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〔『雪の散歩道』:『大雪山旭岳』山麓:(北海道上川郡東川町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 5-2.続『大雪山旭岳』:あいにくの荒天のため、『旭岳ロープウェー』沿いのスキーコース端部を雪見さんぽ・・・^〜^v:(北海道上川郡東川町)〔2019.03.23〕 『平成』最後のこんばんは^^v さて、平成最後の記事は引き続き、 まだ三月下旬(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第五日目(3/23)は、天気が良ければ 北海道最高峰『大雪山旭岳』(2291m)に 登頂予定だったのですが 残念ながら、低気圧通過による不安定な空模様! そこで、『旭岳ロープウェー』の『山麓駅』(1100m)から『姿見駅』(1600m)間を スキーコースの端っこをスノーシューで雪さんぽ☆彡 登りは、距離1800m『Dコース』、 下りは、2500mmの『Cコース』を 純白無垢の白銀に覆われた『大雪山旭岳』の山麓、 自然の藝術作品を楽しみながら、 雪見の展覧会さんぽ☆彡 『Cコース』(2500m)を下り始めた頃までは、 なんとか青空が見えることもありましたが 小降りだった雪も本格的に降りだし、 ゴールの『山麓駅』(標高:1100m)の駐車場に 到着時はとうとう吹雪...! これ以上の天候の回復は見込めず、 車中で遅めの昼食とって、 さっさと旭川の町へ、 向かった先は、北の地の蔵元巡り 『男山酒造』と『高砂酒造』の北海道の老舗二蔵へ^^v しかし、一人運転では試飲もできず(涙)・・・トホホ それでは、第五日目(3/23)の後編を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『養生訓』(ようじょうくん)は、正徳2年(1712年)に福岡藩の儒学者、貝原益軒によって書かれた、養生(健康、健康法)についての指南書。益軒83歳の著作で、実体験に基づき健康法を解説した書。長寿を全うするための身体の養生だけでなく、精神の養生も説いているところに特徴がある。一般向けの生活心得書であり、広く人々に愛読された。 『孟子』の君子の三楽にちなみ、養生の視点からの「三楽」として次のものが挙げられている。 1.道を行い、善を積むことを楽しむ 2.病にかかることの無い健康な生活を快く楽しむ 3.長寿を楽しむ。 また、その長寿を全うするための条件として、自分の内外の条件が指摘されている。まず自らの内にある四つの欲を抑えるため、次のものを我慢する。 1.あれこれ食べてみたいという食欲 2.色欲 3.むやみに眠りたがる欲 4.徒らに喋りたがる欲 さらに季節ごとの気温や湿度などの変化に合わせた体調の管理をすることにより、初めて健康な身体での長寿が得られるものとする。これらすべてが彼の実体験で、彼の妻もそのままに実践し、晩年も夫婦で福岡から京都など物見遊山の旅に出かけるなど、仲睦まじく長生きしたという。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A4%8A%E7%94%9F%E8%A8%93 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 男山(おとこやま)は、北海道旭川市にある企業(酒造メーカー)。全国各地に「男山」の銘を使用した酒や蔵元があるが、男山株式会社が本家を伝承している。 旭川で創業した「山崎酒造」がかつて伊丹にあった正統・男山の「木綿屋山本本家」を継承している。大雪山の伏流水と清酒(日本酒)醸造に適した気候風土に恵まれている。企業博物館の「男山酒造り資料館」を併設しており、男山に関する名品、資料、文献を紹介しているほか、試飲や購入ができるコーナーを設置している。敷地内には工場緑化の一環として「男山庭園」(北方圏外国樹木見本園)を整備している。毎年2月の第2日曜日に『酒蔵開放』を実施して出来たての酒を楽しむイベントを開催しているほか、旧暦の七夕に合わせて『曲水の宴』を行っている。旭川市と比布町の境にある突哨山には北海道内最大級のカタクリ群落を有する「男山自然公園」を所有しており、4月中旬頃から5月上旬頃までの期間のみ開園している。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B7%E5%B1%B1_(%E9%85%92%E9%80%A0%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC) 高砂酒造(たかさごしゅぞう)は、北海道旭川市にある酒造会社。日本酒が主力で、甘酒も生産している。日本清酒の関連会社。 辛口清酒「国士無双」と創業以来の伝統と醸造技術を結集した「旭神威」などの銘酒があり、北海道内の酒造メーカーの中では屈指の特定名称酒比率になっている。忠別川流域の地下水を使用し、北海道産米の醸造に力を注いでいる。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%A0%82%E9%85%92%E9%80%A0_(%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93) |
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〔『大雪山旭岳ロープウェイ』:『大雪山旭岳』山麓:(北海道上川郡東川町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 5-1.『大雪山旭岳』:あいにくの荒天のため、『旭岳ロープウェー』沿いのスキーコース端部を雪見さんぽ・・・^〜^v:(北海道上川郡東川町)〔2019.03.23〕 『平成』最後のおはようございます^^v さて、平成最後の日の投稿は引き続き、 まだ三月下旬(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第五日目(3/23)は、天気は良ければ 北海道最高峰『大雪山旭岳』(2291m)登頂予定だったのですが 残念ながら、低気圧通過による不安定な空模様! そこで、『旭岳ロープウェー』の『山麓駅』(1100m)から『姿見駅』(1600m)間を スキーコースの端っこをスノーシューで雪さんぽ☆彡 登りは、距離1800m『Dコース』、 下りは、2500mmの『Cコース』を 『大雪山旭岳』の山麓の純白無垢の白銀に覆われた樹林帯を あっちこっち不思議な雪の作品展を楽しみながら 雪見さんぽ☆彡 まずは、『旭岳ロープウェー』の『山麓駅』(標高:1100m)から スノーシューつけて、距離1800mの『Dコース』を 時々青空にも見守られながら、 平均斜度12°28′の傾斜をゆっくりスタート☆彡 それでは、『大雪山旭岳』の山麓の雪見さんぽを ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v |
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〔『セブンスターの木』:(北海道上川郡美瑛町北瑛)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 4-4.続『雪の美瑛』(びえい):純白無垢の優しい雪に包まれたなだらかな幾重にも重なる丘陵をあっちこっち雪原ドライブ・・・^〜^v:(北海道上川郡美瑛町)〔2019.03.22〕 まだ三月下旬(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第四日目(3/22)は、『芦別』から『旭川』への移動日 前夜に積もった新雪をゆっくり雪原ドライブを 青空ではありせんが、風もないので ゆっくり『雪の美瑛』(びえい)を楽しむことに・・・^^v 純白無垢の雪に包まれた十勝岳連峰の裾野から広がる、 『美瑛』の魅力は幾重にもなだらかな丘が重なる丘陵の眺め 春から秋にかけては、 色とりどりの作物がまるでパッチワークのようなカラフルな田園風景は、 三月下旬の晩冬でも、優しい雪のベールに包まれた純白無垢の白銀の世界☆彡 そんな丘陵をあっちこっちと雪原ドライブ☆彡 多くのCMロケ地などでおなじみの風景を 四輪駆動のレンタカーで訪ねてみましたので、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v |
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〔『雪の美瑛(びえい)』:(北海道上川郡美瑛町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 4-3.『雪の美瑛』(びえい):純白無垢の優しい雪に包まれたなだらかな幾重にも重なる丘陵をあっちこっち雪原ドライブ・・・^〜^v:(北海道上川郡美瑛町)〔2019.03.22〕 まだ三月下旬(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第四日目(3/22)は、『芦別』から『旭川』への移動日 前夜に積もった新雪をゆっくり雪原ドライブを 青空ではありせんが、風もないので ゆっくり『雪の美瑛』(びえい)を楽しむことに・・・^^v 純白無垢の雪に包まれた十勝岳連峰の裾野から広がる、 『美瑛』の魅力は幾重にもなだらかな丘が重なる丘陵の眺め 春から秋にかけては、 色とりどりの作物がまるでパッチワークのようなカラフルな田園風景は、 三月下旬の晩冬でも、優しい雪のベールに包まれた純白無垢の白銀の世界☆彡 そんな丘陵をあっちこっちと雪原ドライブ☆彡 多くのCMロケ地などでおなじみの風景を 四輪駆動のレンタカーで訪ねてみましたので、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v |
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〔『日の入』:【2019/04/28 18:38:55】〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 『「平成」最後の「日曜日」の夕陽』:少し寒かったけど、無事に西の山影に夕陽が沈みました★感謝★・・・^〜^v:〔2019.04.28〕 こんばんは^^! 今日は『平成』最後の日曜日☆彡 少し寒かったけど、 まんまるの夕陽が、くっきりと西の山影に いつものように沈んで行きました★感謝★ 来週は、『令和』初めて日曜日です・・・^〜^v |





