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〔ドナウ川からの眺め:国会議事堂・・・〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-06.ハンガリーの首都:ブダペスト『最後の日の散策:ドナウ川遊覧(その2)黄昏時のドナウ川から眺め【国会議事堂〜マルギット島〜オーブダ地区〜王宮の丘・・・】』〔2008.07〕 ハンガリーの首都:ブダペスト滞在の最終の行動日、 黄昏時の『ドナウ川遊覧』・・・ 遊覧船からの低い目線の古都・ブダペストの眺めを お楽しみください... 【国会議事堂(Országház)】 (地下鉄M2Kossuth Lajo tér 駅、内部見学は有料ガイドツアーのみ、Tel:441-4904) 1867年、オーストリア・ハンガリー二重帝国の誕生後、 1885年から10年以上の歳月をかけて建てられた、 ドナウ川沿いにそびえ立つ国内最大の建築物です。 全長268m、高さ96m、部屋数は691室、 階段や廊下に敷かれた絨毯は総延長20kmに及びます。 建築様式は19世紀末に流行した、 ゴシック、ネオ・ゴシックとルネサンス様式を混合した折衷主義で、 木材や大理石等の材料は国内外から幅広く取り寄せられました。 大戦後に国外に放出されていましたが、2000年1月から、 中世より引き継がれてきたハンガリーの戴冠式様宝物、 聖イシュトバーン王の王冠などがここに展示されています。 出典: 在ハンガリー日本国大使館HP |
ブダペスト:2008.07
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〔ドナウ川からの眺め:エリザベート橋とゲッレールトの丘・・・〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-05.ハンガリーの首都:ブダペスト『最後の日の散策:ドナウ川遊覧(その1)黄昏時のドナウ川から眺め・・・【出航】』〔2008.07〕 ハンガリーの首都:ブダペスト滞在の最終の行動日、 黄昏時の『ドナウ川遊覧』・・・ 遊覧船からの低い目線の古都・ブダペストの眺めを お楽しみください... |
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〔旧市街地区教会:ペスト地区で最古の教会〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-04.ハンガリーの首都:ブダペスト『最後の日の散策:ホテルのラウンジで一休み、ドナウ川岸を散策・・・』〔2008.07〕 ハンガリーの首都:ブダペスト滞在の最終の行動日、 王宮の丘の北に広がる『オーブダ地区』や毎度のおなじみの『王宮の丘』を再訪・・・ 一旦、ホテルに戻りラウンジで一休み、 今日のケーキは、チョコケーキ・・・で、リフレッシュ! そして、再び、精力的にドナウ川岸を散策・・・ 多くの船会社が趣向を凝った『ドナウ川遊覧』が、店開き・・・ |
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〔三位一体の像〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-03.ハンガリーの首都:ブダペスト『最後の日の散策:毎度おなじみの王宮の丘を、再訪・・・』〔2008.07〕 ハンガリーの首都:ブダペスト滞在の最終の行動日、 ドナウ川沿いに、王宮の丘の北に広がる『オーブダ地区』から、 毎度のおなじみの王宮の丘を再訪・・・ 道筋のレストランなどを覗き込みながら、 補修中の『漁夫の砦』や、『三位一体広場』などを散策 ブダペストの街を一望に眺められる『漁夫の砦』一階のカフェで一休み・・・ 再び、くさり橋を渡り、『ペスト地区』に・・・ マーチャーシュ教会の目の前に広がる広場です。 広場の中央にそびえ立つ塔は、 18世紀に中世のヨーロッパで流行したペストの終焉を記念して建てられた、 三位一体の像です。 1896年の定住千年祭記念の一環として20世紀初頭に造られた回廊展望台で、 実際に砦として使われたことはありません。 かつて魚市があった場所に造られたため、 漁夫の砦と名付けられました。 印象的な7つの小振りな尖塔は、 ハンガリーを建国したマジャール人の7部族を表しています。 砦からは、眼下にドナウ川と対岸のペスト地区が一望でき、 その美しい景色に目を見張ることでしょう。 |
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〔 オーブダ地区にて、名称不明の教会・・・〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-02.ハンガリーの首都:ブダペスト『最後の日の散策:ブダペスト市内で最も古い歴史の「オーブダ地区」にて・・・』〔2008.07〕 ハンガリーの首都:ブダペスト滞在の最終日、明日は空路・ベルリンへ ドナウ川沿いに、王宮の丘の北に広がる『オーブダ地区』へ、 この地域は、ブダペスト市内で最も古い歴史を持つ一帯。 建物の外側は昔のままですが、内部には近代的なスーパーマーケットも 道を挟んで、歴史的な風貌の教会が(名称不明) ビデオ撮りの準備で、中には入れませんでしたので ガラス越しに内部の様子を少し撮りました。 そして、再び『王宮の丘』を目指して・・・ 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |




