|
【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-16.南ドイツ地方・日帰りドライブ 『城壁で囲まれた有名な街:ローテンブルク(Rothenburg ob der Tauber)』 《その1:旧市街を取り囲む市壁からの入場・・・》 〔2008.07〕 歴史豊かな可愛い城壁の街:バート・ヴィンプフェン(Bad Wimpfen)を後に 高速にのって行ったのが、 城壁で囲まれた有名な街『ローテンブルク オプ デア タウバー(Rothenburg ob der Tauber)』 タウバー川を望む『ローテンブルク』の意味です。 ローテンブルク・オプ・デア・タウバー (Rothenburg ob der Tauber) は ドイツ南部のバイエルン州ミッテルフランケンのアンスバッハ郡にある大規模郡都市。 そして、タウバー川沿いのフランケンヘーエ自然公園周縁部に位置している。 ローテンブルクの起源は、現在は一市区となっているデトヴァンクにあった。 この小教区は、970年頃にライニガーという名の東フランケン地方の貴族によって創設された。 この貴族はついでコムブルク(現在はシュヴェービッシュ・ハル市の一部)を創設した。 この貴族が、『タウバー川を望む丘の上』に(oberhalb der Tauber)城を建てたことが、 現在の地名である "ob der Tauber " の由来である。 ローテンブルクは、入り組んだ路地や小さな公園それを取り巻く木組み住宅といった 中世さながらのよく保存された旧市街で知られている。 この旧市街は、ドイツの街のプロトタイプとして、世界中の観光客の目的地となっている。 特に日本からの観光客は、ヨーロッパ・ツアーの一環としてこの街で宿泊する。 この街には、ホテルや民宿の他に、キャンプ場やオートキャンプ場、ユースホステルなどがある。 ユースホステルは、かつて馬を動力とした街の粉挽き場として使われていたものである。 ローテンブルクのよく保存された旧市街は、様々な映画の舞台装置としても利用されている(例『カスパー・ハウザー』)。 また、日本のアニメ作品『 ちっちゃな雪使いシュガー 』の舞台である 架空の街「ミューレンブルク」のモデルともなっている・・・・・ |
南ドイツ地方:2008.07
[ リスト | 詳細 ]
|
【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-15.南ドイツ地方・日帰りドライブ 『歴史豊かな小さな街:バート・ヴィンプフェン(Bad Wimpfen)』 《その9:ぶらぶら歴史散策 (最終編)》 〔2008.07〕 歴史豊かな可愛い城壁の街:バート・ヴィンプフェン(Bad Wimpfen)』 ぶらぶらと、家家の飾り物などを楽しみながら、 再び、城壁のある『丘の上の街』に、 そして 車を止めている『鉄道駅』へと・・・ ローマ帝国の支配の面影も残っている南ドイツの歴史街『Bad Wimpfen』の散策もたのしく終了です。 |
|
【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-14.南ドイツ地方・日帰りドライブ 『歴史豊かな小さな街:バート・ヴィンプフェン(Bad Wimpfen)』 《その8:再び丘の上の街へとぶらぶら散策、『お土産屋さん』などなど》 〔2008.07〕 歴史豊かな可愛い城壁の街:バート・ヴィンプフェン(Bad Wimpfen)』 ぶらぶらと、家家の飾り物などを楽しみながら、 『丘の上の街』へと坂道を登っていると・・・ 通り道には、色んなお店が登場・・・・! 『お土産屋さん』、『ピザ屋さん』、そして昼下がりの『お昼寝ネコさん』も 南ドイツの歴史ある片田舎街の午後の時間が過ぎていきます。 |
|
【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-13.南ドイツ地方・日帰りドライブ 『歴史豊かな小さな街:バート・ヴィンプフェン(Bad Wimpfen)』 《その7:『ぶた博物館』?を通り抜け、再び丘の上の街へとぶらぶら散策》 〔2008.07〕 歴史豊かな可愛い城壁の街:バート・ヴィンプフェン(Bad Wimpfen)』 ぶらぶらと『丘の下の街』へと・・・ 街の中の路地に、かわいい豚さんがいっぱい!?! なんと、『ぶた博物館』? 正装をした豚さんおもしろ看板、カラフルに着飾った豚さん、 豚さん小物のお土産グッズ・・・を横目に通り過ぎ... すてきな『木組みの家』路地を抜けて、 再び 城壁のある『丘の上の街』へと〜〜〜 |
|
【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-12.南ドイツ地方・日帰りドライブ 『歴史豊かな小さな街:バート・ヴィンプフェン(Bad Wimpfen)』 《その6:丘の下の街へのぶらぶら散策 『木組みの家』 》 〔2008.07〕 歴史豊かな可愛い城壁の街:バート・ヴィンプフェン(Bad Wimpfen)』 城壁に囲まれた『丘の上の街』から、 ぶらぶらと『丘の下の街』へとやって来ました。 ここは、歴史的な『木組みの家』がたくさん建っています。 そして『おもしろ看板』や『飾り物』も・・・ |



