|
山形駅近くのビジホから、おはようございます^^v 昨日(5/23)は、前日に五月晴れ『月山』を初登頂しましたので、 午後から天候が悪くなる予報だったので、 三月に樹氷風景を楽しんだ『蔵王連峰』へ、 向かった先は、『御釜』そして、 その両側にそびえる 主峰『熊野岳』(1,841m)と『刈田岳』(1,758m)、 各々の山頂には 『熊野神社』と『刈田嶺神社』が鎮座☆彡 それでは、雪深かった三月のコースを思い出しながら、 中間の『御釜』から、 まずは主峰『熊野岳』山頂と そして反対側の『刈田岳』を ご一緒におたのしみください(^^♪ 蔵王連峰(ざおうれんぽう)は、東北地方の中央を南北に連なる奥羽山脈において、宮城県と山形県の両県南部の県境に位置する連峰である。 主峰は山形県側に位置する熊野岳(1,841m)。
名称の由来となった、刈田岳山頂の刈田嶺神社・奥宮(宮城県七ヶ宿町)
蔵王の名称は、白鳳8年(679年)、大和国・吉野山から役小角が蔵王権現を現在の不忘山(宮城県側)に奉還し、周辺の奥羽山脈を修験道の修行の場としての「蔵王山」と称したことに由来する。すなわち「蔵王山」とは、そのような名称の1つの峰が存在するわけではなく、当地の山並み(連峰)を指す総称である。 宮城県側では蔵王権現、山形県側では熊野権現に由来する名称が用いられてきた。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%94%B5%E7%8E%8B%E9%80%A3%E5%B3%B0 |
◎ただ今、旅行中・・・◎
[ リスト | 詳細 ]
|
山形駅近くのビジホから、おはようございます^^v 昨日(5/22)は、今年に二回目の山形県、 天候に恵まれ、五月晴れ『月山』を初登頂! 残雪残り登山道の路傍には、かわいいかわいい春の妖精もご挨拶☆彡 最後の一枚は、『月山』山頂からの『鳥海山』(^^♪ 月山(がっさん)は、山形県の中央部にあり、出羽丘陵の南部に位置する標高1,984mの火山。 山域は磐梯朝日国立公園の特別区域に指定され、日本百名山、新日本百名山、花の百名山及び新・花の百名山に選定されている。また、山麓は月山山麓湧水群として名水百選、月山行人清水の森として水源の森百選にも選定されている。 標高1,500mの湯殿山、418mの羽黒山とともに出羽三山のひとつに数えられ、修験者の山岳信仰の山として知られる。山頂には月山神社が鎮座し、多くの修験者や参拝者が訪れる。蜂子皇子が開山したと伝えられる。古くからの名では犂牛山(くろうしのやま)という。 山体の姿は山形盆地、庄内平野、最上地方からよく見える。置賜地方であっても天候が良ければ望める。豊富な残雪のため、国内では乗鞍岳や立山と共に夏スキーが可能な山としても知られる。また、山形県のスポーツ県民歌に登場し、県を代表し親しまれている山である。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E5%B1%B1 |
|
仙台空港近くから、おはようございます^^v |
|
東北・山形駅前から、四泊目のおはようございます^^v 昨日(3/6)は、前日の雨も上がり、小雪舞う一日になりました。 山形での日程も後半、少し歴史的なスポットを訪ねることにしました☆彡 向かった先は、通称『山寺』(やまでら)として親しまれている 残雪の『立石寺』(りっしゃくじ)と おしんの舞台として有名になったまだまだ雪深い 秘湯『銀山温泉』(ぎんざんおんせん))! あさイチで向かった『山寺』は、 『円仁』(慈覚大師)が開山したと伝わる古刹で その境内は、残雪の岩山に点在するお堂を巡る ダイナミックな山拝☆彡 そして、NHK連続テレビ小説「おしん」の舞台となったことで 一躍脚光を浴び、全国的にその名を知られることになった 『銀山温泉』は、雪深い山奥にいきなり登場する 大正ロマンの可愛い温泉街です☆彡 それでは、山形の歴史的なスポットをお楽しみください・・・^〜^v 立石寺(りっしゃくじ)は、山形県山形市にある天台宗の寺院。山号は宝珠山。本尊は薬師如来。山寺(やまでら)の通称で知られる。 立石寺の創建について、寺伝では貞観2年(860年)に清和天皇の勅命で円仁(慈覚大師)が開山したとされている。当寺の創建が平安時代初期(9世紀)にさかのぼることと、円仁との関係が深い寺院であることは確かであるが、創建の正確な時期や事情については諸説あり、草創の時期は貞観2年よりもさらにさかのぼるものと推定される。 銀山温泉(ぎんざんおんせん)は、山形県尾花沢市(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。 NHK連続テレビ小説「おしん」の舞台となったことで一躍脚光を浴び、全国的にその名を知られることになった。 最上川支流の銀山川の両岸に大正から昭和初期にかけての木造多層建築の旅館が立ち並ぶ。多くの旅館は、建築された当時としては非常にモダンな三層四層の木造バルコニー建築であり、外装には鏝絵が施されている旅館もある。川には橋が多くかかり、また石畳の歩道にはガス灯が並んでいる。 |
|
東北・山形駅前から、三泊目のおはようございます^^v |



