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〔『親子双飛龍』:【2019/05/05 18:39:06】〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 『親子双飛龍』:『令和』初めての『こどもの日』、西の山影を夕陽に重なって 親子仲良く飛び行く双龍発見・・・^〜^v:〔2019.05.05〕 令和元年五月五日のこんばんは^^! 今日は、『令和』初めての『こどもの日』 祝日法2条によれば趣旨は、 「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」 いつものように夕刻、西のお山の眺めると 夕陽に重なって飛び行く双龍の姿が よく見れば仲良く親子の様子☆彡 10連休も明日が最終日、 素敵な一日をお過ごしください・・・^〜^v |
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〔『小手毬』(こでまり):『日本庭園』:『万国博覧会記念公園』(大阪府吹田市千里万博公園1-1)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 2.『春花・青梅・青楓』:てんこ盛りの入園者を横目に、春から若葉へ日本の季節の移ろい探し・・・☆彡:『日本庭園』・『万国博覧会記念公園』(大阪府吹田市千里万博公園1-1)〔2019.05.03〕 令和元年五月五日のこんにちは^^v 一昨日(5/3)は、ご近所の『万博公園』さんぽ☆彡 10連休の『万博公園』は、 てんこ盛りの家族連れやお友達であふれる 大入り満員御礼状態! 家族サービスの皆様を横目に、 ひとり僕は、『日本庭園』へ わがまま公園さんぽ^^v ブロ友さんから、教えていただいたイベントは、 帰り道の楽しみに☆彡 御昼時の『日本庭園』、 多くの入園者は昼食時間中、 貸し切り状態のような池泉回遊式の広大な園内を ゆっくりと、春から初夏への季節を味わう 至福の時間...(^^♪ 春のお花たちと初夏のへ便りを ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v |
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〔『松見大橋』:『三国峠』周辺:『国道273号-糠平国道』:(北海道河東郡上士幌町)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 8-2.『三国峠』:白銀の原始林が眼下一面に拡がる、北海道内の国道で最も標高の高い峠から白樺の森を抜ければ、青空の十勝平野・・・^〜^v:『国道273号-糠平国道』:(北海道河東郡上士幌町)〔2019.03.26〕 令和元年五月五日のおはようございます^^v 今日は『こどもの日』、祝日法2条によれば趣旨は、 「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」! 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AE%E6%97%A5 僕のブログは、『平成』の思い出の記事を連載中、 三月下旬(3/19-27)の旅日記、 テーマは、【晩冬の北海道をわがまま残雪歩きの旅!】☆彡 第八日目(3/26)は、久しぶりに朝陽も、青空にも再会の晴天、 そして、翌日の帰宅のための『旭川』から『釧路』への移動日! コースは、北海道の国道で最も高い峠『三国峠』(1,139 m)を 越えるお気に入りのルート☆彡 全長1,152.5mの『三国トンネル』を抜ければ、 眼下に雪に包まれた大雪山地の原生林を望む『三国峠展望台』、 そして、その谷に架かる赤い色の橋桁の巨大なトラス橋『松見大橋』、 どちらも、僕の大好きな風景です☆彡 展望台の駐車場に車を停めて、 冷たすぎる強い風吹く雪の中をしばしカメラ散歩(笑) その後は、白樺林の中をまっすぐに抜ける『糠平国道』を走り、 廃線となった旧国鉄『士幌線』の『幌加駅』跡で一休みして、 青空と牧草地がひろがる『十勝平野』へと! それでは、『旭川』から『釧路』への移動日、 あっちこっちの寄り道に お付き合いください・・・^〜^v 幌加駅(ほろかえき)は、かつて北海道河東郡上士幌町字幌加に設置されていた、日本国有鉄道(国鉄)士幌線の駅。電報略号はホカ。士幌線の廃止に伴い、1987年(昭和62年)3月23日に廃駅となった。 駅舎は構内の東側に設置され、旅客用に島状の単式ホーム1面1線と糠平方から分岐し駅舎横の貨物ホームに繋がる貨物線を有し、駅裏側に貨物積卸用の副本線を有していた。駅舎側の貨物線からはさらに、北側に広がる営林署のストックヤード(貯木場)への専用線が伸びていた。無人化後は貨物線・専用線は撤去されたが副本線は残され、廃止までこの配線となっていた。 所在地名より。アイヌ語の「ホㇿカナイ(horka-nay)」(逆戻りする・川)に由来し、近隣を流れる現在の幌加音更川の、大きく曲がった流路を表現した地名である。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%8C%E5%8A%A0%E9%A7%85 |
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