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【半日観光のチケット】 7−5:ロイヤル・カリビアン「セレナーデ・オブ・ザ シーズ」=南カリブ海・クルーズ7日間 -ブッリジタウン(バルバドス) 『バルバドス半日観光』 バルバドスは、初めて島(国)なので、 半日観光を予約しておいた島内半日観光を、 午前中に母と一緒に参加しました。 波止場のツアー客の待ち合わせ場所に集合で、 マイクロバスで出発です・・・・ まず、西海岸(カリブ海側)北上します。 車窓からの風景です・・・ |
南カリブ海:2007.11
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7−4:ロイヤル・カリビアン「セレナーデ・オブ・ザ シーズ」=南カリブ海・クルーズ7日間
-ブッリジタウン(バルバドス) 『クイーンメリー2世号も、入港・・・』
バルバドスの首都:ブリッジタウンの突堤に下りて、沖合いを見ると、 クイーンメリー2世号も、入港してきました・・・ クイーンメリー2世号 総トン数 151,400t 就航年 2004年 乗客定員 2,620名 全長 345m 全幅 39,9m |
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7−3:ロイヤル・カリビアン「セレナーデ・オブ・ザ シーズ」=南カリブ海・クルーズ7日間 -ブッリジタウン(バルバドス) 『早朝のブッフェ・レストランーデッキ11(11階)』 まだ、うすくらい早朝のブッフェ・レストランの様子です・・・ もう、しっかりと朝食の準備は完了しています。 まず、中央部で大皿とフォーク・ナイフ等を取ります。 次に、好みの果物やサラダ、それにシリアル類も豊富に用意されています。 また、ベーコンやハム、ソーセージ、チーズ、サーモン、ポテト類、たまご料理も色々と・・・ 最後に、ジュースや紅茶、コーヒなどの飲み物をカウンターで選んで、好きな席へと・・・ |
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7−2:ロイヤル・カリビアン「セレナーデ・オブ・ザ シーズ」=南カリブ海・クルーズ7日間 -ブッリジタウン(バルバドス) 『バルバドス-カリブの朝日』 クルーズ6日目、最後の寄港地:バルバドスのブッリジタウンへの 『カリブの朝日』をお楽しみください・・・ |
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(拡大できます!) 7 :ロイヤル・カリビアン「セレナーデ・オブ・ザ シーズ」=南カリブ海・クルーズ7日間 -ブッリジタウン(バルバドス) 『クルーズ第6日目』 南カリブ海クルーズの第6日目は、『ブッリジタウン(バルバドス)』 この国は、『地球の歩き方B24 カリブ海の島々2004〜2005年版』編には・・・ カリブ海の浮かぶ島々のなかで、最も東に位置するバルバドス。 島の大きさは、南北34km、東西22km。 島の西側はカリブ海、東側は果てしない大西洋の大海原。 そのふたつの海を隔てるように、島の中心は穏やかな丘陵地帯となっている。 1511年、初めて島を見たポルトガル人が、草の生い茂る様子を見て 「イスラ・デ・ロス・バルバドス Isala de Los Barbados(あごひげをはやした男の島)」 と言ったのが島の名前の由来。 1625年にイギリス人が入植。1627年、今のホールタウン近くに最初のイギリス人の植民地ができる。 島ではタバコとコットン、サトウキビをおもに生産、輸出した。 その生産能力を上げるために、アフリカから奴隷が連れられて来られた。 現在の人口の90%近くを占める黒人はその末裔である。 1834年に奴隷制度が廃止となり、1961年に自治権を獲得。 1966年11月30日、350年にわたる英国支配から独立した。 現在:英国連邦加盟の立憲君主制。元首:英国女王。総督任命の内閣制をとる。 公用語は英語。 日の出=05:57 日の入=17:29 入港=07:00 出航=17:00 ドレスコード=フォーマル |



