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〔エリーザベト皇后像〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6-09.ハンガリーの首都:ブダペスト『夕食後の散歩:ホテル〜エリーザベト橋〜鎖橋〜ホテル』〔2008.07〕 ホテルの窓から、ドナウ川の向うの王宮の丘を眺めながら 一日の疲れを癒し、軽く夕食を取ったあとは、 まだまだ明るい夏のブダペストの街 ドナウ川沿いに、食後の散歩を、 コースは、『ホテル〜エリーザベト橋〜鎖橋〜ホテル』のドナウ川一周 とっても可愛いトラム(路面電車)、いたるところに銅像、ドナウ川の黄昏や エリーザベト橋からの眺め、そして王宮の夜景などをお楽しみください・・・ エリーザベト (オーストリア皇后) エリーザベト・アマーリエ・オイゲニー (Elisabeth Amalie Eugenie von Wittelsbach、1837年12月24日 - 1898年9月10日)は、 オーストリア=ハンガリー帝国の皇帝(兼国王)フランツ・ヨーゼフ1世の皇后。 ハンガリー語名はエルジェーベト(Erzsébet)。 「シシィ」(Sissi, Sissy, Sisi)の愛称で知られる・・・ 出典: http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%99%E3%83%88_(%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E7%9A%87%E5%90%8E) 【注意:この項目は、現在は削除されています。】 【参考:掲載時は、下記のような記載内容でした。】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
ブダペスト:2008.07
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〔ドナウ川と鎖橋〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6-08.ハンガリーの首都:ブダペスト『王宮の丘を後に、ホテルでリラックス・・・』〔2008.07〕 今日は、王宮の丘を丸一日中の散策!!! ドナウ川に架けられた橋と、街の風景を楽しみながら ゆっくりと、丘を下り、鎖橋を渡ってホテルに・・・ ホテルに戻って、一日を過した川の向うの王宮の丘を眺めながら 一日の疲れを癒し、至福の時間を過ごしました... |
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〔王宮の丘〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6-07.ハンガリーの首都:ブダペスト『ブダ王宮(国立美術館・国立博物館)へと散策・・・』〔2008.07〕 王宮の丘の散策の仕上げは、ブダペストのシンボル『ブダ王宮』へと 現在は、『国立美術館』と『国立博物館』などとして活躍・・・ ●王宮 Királyi Palota ハンガリーの象徴的建造物の一つである王宮には、 ハンガリーの苦難の歴史が秘められていると言っても 過言ではないでしょう。 13世紀に、ハンガリー王ベーラ4世がモンゴルの来襲を逃れて エステルゴムからこの地に来て以来、 各王が建て直しや増改築を行ってきた王宮は、 ハンガリーがオスマン・トルコ、ハプスブルク家などの他国によって統治される中で、 幾度となく炎上・破壊を被ってきました。 1904年にネオ・バロック様式の王宮として新築されますが、 第二次世界大戦によって破壊され、 50年代に現在のゴシックとバロック様式の混在した形に修復されるも、 1956年のハンガリー動乱で大破してしまいます。 80年代に復旧された王宮には現在は住人はおらず、 ナショナル・ギャラリー、ブダペスト歴史博物館、国立セーチェニー図書館として 公開されています。 出典:在ハンガリー日本国大使館HP |
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〔王宮の丘からのドナウ川・・・〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6-06.ハンガリーの首都:ブダペスト『ハンガリー名産・お土産屋通とドナウ川の眺め・・・』〔2008.07〕 王宮の丘の散策は、再び中央部へと戻ってきました 横丁は、『ハンガリー名産・お土産屋通』になっています。 ここでは、なんとハンガリーのお土産のほとんどが・・・ そして、王宮の丘・中央部からのドナウ川の眺めと 手前に、旧ブダ地区を 左手に、マルギット島とマルギット橋、 対岸に、国会議事堂、イシュトヴァーン大聖堂、 そして、先ほど ドナウ川の対岸のホテルから歩いて渡ってきた鎖橋、 右手に、エリザベート橋とゲッレールトの丘 ハンガリーの首都:ブダペストの眺望をお楽しみください・・・ |
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〔三位一体の像〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 6-05.ハンガリーの首都:ブダペスト『マーチャーシュ教会(Mátyás Templom)と三位一体の広場 (Szentháromság tér)にて・・・』〔2008.07〕 王宮の丘の『漁夫の砦(Halászbástya)』のカフェから、 たっぷりペスト地区の眺望を楽しんだ後は、 マーチャーシュ教会(Mátyás Templom)と 三位一体の広場(Szentháromság tér)へと・・・ ●マーチャーシュ教会 Mátyás Templom 天を突きさす白い尖塔、幾何学模様を織りなす光沢ある瓦からなる華麗な屋根 13世紀に建てられたこのゴシック様式の教会は、 ハンガリーに数ある教会の中でも最も美しく、 王宮地区の景色に目映い光を放っています。 15世紀に、中世ハンガリーの王マーチャーシュが塔を増築し、 自らの結婚式を挙行したことなどからこの名が付いています。 16世紀のオスマン・トルコによる占領時代にはイスラム教のモスクに改造され、 17世紀にトルコからハンガリーを解放したハプスブルク家によって バロック様式の教会に改装されました。 第二次世界大戦で大きな被害を受けましたが、 戦後の修復作業により、19世紀末に建築家シュレク・フリジェシェが 出典: 在ハンガリー日本国大使館HP ●三位一体の広場 Szentháromság tér マーチャーシュ教会の目の前に広がる広場です。 広場の中央にそびえ立つ塔は、 18世紀に中世のヨーロッパで流行したペストの終焉を記念して建てられた、 三位一体の像です。 出典: 在ハンガリー日本国大使館HP |





