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〔『宝塚温泉』:『ホテル若水』:(兵庫県宝塚市湯本町9-25)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 『宝塚温泉』:『宝塚歌劇』で有名な『宝塚大劇場』を『武庫川』の対岸に湯殿から眺めながらの一風呂を初体験・・・^〜^v:『ホテル若水』:(兵庫県宝塚市湯本町9-25)〔2018.12.16〕 もう10日ほど前の日曜日(12/16)は、 所用で『宝塚歌劇』で有名な兵庫県宝塚市へ☆彡 我が家から電車で約一時間の『宝塚』、 JRと阪急電車の『宝塚駅』があるエリアは かつては『武庫川』の河畔に旅館ホテルが数多く並んでいた 歴史ある温泉地! すこしゆっくりとこの日は 今では数少ない日帰り温泉を楽しめるお宿 『ホテル若水』で『宝塚温泉』を初体験^^v 最上階の湯殿から『武庫川』の対岸に、 『宝塚歌劇』で有名な『宝塚大劇場』と 2020年に移転予定の『宝塚ホテル』の建設現場を望む 『宝塚温泉』初体験を温泉の歴史とともに ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v 宝塚温泉は、兵庫県宝塚市(旧国摂津国)にある温泉。 含炭酸・含鉄・含弱放射能-ナトリウム-塩化物強塩泉 多量にガスを含み、無色透明(採水直後から白濁し、徐々に褐色に濁る)、強い塩味、清涼味、金気を有する。 かつては武庫川の河畔に旅館ホテルが数多く並んでいたが、日帰りレジャーの多様化、更には景気低迷と震災が相成り、現在はホテル若水、ナチュールスパ宝塚、宝塚ワシントンホテルのみが営業している。宝塚歌劇団で有名な宝塚大劇場の対岸あたりが該当する。 1914年に宝塚新温泉の閉鎖された室内プールスペースで宝塚少女歌劇団(現在の宝塚歌劇団)の演目が行われるようになった。なお、宝塚温泉側の並びにある宝塚ホテルは、当初は阪急と無関係であったが、数年後に阪急が施設を引き継いでいる(阪急の宝塚温泉への進出ならびにホテル事業への参入)。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9D%E5%A1%9A%E6%B8%A9%E6%B3%89 |
♨♨♨ 温 泉 ♨♨♨
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〔『白山・借景』:『手取川』(てどりがわ):(石川県白山市白峰)にて〕 【画面右下+をクリックして、拡大して御覧ください!】 6[完].『白山温泉』:『取付山』からの帰り道、『白山』への玄関口『市ノ瀬』で温泉つかって、『琵琶湖』の畔『近江今津』でうな重たべて帰りました・・・^〜^v:『永井旅館』(石川県白山市白峰ノ38番地)〔2018.05.12〕 もう10日ほど前の土曜日(5/12)は五月晴れ! 連休前に再訪したかった 北陸・福井県の石川県境近くの 『取立山』(とりたてやま:1307.2m)へ 旧友と初老男二人の日帰り新緑さんぽ! 可愛いお名前の『こつぶり山』(1264m)山頂を後にして、 『取立山』を一気に下山した後、 石川県道33号白山公園線で 『白山』への玄関口『市ノ瀬』へ、 白山登山口『別当出合』までは 『六萬橋』で通行止め! 時間の余裕もあったので、 『市ノ瀬ビジターセンター』前の 『白山温泉・永井旅館』で ひと風呂浴びて、ゆっくり一休み! 『敦賀』で高速降りて、 一般道経由で『琵琶湖』の畔 『近江今津駅』近くの老舗鰻屋『西友』(にしとも)で 『うな重』食べて、 『京都東』まで湖西道路経由で、 無事帰宅・・・^〜^v |
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〔『日の出まえ』:『忘帰洞(ぼうきどう)』『ホテル浦島』『南紀勝浦温泉』(和歌山県東牟婁郡那智勝浦町)にて〕 『温めぐり』:自然の洞窟の浴場から朝陽を望み、熊野灘の景観と館内の六つもの名湯をめぐる・・・^〜^v:『ホテル浦島』『南紀勝浦温泉』(和歌山県東牟婁郡那智勝浦町)〔2013.01.23〕 日本列島・本州の南端、和歌山県那智勝浦町は、 『南紀勝浦温泉』としても有名な温泉地。 開湯は、今から約200年ほど昔の徳川家慶の時代、 弘化以前と言われる銘泉... 今回は、太平洋に面したリアス式海岸の景勝地『紀の松島』を眺める岬 『狼煙半島』がまるごと敷地の『ホテル浦島』に一泊。 このホテルの館内には、趣向の異なった湯船がなんと六つも、 一番は、大正時代に、紀州徳川家15代当主である徳川頼倫が洞窟の温泉に入浴した際に、 「帰るのを忘れるほどである」と賞賛した洞窟風呂の『忘帰洞』 それでは、浴衣姿で、タオル持って温泉めぐりに・・・^〜^♪ 【訪問時期:2013.01.23】 |
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〔『貸切展望露天風呂』:『嵐山温泉 嵐山辨慶』(京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町34番地)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『お風呂・散歩』: 館内三つのお風呂を梯子して、しっかり汗流し準備万端(笑)・・・^〜^v:『嵐山温泉 嵐山辨慶』(京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町34番地)〔2012.07.12〕 先日、お泊りしたのは京都・嵐山、 『保津川(大堰川/桂川)』の畔、 川の向う・真向いには『嵐山』を望む 『嵐山辨慶』。 この旅館には、三種類のお風呂が、 湯は、非常に肌触りの優しく美肌に良い泉質の『嵐山温泉』。 まずは、雨上がりの嵐山の山々を望む、『貸切展望露天風呂』、 次には、展望はちょっぴりですが、『男性用露天風呂:天佑の湯』、 そして三つ目は、『内風呂:男木の湯』。 夕食前に、お風呂・散歩で しっかり汗流して、 準備万端(笑)・・・^〜^v 〔訪問時期:2012.07.12-13〕 【嵐山温泉(あらしやまおんせん)】は、 京都府京都市右京区嵐山にある温泉である。 単純温泉(低張性弱アルカリ性温泉) 源泉所在 京都市西京区嵐山上河原町1番2 (京都府嵐山公園管理事務所東側) 掘削深度 1200メートル 湧出量 毎分81リットル、日量116トン 温度 湧出口/35.2℃、地下1200メートル/44.1℃ 色彩 微白濁 効能 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔病、冷え症、疲労回復など
※効能はその効果を万人に保証するものではない。
出典: http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B5%90%E5%B1%B1%E6%B8%A9%E6%B3%89『嵐山温泉 辨慶』 〒616-8385 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町34番地 TEL:075-872-3355 FAX:075-872-9310 |
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〔太平洋を眺めて:崎の湯にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 1.南紀・白浜温泉: 『崎の湯(さきのゆ)』 〔2006.01.11〕 『自然大好き』の僕は、実は大の『温泉好き』・・・ 昨日は、一日に『5回』も、温泉三昧! そんな、温泉大好きの僕、今回、『温泉』の書庫を新たに作り まず、一番最初にご紹介したいのが、 南紀・白浜温泉にある『崎の湯(さきのゆ)』です。 数年前までは、無料の露天風呂だったのですが・・・ 今は、有料となっています^〜^ 【崎の湯 (さきのゆ)】 太平洋に面した開放感あふれる露天の岩風呂。 658年(斉明4年)に斉明天皇と中大兄皇子が入湯したと言う由緒ある湯。 紀州藩主時代の徳川吉宗も入湯した。 波を間近に感じながら入れる温泉だが、 天候が悪くなり波が高くなると入湯禁止になる。 |
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