自然も歴史も大好き『マッターホルン』男の旅日記【待った・放るん】

僕の合言葉は、『いつも 、げ・ん・きぃ〜♪』・『みんな、げんきぃ〜☆彡』・・・^〜^v

【関東の四季さんぽ】

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〔『猿橋』(さるはし、えんきょう):(山梨県大月市猿橋町猿橋)にて〕


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『甲斐の猿橋』(さるはし、えんきょう):『青春18きっぷ』使って、「日本三奇橋」の一つ 甲州街道に架かる『刎橋』(はねばし)を訪ねて・・・^〜^v:(山梨県大月市猿橋町猿橋)〔2015.08.20〕


もう三週間も過ぎてしまいましたが


先月(8/19)は、『迎賓館赤坂離宮参観』に東京へ、


そして翌日(8/20)は、予てから観たかった『刎橋』(はねばし)、


山梨県大月市に架かる『猿橋』(さるはし、えんきょう)を訪ねて☆彡


この橋は、江戸時代は『甲州街道』に架かる重要な橋で、


今の『猿橋』は、鋼製の橋桁に木材を貼り付けて


江戸時代の構造を復元した『刎橋』。


今回は、その前に北海道・札幌で二回分使った『青春18きっぷ』を使って、


JR中央線で『猿橋駅』☆彡


駅から徒歩18分の『桂川』(相模川)の両岸が崖となってそそりたち、


幅が狭まり岸が高くなる地に架かる不思議な橋『猿橋』。


浮世絵師の葛飾北斎や広重も描き、


明治天皇も山梨県巡幸の際には、渡ったと伝わり、


『神橋』(栃木県大谷川)、『愛本橋』(富山県黒部川、非現存)、『木曽の桟』(長野県)や


『錦帯橋』(山口県岩国市)、『かずら橋』(徳島県祖谷)と共に


「日本三奇橋」の一つ。


それでは、、『猿橋』のご紹介と


夕刻の東京・羽田から大阪・伊丹空港まで様子を


ご一緒にお楽しみください・・・^^v
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【猿橋】(さるはし、えんきょう)は、

山梨県大月市猿橋町猿橋にある桂川に架かる刎橋。

国の名勝に指定されている。

江戸時代には「日本三奇橋」の一つとしても知られ、甲州街道に架かる重要な橋であった。

木造では唯一現存する刎橋である。

上流と下流にそれぞれ山梨県道505号小和田猿橋線と国道20号で同名の新猿橋がある。

長さ30.9メートル、幅3.3メートル。

水面からの高さ31メートル。





【刎橋】(はねばし)は、

江戸時代の日本に存在した架橋形式である。

刎橋では、岸の岩盤に穴を開けて刎ね木を斜めに差込み、中空に突き出させる。

その上に同様の刎ね木を突き出し、下の刎ね木に支えさせる。

支えを受けた分、上の刎ね木は下のものより少しだけ長く出す。

これを何本も重ねて、中空に向けて遠く刎ねだしていく。

これを足場に上部構造を組み上げ、板を敷いて橋にする。

この手法により、橋脚を立てずに架橋することが可能となる。

木造で現存する刎橋はない。

山梨県大月市の猿橋は、鋼製の橋桁に木材を貼り付けて江戸時代の構造を復元している。

猿橋では、斜めに出た刎ね木や横の柱の上に屋根を付けて雨による腐食から保護している。

かつては富山県の愛本橋や長野県の雑炊橋も刎橋であった。

石造の刎橋は九州と中国地方など西日本に多数残っている。

そのほか、日光の神橋では、刎橋と桁橋を組み合わせた構造を取っている。




【東京・羽田〜大阪・伊丹:ANA#35】
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〔『オリンピック記念の宿舎』:東京オリンピックで選手村として使われたときの唯一残されたオランダ選手が利用した建物:『代々木公園』(東京都渋谷区代々木神園町2-1)にて〕


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『国立新美術館・都立代々木公園』:大荒れの東京へ一泊二日の出会いの旅・・・^〜^v:(東京都港区六本木七丁目22-2)・(東京都渋谷区代々木神園町2-1)〔2015.02.05-06〕


今月はじめての週末の朝のおはようございます^^v


航空会社からも旅行日の変更や中止を呼びかける連絡があった、


先日(2/5)は関東地方には大雪の天気予報の日。


昨年も大雪に巻き込まれて、羽田空港が閉鎖になって急遽新幹線で帰宅した


新美術館で元職場の先輩の作品を観る日。


とりあえず、伊丹から羽田へのフライトを朝一番の便に変更して出発☆彡


あいにく、男前の富士山は雲の中で、観れませんでしたが、


無事に、羽田空港に着陸・到着。


京急経由で『国立美術館』に直行したら、まだ開館前でした(笑)


開場と同時に、まずは 先輩御夫婦の作品に見つけて、


ゆっくりと観賞。


あとは、会場を心趣くままに、行ったり来たり 


たっぷり楽しませていただきました。


会場は撮影禁止でしたが、出展者の知人として、


その作品と会場の雰囲気の撮影を許していただきました。


大雪にはなりませんでしたが、みぞれ交じりの雨と雪の都内、


午後は早目にチェックインして、一風呂浴び暖まって、


旧友との再会備えて、ひと休み(笑)、


昔の職場近くで、再会の乾杯・・・^^v


一夜明けた、翌朝(2/6)は、びっくりするほどの快晴、


お昼に入社当時の上司との12年ぶりの再会まで、


たっぷりの時間は、『代々木公園』で、


冬の晴れ間の朝さんぽにスタート。


まだ、小学生だった1964年(昭和39年)『東京オリンピック』を思い出しながら、


『代々木競技場』から、『代々木公園』へと...☆彡


都心とは思えない僕の大好きな広い公園、


暖かい冬の日差しをいっぱい浴びながらの楽しい朝さんぽ。


野鳥も子供たちも、みんな楽しく・元気いっぱい!


たっぷり散策した後は、


『原宿駅』から『新宿駅』の待ち合わせ場所へと・・・^^v


入社当時の出来事や、その後のいろんな話題を肴に


至福の時間を楽しみ、


余裕をもって羽田空港へと・・・^〜^v


〔訪問時期:2015.02-06〕



【大阪/伊丹空港】
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【東京/羽田空港】
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【国立新美術館】
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【国立新美術館】(こくりつしんびじゅつかん)は、

東京・六本木にある美術館である。

日本で5館目の国立美術館として、2007年(平成19年)1月に開館した。

文化庁国立新美術館設立準備室と独立行政法人国立美術館が主体となって東京大学生産技術研究所跡地に

建設された美術館である。

国立の美術館としては1977年(昭和52年)に開館した国立国際美術館以来、30年ぶりに新設された。

延床面積は日本最大で、これまで最大とされていた大塚国際美術館の約1.5倍に及ぶ。

コンセプトを「森の中の美術館」としており、

設立目的を展覧会の開催・情報収集およびその公開・教育普及としている。

黒川紀章設計の美術館としては最後のものとなった。




【再会の乾杯】(虎の門付近)
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【代々木競技場】
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【代々木公園】
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【代々木公園】(よよぎこうえん)は、

東京都渋谷区にある公園である。

所轄は東京都建設局で、代々木公園管理事務所が管理している。

代々木公園の所在地は、大日本帝国陸軍の代々木練兵場であった。

これが第二次世界大戦での日本の敗戦後にはワシントンハイツとなり、

1964年(昭和39年)の東京オリンピックで代々木選手村として一部が使用された後に再整備され、

1967年(昭和42年)に代々木公園として開園したものである。




【再会の会場】(新宿駅付近)
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〔機上からの富士山:ANA(NH-0031)〕

【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】



【富士山(ふじさん、英語表記:Mount Fuji)】は、

静岡県(富士宮市、裾野市、富士市、御殿場市、駿東郡小山町)と

山梨県(富士吉田市、南都留郡鳴沢村)に跨る活火山。

標高3,776m。日本最高峰[1]であるとともに、

日本三名山(三霊山)、日本百名山のひとつでもある。

富士箱根伊豆国立公園に指定されている。

宝永山と宝永噴火口富士山の優美な風貌は、

国内のみならず海外でも日本の象徴として広く知られている。

芙蓉峰・富嶽(富岳)などとも呼ばれる。

古来より歌枕として著名である。

古来より霊峰といわれ、富士山を開いたのは、

平安末期の1149年(久安5年)山頂に一切経を埋納した富士上人と称された

末代(まつだい)であると伝えられている(『本朝世紀』)。

江戸時代後期の1800年(寛政12年)まで富士山は女人禁制であった。




『品川の朝陽・休日の増上寺・機上からの富士山・・・』 〔2009.02.01〕


先週末、2月1日(日)の東京の天気は、素晴らしい快晴!


今回の『東京ポチ旅行』最後の日は、東京タワーへの道中『増上寺』に・・・


大阪への午後のフライトの機上からは、『富士山』はくっきりと


『中部国際空港』上空を通り抜けて、大阪・伊丹空港へと・・・^〜^



【品川(しながわ)】は、

品川区の北部の地区の地名を指すが、港区の品川駅周辺地域をも含めることも多い。

元々は、目黒川の下流〜河口付近一帯の地域を指して品川と言った。

近代になって、品川駅がこれよりかなり北側に開業したため、

現在の品川の心象的地理は、これを含めた地域まで拡大している。

品川の由来は、目黒川の別名であるとする説、

高輪に対して品ヶ輪とした説など様々あり、

はっきりとしたことはよく分からない。




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【増上寺(ぞうじょうじ)】は、

東京都港区芝公園四丁目にある浄土宗の寺院。

山号は三縁山。三縁山広度院増上寺(さんえんざん こうどいん ぞうじょうじ)と称する。

空海の弟子・宗叡が武蔵国貝塚(今の千代田区麹町・紀尾井町あたり)に建立した光明寺が

増上寺の前身だという。

その後、室町時代の明徳4年(1393年)、酉誉聖聡(ゆうよしょうそう)の時、

真言宗から浄土宗に改宗した。この聖聡が、実質上の開基といえる。

中世以降、徳川家の菩提寺となるまでの歴史は必ずしも明らかでないが、

通説では天正18年(1590年)、徳川家康が江戸入府の折、

たまたま増上寺の前を通りかかり、源誉存応上人と対面したのが

菩提寺となるきっかけだったという。

貝塚から、一時日比谷へ移った増上寺は、

江戸城の拡張に伴い、慶長3年(1598年)、

徳川家康によって現在地の芝へ移された。

風水学的には、寛永寺を江戸の鬼門である上野に配し、

裏鬼門の芝の抑えに増上寺を移したものと考えられる。




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【東京(羽田)−大阪(伊丹):ANA(NH-0031) 】
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【中部国際空港 (ちゅうぶこくさいくうこう、セントレア、Chubu Centrair International Airport)】は、

愛知県常滑市沖の伊勢湾海上の人工島にある第一種空港。

略称として中部空港、中部と言われることもある。

時刻表や発着案内では名古屋(名古屋飛行場と明確に区別する必要があるときは名古屋(中部))と

表示される。

IATA空港コードはNGOで、

開港前に名古屋飛行場(通称:小牧空港=旧・名古屋空港)で

使われていたものを継承している。

2009年1月現在、定期国際線は旅客便週307便、貨物便週25便が就航する。



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〔赤い靴・・・〕

【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】



『横浜散策:中華街・山下公園・赤レンガ倉庫・海外移住資料館・みなとみらい21』 〔2009.01.31〕




【横浜中華街(よこはまちゅうかがい)】は、

神奈川県横浜市中区山下町一帯に所在するチャイナタウン(中華街)。

140年の歴史をもつ。以前は横浜南京町あるいは単に南京町と呼ばれていた。




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【ホテル ニューグランド】は、

山下公園通りをはさんで山下公園の真向かい、

中華街に通じる横道を従えて、

1927年現在と同じ渡辺仁の設計による開業時からの建築は

旧館として現存しており、

クラシックホテルの代表例として名高い。

1945年に来日直後のマッカーサーが滞在したことでも知られている。




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【山下公園(やましたこうえん)】は、

神奈川県横浜市中区山下町にある公園。

関東大震災の瓦礫を使って海を埋め立てて

1930年(昭和5年)3月15日に開園した。




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【氷川丸(ひかわまる)】は、

日本郵船が1930年に竣工させた日本の12,000t級貨客船。

北太平洋航路で長らく運航された。

世界的には傑出した存在ではない中級サイズの貨客船ではあるが、

その接客設備とサービスの優秀さによって太平洋を往来する著名人たちに愛用され、

数多くの逸話を残した船として知られる。




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【赤い靴(あかいくつ)】は、

1922年(大正11年)野口雨情作詞・本居長世作曲で発表された童謡である。

目歌詞は、実話を題材にして書かれたという話が定説化していた。

1979年、横浜山下公園に『赤い靴はいてた女の子の像』が作られた。

これは純粋に雨情の詩のイメージをモチーフにしたものである。




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【大さん橋(おおさんばし、大桟橋)】は、

神奈川県横浜市にある、

横浜港大さん橋ふ頭及び横浜港大さん橋国際客船ターミナルの通称。

横浜港における客船の発着場であるとともに、

横浜港のシンボル的な存在として、

観光地としても知られている。




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【横浜税関(よこはまぜいかん)】は

横浜市中区にある税関。

本関庁舎は緑青色のドームがシンボルで、

「クイーンの塔」として親しまれている。




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【横浜赤レンガ倉庫(よこはまあかれんがそうこ)】は、

神奈川県横浜市中区新港一丁目の横浜港にある歴史的建築物の愛称であり、

正式名称は新港埠頭保税倉庫である。




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【海外移住資料館】

日本人の海外移住は、1866年に海外渡航禁止令(鎖国令)が解かれてから、

すでに100年以上の歴史があります。

ハワイ王国における砂糖きびプランテーションへの就労に始まって、

アメリカ、カナダといった北米への移住、

そしてその後1899年にはペルー、1908年にはブラジルへと日本人が渡ります。

第二次世界大戦前には約77万人、大戦後には約26万人が移住しています。
 
その一方で、ここ十数年、かつて日本人が移住した国々から、

とくに南米から、日系人とその家族をあわせて約30万人の人たちが

就労や勉学の目的で来日しています。

こうした経緯から、日本人の海外移住の歴史、

そして移住者とその子孫である日系人について、

広く一般の方々(とくに若い人たち)に理解を深めてもらうことを目的として、

海外移住資料館が開設されることになりました。




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【横浜みなとみらい21(よこはまみなとみらい21)】は、

横浜市西区と中区にまたがる海に接している地域である。

都市景観100選受賞地区。




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〔ノッポン公認・昇り階段 認定証〕



歩いて、『東京タワー』を昇り降り・・・〔2009.02.01〕


2月1日の日曜日は、前日までの天候と打って変って『快晴』


直ちに、『東京タワー』へ直行・・・!


東京タワーの大展望台(150m)まで、


600段の階段を約10分間で昇りました^〜^


展望台からの眺望は、日本一の山『富士山』までも、


見事に晴れ渡った日本晴れです!


東京タワーからの日本一の眺望をお楽しみください・・・


この後、降りも少しきつい寒い風の中を階段を使いました。



【東京タワーを階段で昇ろう!】

●昇り階段オープン日
 土曜・日曜・祝日のみオープン

●オープン時間
 11:00〜16:00 【雨天時は中止】

●料金
 通常の展望料金が必要となります。
但し、昇り階段ご利用のお客様にはノッポン公認昇り階段認定証をプレゼント致します。





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【東京タワー(とうきょう-Tokyo Tower)】とは

東京都港区芝公園四丁目にある東京地区の集約電波塔である。

1958年(昭和33年)10月14日に完成した。

一般的に東京のシンボル・観光名所として知られている。

昼間障害標識として、頂点より黄赤色(インターナショナルオレンジ)と白色を

交互に配した塗装となっている。

地上120mより上に2層の大展望台、

さらに地上約223mには特別展望台(当初設置されていた作業台の後身)があり

都心を始め都内の街並みを一望できる。

さらに天候が良ければ神奈川・埼玉・千葉の各県の街並みや富士山などの山々も見ることができる。

なお特別展望台については開業から10年間放送設備や機材の倉庫として使われていたが、

オープンは1968年(昭和43年)になってからである(大展望台と違い別料金)。

特別展望台は、天候その他の理由により営業を中止することがある。

またフットタウンと大展望台を結ぶ階段は土曜・休日に一般開放されている。

段の途中に段数の表記の他、一休みの看板も設置している。

なお、大展望台と特別展望台を結ぶ階段は非常用である。




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