちる滝と、その下流にある水の青さと立ち枯れた木々の幻想的な池の冬季限定風景・・・^〜^v:(北海道上川郡美瑛町白金)〔2019.03.22〕 もう一か月も前(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第四日目(3/22)は、『芦別』から『旭川』への移動日 前夜に積もった新雪をゆっくりと雪原ドライブ 視界が良くないので、 ゆっくり『雪の美瑛』(びえい)を楽しむことに・・・^^v 最初に向かった先は、落差30メートルの潜流瀑『白ひげの滝』☆彡 『十勝岳』の麓に湧く『白金温泉』(しろがねおんせん)を流れる 『美瑛川』の断崖の隙間から細く数多く流れ落ちる青みがかった滝水が 白い髭にみえることから命名されたとされる。 そして、『白金温泉』から約2.5キロ北西の地点にある 水の青さと立ち枯れた木々の幻想的な景観を楽しませてくれる 『美瑛川』の河畔にある人造池『青い池』☆彡 それでは、冬の期間限定の雪と氷結した滝と池を お楽しみください・・・^〜^v 青い池は美瑛町の東南部、美瑛川左岸の標高約500メートルに位置しており、十勝岳の麓に湧く白金温泉から約2.5キロ北西の地点にある。座標リンクに示した位置の国土地理院発行2万5千分の1地形図では水たまりと見なされているため水面は描かれていないが、Google等の衛星画像では青色の水面を確認することができる。 この池は1988年(昭和63年)12月に噴火した十勝岳の堆積物による火山泥流災害を防ぐため、美瑛川本流に複数建設された堰堤のひとつに水が溜まったものである。 この堰堤はコンクリートブロックによるもので、北海道開発局により1989年(平成元年)6月に着工され同年年末に完成した。美瑛川を横切る形で施工され、本流から離れた両岸の森林内部まで堰堤が造られた結果、美瑛川左岸側のブロック堰堤に水が溜まるようになり、周囲に自生していたカラマツ、白樺等の樹木は、水没し立ち枯れた。したがって、目的を持って造られた溜池や貯水池などとは異なり、青い池は偶発的に人造池となったものである。 この付近の湧水には水酸化アルミニウムなど、主に白色系の微粒子が含まれており、美瑛川本流の水と混ざることによって分散され一種のコロイドが生成される。水中に差し込んだ太陽光がコロイドの粒子と衝突散乱して水の吸収による青色の透過光が加わり、美しい青色に見えると言われている。水の青さと立ち枯れた木々の幻想的な景観から、その存在がカメラマン等を中心に口コミで広がり、いつの頃から誰からともなく「青い池」と呼ばれるようになった。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E3%81%84%E6%B1%A0 |
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〔『芦別温泉』(日帰り入浴施設):(北海道芦別市旭町油谷1番地)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 芦別温泉(あしべつおんせん)は、北海道芦別市旭町油谷にある温泉。 ホテル、国民宿舎、日帰り入浴施設の3軒が隣接して建っている。温泉施設は加温濾過循環方式で、内風呂と露天風呂(ホテル・国民宿舎のみ)がある。源泉湧出量は豊富で、周辺には源泉が湧出している箇所が多数あり、利用されていない源泉が川にそのまま流れている。 かつて当地にあった、油谷小学校(1971年(昭和46年)閉校)の体育館下から湧出していた源泉を利用して、1972年(昭和47年)10月に廃校舎を改築し市営の温泉施設「健民センター芦別温泉」を開設、温泉地としての歴史が始まった。のちに、1979年(昭和54年)国民宿舎が、1987年(昭和62年)国民宿舎の新浴室「ヘルスセンター星遊館」が、1989年(平成元年)芦別温泉スターライトホテルが、それぞれ開業した。1973年(昭和48年)3月30日 - 環境庁告示第20号により、国民保養温泉地に指定。また、国民保健温泉地の指定も受けている。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%A6%E5%88%A5%E6%B8%A9%E6%B3%89 4-1.『芦別温泉』:雪見の朝風呂で始まった、前夜に積もった新雪をゆっくり『美瑛』で寄り道した『旭川』へと小雪舞う雪原ドライブ出発・・・^〜^v:『芦別』(あしべつ)〜『美瑛』(びえい)〔2019.03.22〕 もう一か月も前(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第四日目(3/22)は、『芦別』から『旭川』への移動日 前夜に積もった新雪をゆっくりと雪原ドライブ 視界が良くないので、 ゆっくり『雪の美瑛』(びえい)を楽しむことに・・・☆彡 それでは、ホテルのお隣に建つ元祖『芦別温泉』 かつての小学校の体育館下から湧出していた源泉で 雪見の朝風呂を堪能して始まった第四日目☆彡 『道の駅びえい「白金ビルケ」』までを 小雪舞う純白の雪原ドライブを お楽しみください・・・^〜^v |
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