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【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-26.南ドイツ地方・日帰りドライブ 『南ドイツのフランス料理:女房のお誕生日会を・・・』 〔2008.07〕 南ドイツの素敵な中世の街並みを楽しんだこの日は、 丁度 『僕の奥さまのお誕生日』・・・! 南ドイツのシュツッツガルト郊外のお友達の街の唯一?のフランス料理のお店で 『女房のお誕生日会を・・・』を、御一緒に、『お祝いしていただきました...(感謝) |
南ドイツ地方:2008.07
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【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-25.南ドイツ地方・日帰りドライブ 『中世の帝国自由都市:ディンケルスビュール(Dinkelsbühl)』 《その3:ぶらぶら散策を楽しみ、帰路へと・・・》 〔2008.07〕 中世に手工業と交易で繁栄した帝国自由都市『ディンケルスビュール(Dinkelsbühl)』 街の中央大通り(市場通り)から、少し街の中に入りぶらぶら散策 中世そのままの木組みの建物のホテルやレストランを楽しんだ後 城門をくぐり、一路滞在しているシュツッツガルト郊外の街へと・・・ |
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(ドイチェス・ハウス = Deutsches Haus ) 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-24.南ドイツ地方・日帰りドライブ 『中世の帝国自由都市:ディンケルスビュール(Dinkelsbühl)』 《その2:街の中央大通り(市場通り)を散策・・・》 〔2008.07〕 中世に手工業と交易で繁栄した帝国自由都市『ディンケルスビュール(Dinkelsbühl)』 まずは、街の中央大通り(市場通り)を、西門(ゼークリンガー門)まで 色々な彩の中世以来の木組みの館を見ながらぶらぶら散策・・・ 途中に、ワイン市場通には、 15世紀のままの姿の素敵な国宝級の木組みの館 その昔皇帝カール五世も滞在したという『ドイチェス・ハウス』も 今でも、客室は10室の立派なホテルとして営業中! 客室には、天蓋がついた素敵なお部屋にも泊まる事が出来るらしい・・・ |
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【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-23.南ドイツ地方・日帰りドライブ 『中世の帝国自由都市:ディンケルスビュール(Dinkelsbühl)』 《その1:いきなり街の中心部へ・・・》 〔2008.07〕 中世に手工業と交易で繁栄した帝国自由都市『ディンケルスビュール(Dinkelsbühl)』 自衛のため立派な城壁を築き、農民戦争、三十年戦争などの幾多の戦いをくぐり抜けてきた。 第二次世界大戦では、ほとんど被害をこうむらなかった、奇跡の中世そのままの街・・・ (出典:地球の歩き方 南ドイツ) 比較的観光客の少ない素顔の街の中心部『市場広場(マルクトプラッツ=Marktplatz)』 いきなりタイム・トリップです。 【ディンケルスビュール(Dinkelsbühl)】 ディンケルスビュールには、街の中心に、漏斗状のワイン市場から 北に36mも延びた市場通りが設けられている。 この通りは、様々な取引や生産が行われた名残を伝えている。 ワイン市場の他に、現在の旧市街内ゼークリンガー通りは、 壺市場、パン市場、食用油市場などに分割して利用され、 アルトラートハウスプラッツ(旧市庁舎広場)は家畜市場に、 ネルトリンガー通りは皮革製品市場にそれぞれ利用されていた。 旧市街の構造は、都市の拡張が14世紀から始まり、 都市の中心地や経済中心が少し移動したことを示している。 1499年には都市文化の精華を象徴するゲオルク教会の建設が完了した。 街の景観は、これ以後基本的に変わっていない・・・ この、ディンケルスビュールを通る(1236年の文献では "Dinkelpole"と記載されている)南北の街道は、 ヴェルニッツ川やレヒ川の渓谷沿いをたどる交易路であると同時に、 北ドイツからローマへ向かう巡礼の道でもあった。 1950年にアウグスブルクの市長であったヴェーゲレは、観光の振興を目的として、 連邦道B25号線沿いを中心に、 ヴュルツブルクからアウグスブルクまでの中間に位置する中世の面影を残した街が連なるルート、 特にローテンブルク・オプ・デア・タウバー、ディンケルスビュール、リース盆地のネルトリンゲン、ドナウヴェルトを 「ロマンティック街道」と名付けた。 |
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【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-22.南ドイツ地方・日帰りドライブ 『城壁で囲まれた有名な街:ローテンブルク(Rothenburg ob der Tauber)』 《その7(最終回):素敵な中世の街の一こま・・・》 〔2008.07〕 城壁で囲まれた有名な街『ローテンブルク オプ デア タウバー(Rothenburg ob der Tauber)』 タウバー川を望む中世そのままの街『ローテンブルク』 中世そのままの旧市街地を散策・・・ 在独25年のお友達のご案内でわがまま散策 中世そのままの街並みの思い出の一こまを 街をぐるりと囲む城壁を後にして、 次に訪問地『ディンケルスビュール(Dinkelsbühl)』へと・・・ |




